« 天狗山 | トップページ | 小春日のなかで 練習13回目 »

2011年11月22日 (火)

餃子の皮

わたし達の英語の先生は
餃子は皮から作って
食べてるという。

その言葉に刺激されて
今日は皮に
挑戦。

作り方を
ネットで調べた。

材料は(24個分)
小麦粉200g、塩2g、水80~90ml

道具は
ボール、伸し棒、伸し板

やり方がビデオで
見られるようになっていたので
分かりやすかった。
http://www.geocities.jp/mentukuri/tyuuka/gyouza.htm

1 水回し
2 捏ね
3 2本に分け、棒状にする。
4 30分寝かせる。
5 1本を4等分にしてそれを3分割にする。
  4×3=12枚分
6 片栗粉をまぶしながらのし棒で円形に伸す。
  今日はまだ、伸し棒がないので
  けいこさんはすりこぎ棒、
  わたしはジャムの空瓶で代用。

ほぼ丸く伸ばせた。
端の方がフリルになってしまったのも。
Dsc_0003

Dsc_0007

具を詰めてみた。
破れなかった。
市販のものと変わらない。
Dsc_0015

焼いてみた。
ほんのりきつね色
下はカリカリ
上はモチモチ
Dsc_0019

食べてみた。
very good.

今度の英語の時には
先生に
We made Kawa of Gyoza.
と言って
皮のことを英語では何というのか
質問しよう。


付記
ネパールでは蒸し餃子を
モモと言う。

|

« 天狗山 | トップページ | 小春日のなかで 練習13回目 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/183945/53306678

この記事へのトラックバック一覧です: 餃子の皮:

« 天狗山 | トップページ | 小春日のなかで 練習13回目 »