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2010年12月 1日 (水)

関口コオきり絵美術館へ

きり絵教室の最終日に撮った記念写真を 
届けに行った。
すると、
高崎市民演劇に参加している
Hさんがいたので
その記念写真を見てもらった。
Hさんはよく来館しているとのこと。
しばらくして練習が始まるからと言って
出て行った。

きり絵教室で助手を
勤めたNさんが中心になって
美術館を運営している。
Nさんの話では
関口先生とHさんは
長い付き合いであるとのこと。

きり絵教室→関口先生→美術館→
Hさん→市民演劇
この繋がりには驚いた。

展示場は
秋の作品から冬の作品に入れ替わっていた。
きりりと引き締まる空間を
作品が作り出していた。
その後、
今回作ったきり絵を
入れる額の作り方を
Nさんに教えてもらって、
演劇の練習会場に
向かった。

練習の合間に
Nさんから
「関口先生とは飲み友達で
演劇好きな関口先生に
今回の市民演劇のことを
話しているんだ」
と聞いた。

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