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2011年6月30日 (木)

今日の英作文

ニール先生が
来る前に
ちょっと書いた英文。

I watched frog in the morning.

The frog catched(caught) a(an) insect.

The frog climbed green cuatain.

(   )は直されたところ。


パッションフルーツについて

Did you know a passin fruit?

Did you see a passion fruit tree(vine)?

でも、普通はこう言いますと

Have you ever seen a passin fruit?

と教えてくれた。

I am raising a passion fruit tree(vine or flower)

実際にテーブルにパッションを
持ってきて見ながら
話した。

サンフランシスコでは
平均気温が日本より低いので
花は咲くが
実は付かないとのこと。

独立記念日(The Fourth of July)について

Did you see a(×) fireworks in(the) U.S.A?

これも

Have you ever seen fireworks in the U.S.A?

と言う方が良いとのこと。

サンフランシスコにいた時は
花火を見に行ったそうだ。
サンフランシスコ湾の
中央で海上花火だそうだ。

終わってから
けいこさんの作った
アイス梅ジャムバナナを
食べてもらった。

オリジナルスィーツと
説明しようとしたが
その original が出てこなくて
しばらく固まってしまった。

ニール先生は
笑いをこらえるのに
苦労をしていた。

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グリーンカーテン

ゴーヤのグリーンカーテンが
大分成長してきた。
Dsc_0024

朝起きると
カーテンが揺れている。
何だろうと
見たら
Dsc_0012



アマガエルだった。
虫を取りにやってきたのだ。

小さなゴーヤが
姿を現した。
Dsc_0013
今年は
ゴーヤを沢山食べられそうだ。



ここでクイズ。

このつる植物は
何でしょうか?
Dsc_0031

つぼみが大きくなってきました。
Dsc_0022



正解は


パッションフルーツです。
どんな花が咲くのでしょうか?
しばらくの間
お楽しみに!





夕方
ミニ菜園に行ってみた。
 
昨日の夕立のお陰で
ミニ菜園の
トウモロコシが雄花が
急に穂を出した。
Dsc_0035

下の方には
雌花が大きくなり出した。
成長著しい。
実が充実すると良いのだが・・・
Dsc_0036

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2011年6月29日 (水)

最終確認

ガーベラコンサートの
実行委員のSさんは
現役時代、横浜方面で
いろいろなコンサートを
手がけてきた方だ。

実行委員にお願いしてから
そのことを知った。

舞台総括の仕事を
お願いしたところ
緻密な
役割分担表や
本格的な
スケジュール表を
作成して
実行委員会に提案してくれた。

演奏家のまとめ役を
してもらっている
伊藤さんと
最終確認をしたいとのことで
打合会を設定した。
会場は、伊藤さんのピアノ教室。
メンバーは
伊藤さんとSさんと
けいこさんとわたしの4人。

Sさんの
ゲネプロのスケジュール表を
見ながら
順番等の確認を行った。





今までの経験を
フルに生かして
このコンサートの準備に
取り組んでくれた
Sさんを
お宅まで車で送って行った。

行く手の
東の青空に
真っ白い積乱雲が
モクモクと立ち上がっていた。
思わず
「典型的な入道雲だぁ・・・
久しぶりだなぁ・・・」
と言うと
「夕立が来るかも知れないね」
とSさん。

夕方、
もの凄い大雨と
カミナリが鳴った。
梅雨が明けてしまったのだろうか。

ガーベラコンサートまで
あと3日。


参考

ゲネプロ  演奏会や演劇で、公演当日に本番とほぼ同じに行う最終の予行練習。

       ドイツ語の"General"は「総合」、"Probe"は「稽古」という意味。

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2011年6月28日 (火)

ガーベラコンサートまで

あと4日になってしまった。
早いものだ。

昨日、
演奏者に贈る花を頼んだ
花屋さんから
嬉しい知らせがあった。

コンサートに来られる
招待者に
ガーベラの花を
贈りたいとのこと。

実行委員会では
手作りの「負けないぞう」を
用意している。

そこで、
午後、
「負けないぞう」と
ガーベラの花が入る大きさの
紙袋を買い求めてから
花屋さんに行った。

この袋に入るくらいの
ガーベラにして欲しいと
お願いした。
花屋さんは袋の長さを計って
「承知しました」
と言った。

この「負けないぞう」と
ガーベラの花の入った袋を
当日コンサートに来られた
招待者に
受付でお渡しする。



参考

ガーベラの花言葉

 希望    辛抱強さ

花屋さん

 ピーチ・トゥリー・ロード
http://machi.goo.ne.jp/027-350-1787

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鳥海山登山計画

7月中旬
鳥海山に登ることにした。

鳥海山で
ブナや花の写真を撮りながら
山岳ガイドをしている
斉藤さんのアドバイスを
受けながら
日程を決めた。

12日
高崎→新潟→酒田→宿1
13日
宿1→遊楽里→鉾立→御浜・・・宿2未定
14日
宿2→下山→鉾立→遊楽里→宿3(海辺)
15日
宿3(海辺)→○○→高崎

天候により
花の咲き具合により
体調により
コースを調整する。

13日と14日の2日間
斉藤さんに案内を
お願いした。

14日は山頂神社で
行事があるという
上手くいけば
その様子を見ることができるかも
知れない。

歩く距離が
長いので
体力を付け
体調を整えておかなければ・・・

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2011年6月27日 (月)

