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2011年12月31日 (土)

年越し蕎麦

午前中は
年越し蕎麦を打った。

1回の料は
蕎麦粉4カップ、割粉1カップ。
8割蕎麦だ。

今年はそれを4回打った。
1回目は良くできた。
4回目は水の量を間違え、
軟らかすぎた。

終わる頃
義弟が来て
1回打った。

反省
水の量は慎重に。
1回目~3回目は、2週間前に買った蕎麦粉。
4回目は、2日前に買った蕎麦粉。

4回目も3回目までと同じ量の水にしたら
軟らかくなり過ぎてしまった。
やむなく蕎麦粉を足した。

理由を考えてみた。

蕎麦粉に含まれている水分が
蕎麦粉に碾いた時期によって異なり、
新しいほど水分が多いのに
同じ水の量にしてしまった。

1回目~3回目は290ccだったから
4回目はもう少し減らして
280cc位にすれば良かった。

それより
蕎麦粉の状態を見て
水加減を行うようにしよう。

お裾分け
1回目=けいこさんの友人のIさん用
2回目=親戚2軒分

夕方
息子達を呼び
マイ年越し蕎麦をみんなで食べた。
やはり自分で打った蕎麦は
腰があり
美味かった。
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蕎麦打ちは
我が家の
大晦日の恒例行事に
なりそうだ。

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2011年12月30日 (金)

お正月さま

今日は諏訪神社に
お正月様を受けに行った。

この秋、孫の宮参りで
お世話になった神主は
息子さんだったが
今日はお父さんだった。

先日、破鏡の報告会の質疑応答で
わたしは
諏訪神社は古墳の上に在り、
明治初期には直ぐ北に
もう一つ古墳があったことを
話題にした。

その時、
仮説として
『諏訪神社のご神体は
もしかしたら古墳から出た銅鏡かも
知れない』
と考えた。
だが、そのことを
確認するために
神社に行くだけの
勇気はなかった。

そこで
この時とばかり
諏訪神社のご神体について
神主さんに
伺った。

神社の由来に書かれているが、
ご神体は『剣』であり、
それは
古墳から出たような物ではないとのこと。


わたしの仮説は
一挙に崩れ去った。

が、
もしかしたら
神社を建てる時
古墳の上部を崩したのだから
何か出たかも知れない。
いや、
石棺には
まだ、
手がつけられてはいないかも
知れない。

この神社が
建てられたのは
何時のこと
だったのだろうか?

また、疑問が湧いてきた。
今度は
神社の由来を
文献で
もう一度調べてみよう。

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2011年12月29日 (木)

先日
近くのスーパーへ
夕食の食料品を
買いに行った時のこと。

けいこさんが
パスタを篭に入れていると
高齢者(男性)が
「これは、何だね。
食べたことがないんだが、
わたしにも食べられるかね」
と言ってきた。

そこで
「お幾つですか?」
「90歳だがね」
「奥さんはお元気ですか?」
「寝ているのでわたしが
料理を作っているんだよ」
と言う。
出来合いのものを買わずに
作っているようだから
偉いと思った。

けいこさんは
始め食べられますと
勧めてはみたが、
耳が遠くて
作り方の細かいことが
良く伝わらない。
そこで
けいこさんは
その方に
パスタ料理を
諦めてもらった。

わたしを見て
「その髭、
乃木大将とそっくりだ。
あんた戦争は
どこへ行ったかね」
と言う。
戦争に行ったのは
わたしの父だ。
「わたしは
戦後生まれですよ」と
大声で言った。
わたしを同世代と思った
ようだ。

