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2011年11月30日 (水)

小春日のなかで 練習14回目

15:00まで
男女それぞれ別れて
踊り・ダンスの練習に取り組んだ。

男子の踊り
大まかな動きは
ほぼできたが
踊りの細かな動きは
まだまだだ。

指導者から
音曲を聞いて
動けるまで
練習するようにと
言われた。
DVDを見ないと
まだ踊れない。

15:00から
舞台で半立ち稽古をした。
1場から6場まで
通しで演じた。

初めての舞台での稽古。
出入りに、
舞台の大きさに
それぞれが
戸惑いながら
演じた。

演出からは
声をもっと大きくすること。
セリフに応じた動きを
考えておくこと。
等注意があった。
また
6場の出方や
フィナーレの仕方については
細かい指示があった。

次回からは
台本無しで
立ち稽古だ。
プロンプターの出番があるかもしれないので
台本読みをしっかりしなければ・・・
その前に
自分のセリフを
自分のものにすることだ。

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コメント

「お宅はお寺?それとも神社?」先日友人に送ったメールの返事に冒頭からそうきた 拙宅の庭の紅葉の美しさを書いただけなのだが ○○の樹がケシカランという まるで小生が慶事の席に黒ネクタイを締めて出席しているようなことをその友人は言う 一般家庭では○○は"忌み木"であることは知らなかった「○○の木があった為そこの戸主が不幸な最後を遂げた例を数多くみてきた」と畳掛けるように言う 省みてここ数年彼女の身内で起きた非業な出来事を思うと宣べなるかなと そこで2~3本の枝を採っておいて"いちじんさん"の"Do it yourselfの精神で木を伐採した かくして友人を失わずに済んだがその後はまるで何事も無かったような元の彼女に戻っっていた ところで残した枝はというと戸田のぼる老人の手にする杖となって役に立っているというお話です 

投稿: 吉田厚夫 | 2011年12月 1日 (木) 22:20

あの杖にはそのようなエピソードが
あったのですね。
驚きました。

うちには従兄弟が作ってくれた
アカザ(草の名前)の杖があります。
丈はありますがとても軽いです。


投稿: いちじん | 2011年12月 2日 (金) 00:53

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