通院して

10年くらい前
血圧が高いので
病院に
行き始めた。

薬を
それ以来
飲んでいる。

仕事を辞めたら
血圧は
比較的安定して
コントロール
できている。

ところが
最近は
コレステロールの
数値が標準を超えて
高くなってしまった。

薬でコントロールしようとして
失敗。
その薬を止めたら
1ヶ月前の異常な数値が
元に戻った。

薬に頼らず、
運動で
体重を落とし
野菜を
沢山食べて
数値を下げるように
しよう。

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尻がぶつかる

ミニ菜園の
草むしり。

ミニトマトが幾つか
赤くなり出した。

トウモロコシの穂が
出始めた。
先日の大風で
根元が曲がってしまったが
元気に上へ伸びている。

エダマメは
鞘ができたが
まだ、ぺっちゃんこ。

ズッキーニは
本葉がしっかり出てきた。

キュウリは
つるを支柱に縛り付けた。
貧弱で
あまり実が付きそうもない。

コマツナは
早く蒔いた方が
大きくなったが
青虫に食べられて
穴だらけ。
遅く蒔いた方は
ごっそり芽が出たまま
うる抜かねば・・・

元気の良いのは
ナスだけ。
ナスはこれから
十分食べられそうだ。

ピーマンは
葉がいじけて
実の付きが悪い。

シシトウは
4個収穫できた。

坊ちゃんカボチャに
花が咲き
その下に
小さな実が見えた。

インゲンは
一掴みは取れた。

下仁田ネギは
まだ細くて
硬そう。
何時が食べ頃なのだろう。

こう書いてみたら
ミニ菜園は
12種類の野菜に
なっていた。

ミニ菜園だから
畝と畝の間が狭い。
草をむしっていると
隣の野菜に
けいこさんの
尻がぶつかる。

次回からは
もう少し畝の間を
空けよう。

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2011年6月26日 (日)

第7回実行委員会

午前中は
資料作りに専念。

午後14時から
最終の実行員会。

今までで一番多く
15人集まった。

チケットの販売状況。
役割分担の確認。
スケジュールの確認。
負けないぞうさんの渡し方。
会計報告。
細かな点について
確認した。

16:15に終わった。

当日まで
あと6日となった。
この1週間はあっと言う間だろう。

今日、チケットが2枚欲しいという電話が
2人からあったが
断らざるを得なかった。

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2011年6月25日 (土)

群響 第473回定期演奏会

18:45開演

最初はグラズノフの

サクソフォン協奏曲 変ホ長調 作品109

サクソフォンとオーケストラの組み合わせは
初めてであった。
須川 展也の力強く
そして繊細な音に
酔いしれた。

今夜の目玉はショスタコーヴィチの

交響曲 第7番 ハ長調 作品60 〈レニングラード〉

この曲の解説(群響のHPから抜粋)
「レニングラード攻防戦」(第2次大戦中にドイツ軍によって900日間完全包囲された凄惨な戦い)を耐え抜いた市民と、この町に捧げられた感動巨編。

わたしは
眠らないで聴いていた。
だが、
第3楽章の終わりが
不明だった。
気がついたら第4楽章になっていたような
気がする。

と言うことは
第3楽章の終わりから
第4楽章の中程まで
眠っていたのかも知れない。

けいこさんは
ほとんど寝ていたとのこと。

なぜか

わたしは
演奏者の見える前の席、
けいこさんは
音の良い後方の席、
と分かれて聴いていたので
居眠りを互いに
注意し合って
防ぐことが
できなかったのだ。


演奏後のファンとの交流会で
ロシアから来ている
グルチンさんが
「マイナス30度の極寒の中で
レニングラード(現在はサンクトペテルブルグ)市民は耐え抜いたのです」と
話した。
彼は、石巻へ支援に行っていることも
紹介した。

指揮をした沼尻竜典さんは

・こういう長い曲を演奏していると
 運命や第九が短く感じられる。

・音楽センターは
 空調の音が大きくて・・・
 新しいホールを早急に建てて
 欲しい。

・東京から
 音楽評論家が
 聴きに来るようになった。
と話した。

千葉や新潟からもファンが来ていた。

沼尻さんは
演奏レベルを上げることが
基本だと強調していた。

わたしとしては
難解の曲と
馴染みのある曲を
セットで聴けるように
プログラムを組んで欲しいと思った。 

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○○症だ

今日は母の3年忌
菩提寺で法要
その後、斎場でお清め。

開始時刻の11時だというのに
隣に住んでいる
次男家族の3人が来ない。

盛岡の3男は
来ているし
茨城の長男からは少し遅れるという
連絡が入っている。

開始5分前になって
けいこさんが
次男の嫁に電話した。
「え!聴いていません!」
この返事には驚いた。
次男には
連絡していたと
思い込んでいた。
長男、3男は
遠くに住んでいるから
はがきを出して
確認していたが
次男家族は
隣なので
はがきの通知は出さず
口頭で言えば言いやと思って
そのままになってしまっていたのだ。
もうとっくに連絡したと思い込んで
確認作業を怠っていたのだ。