そんな高齢に
見られてしまった。

自業自得だ。
仕方ない。

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大掃除

風呂場の排水周りと
入口の戸の
清掃。

キッチンの
ガスレンジのフードの
清掃。

日常こまめに
清掃していればこんなことには
ならないのだが・・・
なかなか出来ないから
汚れが落ちにくい。

レンジのフードの油は
取りにくい。
義母がテレビで
知った方法
洗剤を含ませたペーパーを
 汚れた部分に被せて油を溶かす

を使ったら
案外良く落ちた。

フードに付いた油が油溝に集まる
構造になっているのだが
汚れは
予想に反して
油溝の天井部に多い。

この汚れを取るように
出来ていないので
掃除が大変だった。

メーカーの設計ミスとしか
思われない。
もし、その汚れを予測していれば
その汚れを取るには
分解できるようにビスで
止めたであろう。

ビスではなく
パンチで
完全に止めてしまっているので
外しようがない。

メーカーに
問い合わせてみたいと思った。
3年前の製品だから
もう、改善されていると
思われるが・・・

そこの掃除に
手間取ったが
レンジフードが
しばらく振りで
綺麗になった。

いや、3年ぶりかな?

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2011年12月28日 (水)

56点

今年
『リンク』で知り合ったFさんの店に
イルミネーションの見物後、
行った。

夕食後
だったので
軽くお酒を飲んだ。
わたしは焼酎。
けいこさんはワイン。

カラオケが
出来る店とは思っていなかったが
設備があった。
歌うように
勧められ
歌うことになった。

始めは
『小樽の人よ』
けいこさんは
『異邦人』

次に歌ったのは
谷村新司の
『日はまた昇る』。
少し自信があったから
歌ったのだが
歌い出したら
歌詞にいろいろなマークが付く。
歌った歌詞に×や
いろいろなマークが付く。
何とも歌いにくい。

点数の出る
カラオケだったのだ。

歌ってしばらくしたら
点数が出た。
56。

もう少し出ると
思っていたので
がっかり!

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イルミネーション

高崎駅近くで
イルミネーションが始まったので
見に行った。

高崎問屋町駅まで
歩いて行って
電車1駅で高崎駅だ。

高崎駅は
最近、模様替えが済んで
明るく賑やかになった。
自分の町の駅ではなく
よその町のように感じられる。

西口の
北西の空き地に
そのイルミネーションは
あった。
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風がなく
見物人が多かった。

市内の幼稚園と保育所の
イルミネーションが
飾られていた。
子どもに喜ばれるものとして
このイベントを
企画したのだろう。
小さな親子ずれが
幾組もあった。
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以前
市役所前の広場での
イルミネーションは
青と白のイメージだったが、
今年のものは
それより
一層カラフルになったように
見えた。

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第1回スタッフ会議

10::00~12:00
各係の責任者が
集まって話し合った。

小道具の確認と
舞台図の説明に
時間を掛けた。

小道具は
数の確認。
そして
借りる物
買う物を決めた。
わたしはタンバリンを
2個借用ということになった。

舞台図は
演出から提案があった。
大道具の種類と
その配置がほぼ決まった。

最後に
公演日の前日までの
スケジュールが
舞台監督から
出された。
2月22日~25日は
連続練習となる。

前回は劇団「ろしなんて」の
大道具を借りたが
今回は箕郷文化会館の大道具を
借りることになったので
自分たちで
準備することが多くなった。

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2011年12月27日 (火)

『リンク』でリンク

今日の午前中はけいこさんの
オカリナ練習日。

終わってから
『リンク』に行くとの連絡。
そこで
『リンク』に迎えに行った。

昼食時だったので
スーパーで弁当を買って
『リンク』で
オカリナ仲間と一緒に
食べることになった。

オカリナ仲間のOさんの話。

市民演劇のAさんはお友達!

「え!」

フォーク酒場のTさんは歌のサークルの仲間!

「え!」

そして、昨年の市民演劇の仲間のUさんから
「小春日のなかで」のチケットを
8枚も購入してきたとのこと。

「え!まだ、チケットありましたか。
良かったですね」

Oさんと
『リンク』でリンクしていたことが
分かった日だった。

食後、
全員でオカリナの合奏。
わたしは
最後の曲「エーデルワイス」の時
カスタネットで
リズム打ちをした。

エーデルワイスと言えば
10年前の夏
こんな思い出があった。
http://www.geocities.jp/tisanakagayaki/tabisaki.swiss02.htm

エーデルワイスの
写真が見当たらず、
アップされないままになっていた。
あの頃は
デジタル画像ではなく
アナログ写真をスキャナーで
コピーしてHPにアップしていた。
それをしていたのは
みんな
けいこさん。

