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2011年4月 6日 (水)

ウィーンの旅 その6 ザルツブルグで

ザルツブルグと言えば
モーツァルト。

モーツアルトは
この町で生まれた。

ザルツブルグの駅から
バスで旧市街地に直行した。

石の山を削ってできた町だった。

モーツアルトの生家の
前に全身を銀粉にまぶした
大男がいた。

モーツアルト像を演じて
観光客から
投げ銭をもらっていた。

生家の中は
ドイツ語と英語の案内だったので
良く分からなかった。

昼食はシュテルンブロイという
地ビールを醸造している
店でゆっくりビールを味わう。

モーツアルトの父が
亡くなった家が
博物館になっていた。
日本語の音声案内があり
モーツアルトの曲も聴くことができた。

モーツアルトが弾いた
チェンバロがあり、
彼が弾いたと思うと
なかなかそこから
離れられなかった。

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