次男夫婦と孫は
寺には間に合わなかった。
お清め会場の
斎場に来てくれた。

参加者の人数変更を
斎場の担当と
何度も
していたのに
次男夫婦に通知をしてなかったなんて
・・・




灯台元暗し





近過ぎて
通知をするのを
全く忘れていた。

わたしが
通知を
しなかったのだ。

わたしは
完全に
○○症だ。

これから
このような
信じられないようなことが
起こるのだろうな。

念には念を入れて
事に当たらねばと
反省至極の
1日だった。

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2011年6月24日 (金)

アイガモ農法と梅談義

有機農法を
率先して取り入れている
Oさんの家に行った。

Oさんから
ガーベラコンサートの
チケットの要望があったので
持って行った。

今日から田植えを始めたそうだ。
昼休みをしている時間に
合わせて伺った。 

田植えが終わってから
アイガモを
田に放すという。
まだ、アイガモは小屋にいるとのこと。
そこで
アイガモを
見せてもらうことにした。

70羽いた。
大きさはハトくらい。
人の気配を
感じて元気に
集団で近付いてきた。
水分の補給が
大切らしい。
群馬県内には
アイガモを扱っている業者はないので
千葉県から
取り寄せたとのこと。
1反に10羽くらい放すそうだ。
逃げないように
田をフェンスで囲ってあるのだろう。

次回は
アイガモが田で
草取りをして
過ごしているところを
見たいものだ。

奥さんの
自家製の梅ジュースを
そして
その梅の入ったヨーグルトを
いただいた。

今年の梅ジュースが
瓶に沢山仕込まれていた。
粗製砂糖だけで
後は何も入れないで作るというが
毎日この重たい瓶を
振って
梅を汁に着ける作業が
必要とのこと。
なかなか根気と力のいる
梅ジュース作りだ。

甘さも控えめで
美味かった。

けいこさんは
梅ジャム作りを
披露した。
しばらく梅談義。

昼寝の時間を
大分奪ってしまったので
庭に出た。
この日は
39度の暑さだった。

参考
アイガモとは
マガモとアヒル、
カルガモとアヒルの交雑種。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%83%A2

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2011年6月23日 (木)

ちいさなヘビ

庭の隅の草むしりを
していたら
ちいさなヘビが
塀の土台に沿って
逃げていく。

けいこさんは
始め大きなミミズと思っていたが
動きが違うので
ヘビと気づいて
改めて驚いたという。




「ギャー・・・
もうここから向こうの草は取れない」



まだ、我が家の庭に
ヘビが生息していた。
茶色で体長が20センチ
種類は不明。
ヤマカカシや
マムシではないようだ。

周りは
宅地化で自然が失われて
しまっている。
我が家に
僅かに残る自然の中に
ヘビが辛うじて
生きていた。

怖いけれど・・・
気持ち悪いけど・・・

しばらく
お付き合いしなければと
思っている。

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今朝の収穫

今朝も
早朝草むしり。

ミニ農園で取れた野菜。
Dsc_0008
曲がったキュウリは
朝食のサラダ。

ナスとインゲンは
夕食時
天ぷらにした。

大きい青梅で
今日も
梅酒を作った。
氷砂糖と焼酎を入れれば
できあがり。
緑色が
何とも言えない。
Dsc_0013

I am making a ume-shu.

6ヶ月でできると言ったら、

ニール先生が

It will be ready in 6 months.

と教えてくれた。

材料    ingridients

氷砂糖     辞書には rock candy とあったが
        rock sugar のようだ。

焼酎    shochu   

梅     辞書には Japanese apricot とあったが
       plum の方が良いとのこと。  

リキュール liqueur とは

香料・甘味料入りの強い酒。

ume liqueur の できあがりは

半年後、half a year.



おまけ

つくし   horsetail   馬の尻尾

たんぽぽ dandelion ラテン語でライオンの歯 
             葉の形が似ているからとのこと。

             ニール先生は花が格好良いライオンに見えるからと
             絵を描いて言っていたのだが、
             辞書にはそう書いてあった。

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2011年6月22日 (水)

早朝の草むしり

日中は暑いので
農家並みに
早朝に草むしりをしようと
早起きをした。
4:30には目覚め
5:00~7:00までの
2時間することにした。

涼しくて気持ち良く
草むしりができた。

コマツナのうる抜き、
ミニトマトの支柱立て、
ナス、トウモロコシ、エダマメ、
インゲン、下仁田ネギの
下草取り。

キュウリは葉が白くなってきた
うどん粉病だろう。
消毒をしないから
やむを得ない。

ナスとトウモロコシは
勢いがある。
インゲンは半分くらいが
元気良いが、
あとの半分は
アブラムシにやられて
小さい。

ズッキーニは本葉が出たが
根っきり虫に1本やられてしまった。
周りを掘ると
案の定、2センチほどの
ヤトウ虫が出てきた。
ズッキーニは
初めての栽培。
花が咲くところまで
育てられるだろうか。

雄花と雌花の咲く時期が
ずれるので
受粉が難しいと聞いているが
まず、
花を咲かせることが
課題だ。

ミニ菜園らしくは
なってきたが
無農薬主義。
虫や病気に
負けている。

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2011年6月21日 (火)