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重箱の隅

『人生いたるところブッダあり』は
立松和平氏の著書。
ゴマブックス株式会社の文庫本。

2008年1月10日発行の初版1刷

内容は
講演したものを文章化したもののようで
読みやすく
解りやすかった。

立松氏と仏教との繋がりが
よく理解できた。

お勧めの著書だ。

さて、
読んで行くうちに
誤植と思われる言葉が
2箇所あった。

学→経
鸞→

そのことを
今日、ゴマブックスのHPの
問い合わせ欄に
メールで報告した。

どんな返信が来るだろうか?

重箱の隅を突っつく
偏屈な性格は
未だ直せない。



今までに
誤植を見つけて
報告した本

1 講談社    日本語大辞典

2 学習研究社 学研の図鑑 鳥

3 幻冬社    大河の一滴  五木寛之著 

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2011年12月26日 (月)

今年最後の忘年会

19:00から
がやが屋で
でかんしょ合唱団の忘年会

今夜は歩いて
店まで行った。

食べて
がやがや
飲んで
がやがや

若者の店のようで
カラオケも
部屋についていたが
歌うことも無く
がやがや

二次会を
何処にしようかで
がやがや

がやがや

わたしたちは
結局
行かないで
寒風の中
帰宅した。

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中央公民館の大掃除

高崎市中央公民館の
利用団体が
年末に行う年中行事。

今年は90人近く
集まった。

わたしは
外回りで
サツキの周りの除草と
ゴミ片付けをした。

ほぼ終わる頃
歴史に詳しい〇〇さんが
用事を済ませて
帰るところだと
通りかかった。

チャンスとばかり
最近感心を持った
「破鏡」について
お聴きした。

普通の青銅鏡の使われ方

古墳に埋葬された青銅鏡

青銅鏡の作り方

青銅鏡の型の作り方 (蜜蝋 石 砂)

日本での作成時期と変遷

聴いていくうちに
自分が如何に
基本的な事項を知らないということが
分かった。

青銅鏡を何十枚も敷き詰めた
古墳もあったようだ。

古墳時代の青銅鏡は
どんな使われ方をしたのだろうか?

〇〇さんも
「破鏡」の割り方については
追求したことが無かったと言う。


「破鏡の謎」は益々深まるばかりだ。

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2011年12月25日 (日)

餅つき

嫁の出産予定日が
1月1日なので
暮れは慌ただしい。
そこで今年は
早めに餅つきをすることにした。

お裾分けする家が
3軒。
そこで
今年は少し多めに搗くことにした。
2升(3キロ)×3回=9キロ
でも、餅つき器だから
楽だ。

しかし
搗けた餅の取扱いで
大混乱。
うき粉が少なかったため
のし台に餅が
くっついたり
平に伸せなかったりで
散々だった。

「もちゃつけだ」と言ったら
けいこさん
「それ、どんな意味?」
と言う。
「取扱いが大変だということだよ」
と言って
次のようなことを思い付いた。

この言葉の語源は
もしかしたら
「もちあつかい」から来ているのでは
ないかな。

夕方
餅を切ったが
薄いの厚いの
様々だった。
息子や義妹には
我慢してもらおう。

切った餅を
菓子箱に入れて
それぞれの家に
持って行った。

お正月になるまでに
食べきってしまうかな。


付記

「もちゃつけ」は広辞苑には
載っていません。
多分、群馬の方言なのでしょう。
使われたり、
聴いたことのある方は
コメントに
書き込みください。

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破鏡について その2

破鏡はどのようにして
割ったのだろうか?