梅騒動

庭には数本の梅ノ木がある。
今年は、それらの木に実が
生(な)り始めた。

小梅は早く熟した。
今年はカリカリ梅に挑戦、
漬け込んでから2週間経った。
まあまあのでき。
幾つか柔らかくなってしまったが
ほとんどの梅はカリカリだ。
塩加減が少し強かった。
来年は塩をもう少し減らそう。
食べられるようになったので
小さい器に
入れ替えた。

大きな梅が
熟し始め、
月曜日、手もぎをした。
10キロ以上は取れた。

しかし、もらってくれる人が
いない。
心当たりの人に
電話すると
「昨日、7キロ漬けたところ・・・」
とか
「梅は漬けたことが無い」
とか
「以前は漬けたが、今は漬けていない」
とか・・・

Iさんに言うと
「梅酒は作りますよ」
と言う。
そこで今朝、
Iさん宅へ持って行った。
「沢山あるんだけれど
行き先が無くて・・・」と
もちかけると、
「梅は好き嫌いがあって
喜ぶ人と要らないという人が
分かれますよね。
わたしの会社に持っていけば
好きな人が
いると思いますよ」
ということで
Iさんに大半をお願いした。
良かった。

午後は
梅酒を仕込んだ。
昨年まで
梅1キロに氷砂糖1キロとしていたが
今年は
ネットを見た。
梅1キロに氷砂糖700gとあったので
このレシピにした。
砂糖控え目、
どんな味の梅酒ができるだろうか。
半年後が
楽しみだ。

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2011年6月20日 (月)

アシミーレのコンサートが

高崎市シティギャラリー
コアホールで
開かれた。

この弦楽四重奏のコンサートは
今回ガーベラコンサートで
お世話になる
グルチンさんが
中心になって
立ち上げたようだ。

グルチンさんから
チケットを10枚依頼されたので
ガーベラコンサートの
実行委員や
友人に
必死になって
声掛けをした。

今日は
その10人が
来てくれていたが、
空席が
目に付いた。

このコンサート名に
どんな意味が
あるのか知りたかった。
プログラムを見たが
そのことには
何も触れていなかった。

でも
プログラムの
演奏者のプロフィールを
見て分かった。

第1ヴァイオリン 水谷  晃
第2ヴァイオリン 筒井 志帆
ヴィオラ      池田美代子
チェロ       レオニード・グルチン

上から名前の頭文字を
並べると
あ・し・み・レ
となる。
これを語呂を良くして
アシミーレと
したようだ。

ハイドンと
ショスタコヴィッチと
ラヴェルの
弦楽四重奏曲で
みんな初めて聞く曲ばかりだった。

足利から
わざわざ来てくれたSさんが
「さすが高崎!
なかなかこんな緊張感のある
演奏は
東京まで行かなくては
聴けませんよ!」
と感嘆していた。

特に
水谷さんと
グルチンさんの
演奏が見事だったようだ。

アンコールの後
グルチンさんが
「次のアシミーレのコンサートには
皆さん1人1人が
それぞれ2・3人ずつ
連れて来てください」
と言った。

次回は
もう少し
馴染みのある曲を1曲は
取り入れてもらいたいものだ。

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2011年6月19日 (日)

父の日の

プレゼントは
何が良いのと
2週間前に遠くに居る
長男に訊かれた。
「うーん・・・
焼酎が良いなぁ」と
答えたら、
1週間前に
宅配便が届いた。

6種類の焼酎の小瓶の
詰め合わせだった。

いろいろな味が
楽しめそうだ。

幾日か前、
近くにいる次男が
「父の日の
プレゼントなんだけど
何が良いのかな?」と
電話が掛かってきた。
そこで
「うーん・・・
焼酎が良いなぁ」と
同じように答えた。

今日、次男が
焼酎を持ってきた。
1升瓶が2本だった。
「おお、すげーなぁ」
しばらく
買わずに
飲めそうだ。

ほとんど
アルチューだなぁ・・・

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2011年6月18日 (土)

第6回実行委員会

今日は15:00から始めた。
中心はチケットの販売状況の確認。
それぞれの方から
預かった数、
売れた数、
売れる見込みの数、
を報告してもらい
売れ上げ金は会計に渡してもらった。
残ったチケットは
わたしが回収した。

トータルで
ほぼ完売。
チケットを
お願いしている方には
これ以上
チケットを売らないように
連絡することになった。

2週間前に
満席のメドがついた。




実行委員会後
懇親会をした。
Iさんが生ビールの樽を
用意してくれた。
Dsc_0005
営業用の焼鳥や餃子も
持参して
我が家のキッチンで
焼いてくれた。

Aさんは
午前中から家で
鳥と野菜の南蛮づけと
カボチャのサラダを10人分
作って来てくれた。

それから
けいこさんの
手料理・・・

生ビールで乾杯。
チケットがほぼ完売と
分かったので
ビールの味が
ひとしお美味かった。

ガーベラコンサートまで
あと
2週間となった。

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2011年6月17日 (金)

招待券を

吉井ドリームセンターに
午後、届けに行った。

担当の方に
「ちょうど今
コーヒー店のボランティアさんが
来ていて、
みなさん
食堂にいますので
そちらへどうぞ」
と案内された。

3面が大きな窓で明るい食堂だった。

ガーベラコンサートを申し込んでいた方が
2組いたので
直接お渡しした。

小さな娘さんの母親が
「この子はクラシックが好きで
良く聴いているんです」と
今回のコンサートを
楽しみにしているようだった。

7月2日の12時40分に
係がお迎えに来ますので
よろしくお願いしますと
付け加えた。

食堂に見えていなかった
2人分の招待券は
担当の方にお願いした。

ボランティアコーヒー屋さんが
わたしにも
コーヒーを出してくれた。
さすが老舗のコーヒー、
美味しかった。

コーヒー好きの
けいこさんが
来られなかったのが
非常に残念だった。

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2011年6月16日 (木)

We climed ・・・

   a mountain yesterday.
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I slipped on the trail.