先日
この疑問を解くために
わたしの高校の同窓生のMLに
質問メールを送った。

工学部で
金属学或いは
そういうことに詳しい同窓生が
いるかも知れないと
考えて・・・

今日、F君から解答メールが
入った。

専門用語もあって
理解するのが容易ではない。

結論
青銅の鏡を割るには
熱した後、急激に冷やすと
割れやすくなる
とのことだ。

先日の破鏡の報告会の時
わたしは
徐々に冷やせば割れる
言ったのかと思っていたが
それはわたしの聞き間違いだったようだ。

急激に冷やすと
青銅は堅さを増すが
割れ易くなる。
日本刀も
熱して急激に水で冷やして
焼きを入れると
硬度を増す。
だから
日本刀は曲がらない。
日本刀は硬いから折れる。

なるほどなぁ・・・



F君からの回答

周知の通り青銅は銅と錫の合金で一時代を形成した文明の利器ですが、

銅の結晶は面心立方構造のため
アルミやニッケル、鉛、金と同様

脆化温度が明確でなく破壊形態は粘土のような延性破壊となります。

反対に瀬戸物やガラスの割れ方は脆性破壊となります。

青銅を8-900℃度ぐらい加熱し急冷すると硬度が上がり脆性破壊するようです。

銅の場合は時効硬化をキャンセルするため逆に柔らかくなります。

鏡餅が始めは割れないけど、乾燥が進むと割れるのと似ているのかもしれません。

曲がったり変形する青銅をきれいに割る、大陸から伝わった金属の扱いで

なんらかの
政治的意図で生まれた風習化か権威付が

あったのかもしれませんね。

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2011年12月24日 (土)

浜川プールでコンサート

13:00から
みかぼ室内管弦楽団による
アンサンブルコンサートが
始まった。

入口を入った右側のスペースに
椅子が列べてあった。
100人ほどの観客だった。
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演奏曲目は
G線上のアリア、
ホルンコンチェルト、
アイネ・クライネ・ナハトムジーク等

アンコールは
クリスマスソングメドレー
だった。

新みかぼフィルハーモニックのメンバーで
組んだ室内楽団で
毎年この会場で
演奏会をしているとのこと。
http://www12.wind.ne.jp/new-mikabo/

途中で
ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、
フルート、クラリネット、
ホルン、
ティンパニーの順に
楽器紹介があった。
昔聴いた、群響の音楽の移動教室を
思い出した。

指揮者が
モーツアルトの曲を
紹介する時
モーツアルトの墓のある
ウィーンの墓地は
公園のように広くて
様々の人が散歩していたと
思い出を話した。

そういえば
今年の3月
ウィーンに行った時
けいこさんと二人で
その墓地を訪れた。
けいこさんは
ベートーベンの墓前で
「『エリーゼのために』を
練習しています。
よろしくお願いします」
と楽譜の使用許可を
お願いしていたことを
思い出した。

1時間の
短い演奏会だったが
心のこもった
明るい音楽会だった。

追記

4歳の孫に
このコンサートを知らせたら
両親と一緒に来たのだが、
楽器の紹介の所までいるのが
精一杯だったらしい。
途中で
親子3人は退座したようだ。

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2011年12月23日 (金)

こどもの本屋

隣町にある
子どもの本専門の店に行った。

二人の孫のクリスマスプレゼントを
買うために。

店主に訊いた。
「もうすぐ、弟が生まれる
4歳の孫娘には
どんな本が
良いですかね」
2冊すぐに
探してきて
丁寧に解説してくれた。
さすが子どもの本の
専門店だ。

弟が生まれて
いろいろ葛藤する男の子の
本と
http://www.honyaclub.com/shop/g/g12814539/

手を入れて
遊べる犬のぬいぐるみを
買った。
Dsc_0085

9ヶ月の孫には
引っ張ると
カタカタ動くムカデ型の
木のおもちゃにした。
http://www.quartett.jp/products/343.html
動画
http://www.youtube.com/watch?v=i17SKx6FcO0&NR=1&feature=endscreen

あと1週間で3番目の孫が
生まれる。
来年の
クリスマスは
3人の孫に
用意することになる。

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2011年12月22日 (木)

「青春の詩」(うた)で

今年4回目の忘年会

会場は
昨年市民演劇を共にした
Tさんが
今年10月に開いた
フォーク酒場。
http://www.justmystage.com/home/seisyun2011/index.html