We saw a Japanese serow.

I took a picture of Japanese serow.
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     serow カモシカ

今日は、昨日の登山の話をした。

角は horn だと言ったら、

カモシカの角は antler と教えてくれた。

ニュース

ニール先生は、英語を教えている方の奥さんに

日本語を教えてもらっているとのこと。

お茶を出したら、

「いただきます」と丁寧な言い方をした。

英語で丁寧な言い方をするなんて

ほど遠い・・・

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2011年6月15日 (水)

梅雨の合間の黒斑山

Dsc_0013
ホトトギスの声を
間近に聴きながら
表コースを登った。
イワカガミが最盛期だった。
こんなに咲いている時期は
初めてだった。

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アズマシャクナゲも
満開だった。
今年は寒さのせいで遅れているようだ。

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イワカガミは
イワの上で咲いているものもあった。

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ハクサンイチゲも
静かに咲いていた。
葉の形に特徴があった。
遠くでカッコウも鳴いている。
その後
ジュウイチも。

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このアズマシャクナゲに
近づいて写真を撮った後だった。
石車に乗って両足が一度に
前方へ飛び出した。
尻から落ちた。
尾骶骨をやられたと思った。

幸い尻餅をついたところが
砂地だった。
腰の方は無事だったが
身体を支えようとして
着いた右手の親指が
少し痛かった。
しばらくしたら赤くなり
内出血をしてしまった。
しかし、歩くのには
支障ないアクシデントで
あった。
ちょっとの気の緩みが
怪我の元。
その後は
気をつけて歩を進めた。

Dsc_0110
オオカメノキの花。
別名「ムシカリ」ということを
この春知った。

Dsc_0115
けいこさんが「バイカオウレンかも」
と言って本で調べると
その通りだった。
葉が出ていないので
ちょっと奇妙だ。

Dsc_0137
雲が流れ
浅間山が姿を現した。
手前が「前掛山」
頂上の左後ろが
浅間山山頂と
この付近でデジカメをかまえていた
人が教えてくれた。
ホシガラスを待っていたようだ。

わたし達はそこで
おむすびの昼食をとった。

Dsc_0162
現在、斎藤政広さんが渋谷で鳥海山の
写真展をしているが
花の写真が1枚だけある。
それが、「ミヤマカタバミ」だ。
そのミヤマカタバミを
けいこさんが見つけた。
白く清楚な花だ。

Dsc_0169 Dsc_0185
斜面に何か動くもの
カモシカだった。
若いオスのように思われた。
斜面を上の方に登って
若芽を食べていた。

斎藤さんのカモシカの写真を思い出した。

Dsc_0225
昨夏、大汗をかいて登り上げた
草すべりの道、
非常に急だ。
そこから若者がひとり
登ってきた。
今朝、この道を降りて前掛山に登り、
また、この草すべりを
上がって来たとのこと。
パワフルな若者が
羨ましかった。

Dsc_0256
駐車場の近くで
「お疲れさま」と
囀っていたホオジロ。

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2011年6月14日 (火)

初物キュウリ

雨が上がったので
ミニ畑へ出かけた。

キュウリが
1メートくらいになった。
まだ実を付けるほどには
見えない。

ところが
葉の陰に
キュウリ
それも短いが
十分食べられる大きさ。

3本にそれぞれ1個ずつ
なっていた。
けいこさんが
それを取った。

立ちキュウリなのに
地面に這っていたままだったので
棒を組み
立ち上げて
絡ませた。

今度は
成長が
分かり易くなった。

キュウリの
初めての収穫
昼食に
おなめを付けて食べた。
無農薬の
マイキュウリは
新鮮で
美味かった。

放射能!
多分
多いのだろうな・・・

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2011年6月13日 (月)

ハンドルネーム

最近、okoさんから
コメントが入るようになった。

ネット仲間のmasaさんの
ところに
okkoさんという方が
コメントを寄せていた。

似ているなと
思った。

ところが今日
「けいこの雑記帳」に
そのokkoさんから
コメントが入った。

わたしのところに
okoさん。
けいこさんのところに
okkoさん。

この二人
どこか共通点が
あるのだろうか?