メンバーは
昨年の市民演劇メンバーの
I さんと Uさん。
今年の市民演劇メンバーの
Hさん。
それと紅一点はけいこさん。

5人で開店祝いを兼ねた忘年会。

Tさんのギターの生演奏。
Tさんの奥さんの手料理。
仲間との会話。
素晴らしかった。
Img_2668

お酒の入ったところで
Uさんがギターを演奏し始めた。
見事。
それには驚いた。

Uさんのギターの伴奏で
Iさんとけいこさんが
デュエットする。

忽ち時間が
過ぎて
2時間を大分オーバーして
しまった。

帰り際
I さんとUさんは
ボトルをキープしていた。

フォークの好きな方には
お薦めの
「青春の詩」だ。

追記

マスターは山形出身と言うことが
分かった。
今年は
山形の鳥海山・月山登山。
山形の写真家で山岳ガイドの
斉藤さんの鳥海山写真展を手伝う。
銀座にある山形の居酒屋「樽平」で
洋大の忘年会。
山形と縁のあった年の最後に
山形生まれの
Tさんのお店で忘年会。

この偶然に

乾杯。

 

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winter solstice(冬至)

Today is winter solstice.

We went to Gunma Symphony Orchestra's Xmas party last night.

I ate sandwich and drank Shouchu.

I won ticket of 5000yen in a lottery.
        5 1000yen tickets

I met friend who is a potter.

He wore a beautiful kimono.

We will go to Fork music bar today tonight.

The bar opened in October.

The bar's master was member of play that was staged last year.
              owner

I will celebrate him.
We will have a little party for him.

今日は

1 permission 許可   can   may  could

2 request 依頼          can  could

3 offer   提案          would

4 inviting  招待         would

上の使い方を練習した。

1 Can I smoke?          たばこを吸ってもいいですか。

2 Could you speak more slowly. もう少しゆっくり話して頂けますか。

3 Would you like another cookie? 他のクッキーは如何ですか。

4 Would you like to see a movie this weekend?
                   この週末映画を見に行きませんか。

それぞれの答え方を練習した。

1 May I smoke?
    Yes      Yes.  Sure. Of course. Certainly.
    No       I'd rather you didn't.

2  Could you help me?
    Yes      No problem.
    No       I am sorry  I can't.

3  Would you like some more wine?
    Yes      Thank you.
   
  No      No thank you.

4 Would you like to see movie?
    Yes      Sounds good. I'd love too.
    No       I am sorry I can't.  I am sorry I am busy.
               I am afraid I can't.  I am afraid I am busy.

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2011年12月21日 (水)

群響クリスマスパーティー2011(21回目)

ホテルの駐車場は混雑していて
道路の反対側の駐車場に
案内されてしまった。

21回目とのことだったが
わたし達は初体験。

始めは
群響だけのメンバーで
演奏。

乾杯の曲の後で
乾杯。
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立食パーティーで
人数が多いので
食べ物を確保するのが
それは大変だった。

飲み物は
比較的自由に選べて
飲めた。

わたしは焼酎。
けいこさんはワイン。

陶芸家佐藤夫妻が
着物姿で参加していて
目だった。

群響のメンバーにヴァイオリンを
習っていたことがあると言う
高校の同窓生のO君も来ていた。

今年7月2日に
ガーベラ(チャリティー)コンサートで
演奏に参加してくれた
グルチンさんに
会った。
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また、
孫と保育園が同じ子どもがいて
先日レストランで
偶然隣り合わせた
Fさんにも会った。
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コンサートマスターの
水谷さんが
5分間ヴァイオリンの独奏を
した。
Dsc_0221

入場口で渡された
三角クジの発表があった。
思いのほか
景品が良かった。

けいこさんはシャンプー1瓶。
わたしはA店の商品券5000円分。
先日のDAYS JAPANとは
大分違った。

良いものでは
ホテルの宿泊券とのこと。

最後は
応募した人と群響メンバーと
合同の演奏があった。
演奏曲目はエルガーの
『威風堂々』だった。

皆真剣に
そして和気藹々に
演奏していた。
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小春日のなかで 練習17回目