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2011年6月12日 (日)

早朝の鳥見

朝、6:10
はまゆう山荘から車で、
少し下りて
見晴らしスペースに
行った。
Dsc_0042

烏川の向こうに
山が連なり
その中に
岩肌が一部
白くなっている山がある。
多分鳥の糞で
白く見えるのだろう。
Dsc_0044

スコープで
見たが
それらしき鳥は
見当たらなかった。

近くで
ホオジロの声がした。
カラマツのてっぺんで
囀っていた。
Dsc_0058

見た鳥は
あとはヒヨドリだけだった。
カラスも飛ばなかった。



山荘に帰って
7:00から
ガイドさんに案内されて
自然散歩。
希望者は7人だった。

歩き始めに
シジュウガラが
桜の木の中を
飛び移っていた。

緑の山道は
酸素が濃かった。
Dsc_0063

Sさんは
ウグイスの鳴き声に
聞き惚れていた。
わたしは
遠くで鳴く
ホトトギスの声を
久しぶりに聞いた。

最後に
ホウの木の花を
スコープに入れて
参加者に見てもらった。
ホウの花は
花期を過ぎて
少し黄色みを帯びていた。

緑の茂った山では
鳥の姿を見ることは
難しかった。
山荘には
7:50に戻った。

この日は
その後
15:30まで
合唱の練習に
とり(鳥)組んだ。

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2011年6月11日 (土)

法事と合宿

11:00から従兄弟の3年忌
お寺に行って
お墓に行って
お清めに行った。

そこで
ガーベラコンサートと
友人斉藤政弘君の
写真展を
幾人かに紹介した。

15:00
でかんしょ合唱団の合宿に
参加するために
倉渕町にある
「はまゆう山荘」に向かう。

昨夜の帰りが
遅かった上に
お清めで
出されたものを
残さず頂いたため
眠くて・・・
途中3回ほど車を止めて
休んだ。

だから
はまゆう山荘に着いたのは
16:00頃になった。

それでも1時間ほど
歌の練習に参加できた。





お清めの席では
ノンアルコールビールだったので
夕食会では
本物のビールを
飲んだ。
「小栗まつり」で買ったのと
同じ「復興支援酒」も出たので
それも飲んだ。
酒を飲んで
復興支援ができるなんて
良く思い付いたものだ。

団長が
歌ったあと
先生に歌うように
急かされて
昔作った子どもの歌を
皆さんの前で
披露した。
その歌は「トランポリン」。

調子に乗って
トランポリンをする
動作をしたので
酔いが回るのが早かった。


ぴょんぴょんぴょん
トランポリン
ぴょんぴょんぴょん
かえるさん
ぴょんぴょんぴょん
たのしいな








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2011年6月10日 (金)

渋谷で

洋上大学時代の友の
写真展が開催される。
その搬入の手伝いに行った。
Dsc_0008

会場は
mont.bell 渋谷店5階。
http://store.montbell.jp/search/shopinfo/indoor/?shop_no=618851

斉藤君は
酒田で仕事をしている。

午前中から手伝った。
写真のパネルを
箱から出したり、
ワイヤーを
セットしたりした。

斎藤君は
写真の配置を
長い時間かけて
考えていた。
Dsc_0009

わたしは
説明書きの裏に
両面テープを
ひたすら貼った。

午後は
写真のパネルを
メジャーを使って
正確に
吊るした。
夕方までかかった。
Dsc_0019

Dsc_0017

18時から
写真に囲まれて
前夜祭。
集まったのは洋上大学の
仲間19人。

地下の食堂から
料理を運び
酒は酒田の地酒や
鹿児島の貴重な焼酎が
並んだ。

仕事について
斎藤君がもの静かに
経緯を語った。

この写真展の
企画運営を一切引き受けて
事に当たった
野口君が
熱き思いを語った。
Dsc_0037

鳥海山の
花やブナの写真に囲まれ
飲む酒は
最高だった。

高崎に着いた時は
次の日になっていた。

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2011年6月 9日 (木)

Itijin used to ・・・

今日は used to の使い方を
教えてもらった。
以前は・・・だった。

英語で易しく説明してくれるのだが
なかなか理解できない。

そんな状況の時、
けいこさんが
ニール先生に何か言った。
そして
二人で笑っている。
何を話したのか
わたしには
さっぱり分からなかった。

ニール先生が
帰ってから
何を話していたのか
聞いた。

けいこさんが
「Itijin used to woman と
冗談言ったのよ。
いちじんさんが性転換して
今は男だということで
二人で
笑っていたの」と言う。

そんな話題に
全く着いて行けない
わたしだった。

それにしても・・・

わたしがどうにか言えたのは
I used to live in Shinmati.

小さい頃
わたしは新町(多野郡時代)に
住んでいたことがあったので
そう言った。

ニール先生は
以前は・・・だったが
今はそうではないと言うことを
伝えようと
苦心していたようだ。







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箸置きと花瓶が

焼けていた。

箸置きは10個
思ったより
渋く出来上がった。
Dsc_0040

花瓶は
一輪挿し。
ロクロを使わず成形した。
色が
予想より黒くなってしまった。
釉薬の付け過ぎのようだ。
Dsc_0032

今日は
前回と同じような
蕎麦汁入れを
先生の手を
煩わせないで
成形した。
前回より
大き目に作ったら、
先生に
「ウマの飼い葉桶みたいだ」と
言われてしまった。

乾かせば
小さくなる。
そして
素焼きすれば
もっと縮むのだから
この大きさで
いいことにしよう。

でも、
重たすぎる!
けいこさん
使ってくれるかなぁ・・・


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2011年6月 8日 (水)