いつもより1時間早く
13:00に集合。

男性は踊り、女性はダンスの
練習。

舞台準備。

14:30から
舞台で立ち稽古。
ビデオを撮った。

前半はプロンプターを
やった。

5場で登場、
途中でセリフが出なくなった。
焦るとますます出ない。

6場では
歩くコースを間違え
やり直す有様。

散々だった。

ビデオを見て反省会。

男性の踊りは
音楽が途中から
始まってしまい、
合わなくなってしまった。

女性のダンスは
なかなか纏まっていて
良かった。

自分の反省

セリフは覚えたつもりでも
照明を当てられると
セリフが飛んでしまった。

自分が言っていることが
何を言っているのかはっきりしない。
聴き取りにくい。
もう少し、
明確に発声しなければ
いけない。

マイクを使う役だが
マイクを使うと
大声を出さなくてもいい。
マイクを使っても
音を切って置けば
大声で話せる。

どちらにした方が
より臨場感を出せるだろうか。
課題だ。

17:20
反省会は終わらなかったが
群響のクリスマスパーティー2011が
18:30から始まるので
中座した。

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野口雨情の生家

2010年11月27~28日
洋大の仲間で
北茨城方面の旅をした。

その時
野口雨情の生家を訪れた。

今日、洋大仲間のNさんから
次のようなメールがあった。

19~20日早朝ラジオ深夜便で、
野口雨情生家 について
お孫さんの野口不二子さんが
雨情のこと も含めて話していました。

去年訪れた雨情の生家は、
震災と津波で、
1階は、床上1.6メートルで大被害、
基礎はゆがんでしまったそうです。
それでも資料の85%は、
2階へなんとか移動したため助かり、
手紙は風呂敷に包んで自ら山に逃げたそうです。

復興に頑張るとともに
雨情の童心を多くの人に語ることで
立ち直ってもらいたいと話しておられました。
被災をされても
まっすぐに生きようとされているお声が聞けて
嬉しかったです。
 

そこで
その時の画像を探してみた。

雨情記念館
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海岸から100メートルくらいだったろうか。
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生家
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資料が展示されていた。
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2011年12月20日 (火)

破鏡について

破鏡はどんな使われ方を
したのだろうか。
使われた時期は
弥生後期から古墳時代

1 自分たちの系統を照明するために
  身に付けていた。

2 水神に祈りを献げる時に
  使用した。

青銅製の鏡の本来の使い方

1 姿を見るための道具

2 三種の神器(鏡・玉・剣)の一つとして崇められたもの
  だからその氏を証明するための宝として
  大切に保管された。

3 太陽の光を反射させて味方に
  合図を送るための武器。


なぜ割ったのか

1 鏡を持っていた一族を他の一族が
  征服した証しのために割った。

2 一族から分家して
  新しい一族になったことを証明するために割った。

3 割ったのではなく扱い方が悪く
  割れてしまった。

破鏡について
推理していくといろいろなことが
考えられ、謎は深まるばかりだ。

少し専門家の見解を知りたくなった。

昨年の破鏡の展示会についてのこと
http://kokoronotabi.cocolog-nifty.com/kokoro/2011/01/post-65db.html

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2011年12月19日 (月)

赤城山系 鍋割山

近場の山で
雪がそれほど降っていない山
ということで
行くことにした。

箕輪の駐車場を
11:00に出発。

日陰は
数日前に降った雪が
凍っていた。
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静かな
山道だった。
駐車場に
車がなかったので
誰も登っていないのかと思っていたら
4・5組の登山者に
出合った。

長靴の裏に
スパイクが付いている人が
2組いた。

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動物の足跡があった。
ニホンジカだろうか?
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登っている時は
雲が山頂付近を覆っていたが
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わたしたちが
頂上に着いた時は
雲が飛び去って
空が見えるようになった。

荒山
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鍬柄山(左)と鈴ヶ岳(右)
Dsc_0086

地蔵岳も見える
Dsc_0106

山頂
Dsc_0129

浅間が姿を現した
Dsc_0133

東京方面はどんよりとしていて
富士山も
スカイツリーも
見えなかった。

お昼の弁当を食べ
降りた。

「坂の上の雲」
Dsc_0143

雲が美しい
Dsc_0145

Dsc_0165


出会った鳥
ツグミ
Dsc_0059

コガラ
Dsc_0125_2

コゲラ
Dsc_0113_2

エナガ 、ハシブトガラス、ヒヨドリ

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2011年12月18日 (日)

破鏡の話

群馬県立かみつけの里博物館で
大野義人氏の

「割られた鏡が照らす
弥生・古墳時代の上中居町」

という
出土した破鏡についての
研究報告会があった。

破鏡とは
青銅製の鏡を割ったもので
弥生時代から古墳時代に
現れた風習で
北九州地方に多く
見られる。

群馬では
珍しい出土(3例目)であった。

2008.11.15号の広報高崎で紹介された↓
http://www.city.takasaki.gunma.jp/kou-t/20-11-15/201115-6.pdf

今回道路拡張工事のため
発掘調査をしたところ
この破鏡がわが町
上中居町から
出土したので
わたしは
この調査報告会を
聴きに行くことにした。

邪馬台国が
できた頃の話で
あった。

破鏡は
中国製で意図的に
割られて
祭祀に使われたと
いう説が有力である。

破鏡は
中国や朝鮮半島では
見られない
日本独自の
風習らしい。

さて
今回この報告会に
参加された方から
興味深い質問が出された。

青銅鏡を
どのようにして割ったのか?
彼は
青銅鏡を作る技術がなければ
割れなかったのではないかと主張した。

彼が言うには
青銅鏡を割るには
火で熱して(500~600度)
それを徐々に冷ました後
割ったと思われる。
そしてもう一度
火に入れそれを今度は
急激に冷やして
焼きを入れ
それを磨いて輝かせたから
錆びないで
今も光り輝いているのだという。

彼は金属の材質について
詳しく知っているようで
あった。

考古学は
金属加工学と
合流して研究する必要があると
感じた。


わたしからの質問。

破鏡と近辺の古墳との
関係が述べられたが
一番近い古墳に
言及されなかった。
そこで
破鏡が出土した所から
500m東方にある
諏訪神社(古墳の上にある)について
調べる必要があるのではないかと
言った。
明治初期頃まで
諏訪神社のすぐ北にもう一つ古墳が
あったが
取り壊してしまったということが
あったと付け加えた。

報告者は
調べてみると言った。

面白いことになってきたぞ。

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2011年12月17日 (土)

洋上大学の忘年会

会場は銀座の樽平。
山形の酒、樽平が飲める
居酒屋。

仲間の写真家斎藤政広さんの
写真展を渋谷で開催、
その後
鳥海山登山を計画したが
当日大雨で
JRが不通で中止となった今年。

Aさんが山形の美味い酒が飲める
この樽平を探し
Nさんが企画してくれた
忘年会。

銀座通りから
少し入った狭い路地に
その古い店はあった。
Dsc_0011

2階は1部屋だけだった。
20人入ると
いっぱいだった。

酒は樽平の純米大吟醸。
Dsc_0016

焼酎は米の「めんこい」
Dsc_0019

名物「玉コンニャク」
Dsc_0022

鍋は「芋煮」

40年前に
1年間新聞配達をして
ヨーロッパへ行った仲間。
思い出の写真を
何人かが
持ってきていたので
話が弾んだ。
Dsc_0026

自分がいる
集合写真なのだが
何処にいるか
探すのに苦労した。
これかな?
でもそれが自分なのか
自信が持てない。

2次会にも
ほとんど全員が
参加した。

同郷のAさんと一緒に
少し早目に退席。
最終の新幹線に
ようやく間にあった。

高崎には
24時ちょっと前に
無事着いた。

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第1回 DAYS市民株主会議

東京の地下鉄半蔵門駅
近くのビルで
この会議が
13:30から始まる予定だったが
10分くらい遅れた。
定員130人だったが
それ以上の申込があったようだ。

広河隆一氏が
この1年の活動報告をした。
3.11以降の活動について
特に被爆を測定するための
測定器の寄付をしてきたこと。
また、チェルノブイリの
原発事故を取材して得た教訓を
福島原発事故に
生かしたいとも言っていた。