がんばるゾウさん作り

19時
ゾウさんの作り方教室が
始まった。

講師は I さんと I さんの義妹。

集まったのは
チャリティコンサートの
スタッフの女性陣とその関係者。

男氏は
Aさんとわたしの2人。

全員で11人。

針仕事は
ほとんどしたことがない。
針を持つのは
ボタン付けくらい。

Aさんが
糸を針穴に通さなくても
上から押し込むと入る針を
貸してくれた。

目が悪くなってきた
わたしには
超便利で
時間の節約になった。

道具、材料、説明書、型紙等
I さんが用意してきてくれたので
順調に
ゾウさん作りが進んだ。

最後に
黒い小さなボタンを
付けた。
目だ。
目の付け方で
ゾウの表情がいろいろに変わって
面白い。
わたしの作品。
Dsc_0027

大方の人が2つ作った。
Aさんやわたしは
1つだった。

たくさんできた。
Dsc_0024

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小梅のカリカリ漬け

小梅のカリカリ漬けの
レシピをネットで探した。

小梅       1Kg
塩      120g
焼酎35度  50cc
卵の殻     2個分

とあった。

小梅を半日、水につけて
渋を抜いた。

ヘタを取り、
布巾で拭いた。

焼酎をまぶして
消毒。

小梅を
ビンの底に1列に並べ
塩をふる。

その上に
卵の殻を細かくして
ガーゼで包んだものを置く。
(このカルシウムが
小梅が柔らかくなるのを防ぐとのこと)

小梅、塩、小梅、塩を
繰り返す。

重りは小梅の2倍程度。
ビンの口が狭いので
ワインのビンを入れて
その上に新聞紙を
乗せた。


漬け終わって
一息。
他のレシピを見たら
塩100gとある。
塩が多すぎたかも知れない。

塩のあんばい(塩梅)が
悪かったかな?


参考

塩梅=料理の味加減。
     もと、塩と梅酢でほどよく味をつける意。
とある。

    梅酢=梅の実を塩漬けにした汁。
         多くはシソを入れて赤くする。

塩梅とは
料理の塩加減かと思っていたが
味加減であった。

昔は梅酢を調味料として
使っていたのか。
殺菌作用は
格別あったことだろうな。

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2011年6月 7日 (火)

らんちたいむコンサート

高崎市役所の
中2階のスペースで
12:15~12:45
でかんしょ合唱団が
歌った。

火曜日のこの時間だったので
団員で集まれる人は
いつもの6~7割だった。

団長が歌う前に
それぞれの歌を紹介した。

大正ロマンの歌
『ゴンドラの唄』
『青い目の人形』
『カチューシャの唄』

本合唱団のオリジナル曲
『デカンショ節』

みんなで歌おうで
『夏の思い出』

後半はでかんしょ愛唱曲
『ラ・ノビア』
『My Way』

団長の歌にまつわる
解説は
時に詳しく
時に短かく
ちょうど12:45に
終わった。

臨時の客席は
9割くらいうまっていた。

やわらかな
歌声が
市役所の中を
流れて行った。

『たかさき市』が
音楽の町に
相応しい
一時だった。


わたしは
2列目の
端(はじ)の方で
楽譜を見ながら
歌って
恥を晒していた。

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2011年6月 6日 (月)

guinea pig

毎月一度
病院で血液を取り
身体の
チェックをしている。

5月30日
突然、ある数値が
10倍になった。
異常な数値の原因は
4月末から新しい薬を
増やしたためではないか。

そこで、その新しい薬を
止めて
1週間後の今日
原因を調べるために
血液検査を
したのだ。

薬の副作用で
そう数値が上がったと
考えても
実際に検査してみなければ
分からない。

検査結果が出るまで
不安だ。













ドクターが言った。
「数値が戻って
います」
やっぱり
あの薬の副作用
だったのだ。

「コレステロールのコントロールは
薬でなく
食事でしてください」
とドクターが言った。

いい guinea pig に
なったものだ。


参考

guinea pig

基礎英語1で
最近出てきた単語
モルモット
実験台

英語の勉強には
なったが・・・





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2011年6月 5日 (日)

リンクでリンク

高崎市江木町の
スーパーYの駐車場の
西側に
NPO法人のリンクがある。

6月4日
その中にある
喫茶店にチラシとポスターを
お願いに行った。
案の定
マスターのTさんが
快く引き受けてくれた。

今朝、Tさんから
メールが入った。
忘れ物をしていたのだ。

夕方、取りに行った。
Tさんが
ピアノの演奏家に育てたいと
思っているFさん母娘を
紹介してくれた。
娘のFさんは
東京の大学でピアノを学んでいて
来年は大学院に
進む予定だそうだ。
本コンサートのチケットを
2枚買ってくれた。

横の席にいた2人が
わたしの方を気にしている。
話してみると
この春の市民演劇『空っ風の吹く前に』を
見たという。
わたしがストーリーを話すと
髭でわたしの役を
思い出したようだ。
本コンサートを勧めたのは
言うまでもない。

この2人には
買ってもらえなかったが
市民演劇を見てもらった人に
会えて
嬉しかった。

Tさんは
高崎を本当の音楽の町にしたいと
願っている。

そこで
最近息子から
わたしが若い頃作った歌のことを
聞いた話をした。

要するに
息子が授業をしていると
下の教室から
聞いたような歌が
流れてきたという。
そして気が付いたのだそうだ。
『あれは、親父の歌だ』

仕事をリタイアしても
わたしの作った歌が
歌い継がれているということが
嬉しいと
Tさんに話した。

Tさんは
ここでBGMでその歌を
流したいから
CDを持ってきて
欲しいという。

次にリンクに
行く時は
マイCDを
持って行こうかな。

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2011年6月 4日 (土)

第5回実行委員会

今日も10人
集まったが、
その内の4人は
新しいメンバーだった。

その中のTさんは
東京でイベント企画の会社を
立ち上げ、
第一線で活躍しているとのこと。

最近のコンサート事情に
詳しく
いろいろな面でアドバイスを
してくれた。

演奏者への対応の仕方。
被災者への配慮。
アナウンスの仕方。
避難誘導の仕方。
緞帳の使い方。
アンケートの文面の配慮事項。
等々
参考になることが
多かった。

今日までに
集まった
協賛金と
チケットの代金が
会計のKさんに渡された。

チケットの売れ行きは
順調のようであるが
チケットを
お願いしているお店からは
大分返ってきそうなので
その分を
追加チケットとして
対応していきたい。

被災者からの
コンサートの申し込みが
2組あった。
締め切りは6月8日、
多くの申し込みが
来ますように・・・

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2011年6月 3日 (金)

吉報

大学時代の先輩の
お宅へチケットを
持って行った。

赤城山の麓で
庭にはエゴの木が茂り
白い花が満開であった。

チケットを2枚渡し
コーヒーを
頂いている時
携帯がなった。

知らない電話番号だった。
「チャリティーコンサートに
行きたいのですが・・・」

被災されて前橋に
仮住まいされている
方からの電話だった。

招待のチケットを送るため
お名前と住所と
電話番号をお聞きした。
第1番目の招待者だった。

2番目の電話は
先輩のお宅の周りを
案内してもらっている時に
鳴った。

急いで車に戻り
必要事項をお聞きして
記録した。

帰る途中、
車を止めて
吉報を
けいこさんに報告した。

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小梅もぎ

今年初めて
小梅を収穫した。

今までもいだことはなかったが
先日スーパーに行った時
小梅が
袋に入って売られていたのを
見たからだ。

脚立に登り
手の届くところの
小梅をもいだ。

けいこさんは
庭の草を
やっつけていた。

2キロほど入った袋が
3つになった。

従兄弟に電話したら
もう収穫して
近所に
お裾分けしたところだという。

そうだ。
今日、訪問する先輩に聞いてみよう。
事情を話すと
漬けてみるという。
取り立ての小梅を
持って行くことにした。



先輩もわたしも
小梅を漬けたことがない。
ネットで調べて
漬けることにした。

さて
上手く漬けることが
できるだろうか。

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2011年6月 2日 (木)

床屋で

I got a haircut in the morning.

髪は短めに
髭は整える程度と
お願いした。

隣の椅子でカットしてもらっていた人がいた。

話の様子で
昔この近辺にいたが
今はここには住んでいないようだった。

この方は
1年に2回しか床屋に
来ないので
わたしは今までに
会ったことがなかった。

話をしてみると
昭和18年生まれ
わたしが小学校1年生の時
6年生だった。

1年間は同じ小学校に
通って
過ごしたのだから
少し共通点があった。
その当時のことを
思い出して話した。

学芸会で6年生の劇が
凄かったこと。
運動会での
町別対抗リレーで
我が町が強かったこと。

50年以上前のことを
思い出して
話すことができた。
こういう昔話ができる人に
久々に会えて
楽しかった。



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ボキャブラリー

ニール先生は

自分で焼いたという

アイリッシュパン(Irish bread)を

持ってきてくれた。

しっとりしていて美味しかった。

アイルランドは Ireland と書く。

今日のテキストは

アメリカの居間にある物

ceiling       天井

frame       額

log           丸太

banister    手すり

staircase   階段

drapes      curtain  カーテン

lampshade 電気スタンドの笠

ほとんど知らない単語だ。

覚えなければならないのだろうが

ちょっと難しい。

先週はニール先生と赤城に行ってきた。

その写真をプリントして何枚か手渡した。

彼は喜んでくれた。

He was pleased with my picture.





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2011年6月 1日 (水)

東京から

このガーベラコンサートに
来てくれるTさんから
メールが来た。

まだ、チケットはありますか?
との問い合わせ。

Tさんは既に
4枚チケットを買ってくれている。
知人に
このコンサートの話をしたら
もう一人行きそうなのでとのこと。

東京からは
Sさんも来てくれる。
そうすると
東京から
6人来てくれる
ことになるかもしれない。



参考

TさんとSさんは
第2回朝日洋上大学の同窓生。

1970年、
関東一円の大学生が
1年間朝日新聞を配達し、
その費用でヨーロッパ縦断の旅をした。

行った国
 イギリス、フランス、西ドイツ、スイス、イタリア

期間
 2週間

人数
 300人あまり(3班に分かれていった)
 「111人の1人旅」という
 旅行記を書きかけたが
 中断したまま40年経ってしまった。


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郵便作戦

今日から6月、
ガーベラコンサートまで
1ヶ月となった。

年賀状の束を
取り出し、
コンサートに来てくれそうな人に
チラシを
送ることにした。

元職場の
先輩と後輩で
会場に来られそうな人。
10人余りに
チラシと一言書いた便箋を
入れた封書を送った。

チケットの
注文が来ると良いのが・・・

ちょっと心配
ちょっと楽しみ。

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