日本のジャーナリズムで
原発の本当の姿を伝えるは
「DAYS JAPAN」しか
残っていないと
憤慨していた。

質疑応答では
DAYS JAPANの発行部数は
25000部前後とのこと。

ポスト編集長広河の対策は
写真講座を開設して
そこで
編集をやれる人間を
育てたいとのこと。

プレゼントが
130人に対して
60個近い賞品か用意されていた。
わたしの受付番号は
34。

次々に番号が
発表された。
33も35も出たが
肝心の34は
最後まででなかった。

宮崎駿のサイン入りの本に
人気があった。

芸人「こまどりマコ・ケン」が
この抽選を取り仕切った。
最後にケンが
当選者の顔を
得意の針金芸で
作って見せた。
マコが
「家に帰ったら
燃えないゴミに出してください」と
言っていた。
Dsc_0002

最後に
フォトジャーナリストの
樋口健二氏が
広河氏の仕事の凄さを
称えると共に
今後の仕事に対して
激励した。

知っている人が
1人もいない
3時間だった。

帰りに
岩波新書から出ている
広河氏の
『福島 原発と人びと』を
買った。

出口に
当たらなかった人用の
残念賞がいろいろ用意されていた。
わたしは
ココアのパックを
選んだ。

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2011年12月16日 (金)

西平井の貯水池

Dsc_0143
二千階段の帰りに
以前
ハシビロガモを観察した
西平井の貯水池に
寄ってみた。

ヨシガモのオスがいた。
左にいるのは
メスだろうか。
首を埋めていて
断定できない。
Dsc_0151

中央はヨシガモ
周りの3羽はオカヨシガモ
Dsc_0194

オカヨシガモのオス
Dsc_0168

オカヨシガモの後ろ姿
Dsc_0170

アヒルだろうか
のんびり2羽で
泳いでいた。
Dsc_0177

その他
姿を見た鳥
キンクロハジロ、ヒドリガモ、マガモ
オナガガモ、

声を聴いた鳥
カイツブリ 

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子王山

Dsc_0112 
ここは藤岡市下日野。

子王山(しおうやま)の
二千階段を登って
頂上に行くことにした。

こんな近場に
こんな山深いところがあるとは
知らなかった。

駐車場は
空っぽだった。

登り始めに
石仏が数体並んで
出迎えてくれた。
Dsc_0046

直登の木製階段
なかなか厳しい。
Dsc_0057

落葉寸前の
紅葉葉
Dsc_0063

もうすぐ頂上だ。
ここにも
落葉してない葉が
あった。
Dsc_0090

頂上から
高崎前橋方面
持って行ったスコープで
家探し、
近くの紳士服店の看板は
分かったが
自宅までは
無理だった。
Dsc_0093

東京方面
Dsc_0109

帰りは
遊歩道を降りた。
白雲が
流れる。
Dsc_0123

牛伏山のお城が
前方に見えた。
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人家の入口の
ロウバイが
もう綻んでいた。
Dsc_0129

駐車場咲いていた
カンザクラ。
Dsc_0139

今日は
登山者とは
会わなかった。

鳥も撮れなかった。

姿を見た鳥
メジロ、ヒヨドリ、カシラダカ、
カワラヒワ、ハシブトダラス

声を聴いた鳥
ジョウビタキ、アオジ、ウグイス、
コゲラ、

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忘年会 その2

真緋の会の忘年会

店の石庭がライトアップされて
趣があった。

参加者は6人。

13年間一緒にやってきた
Kさんが今月で退会するというので
残念だった。

一度こうだと決めたら
決して方針を変えないと言うので
止めることはしなかった。

酒を飲んだのは3人で
後の3人は暖かいウーロン茶。

各自が自分の思いを書き
毎月
それを読み合ってきた仲だから
退会するとなると
寂しさは
一入だ。

最後となるので
Kさんは今まで言わなかったことを
話した。

そうだったのか。
そう思って生きてきたのか。

そんな思いで聴いていた。

次回のテーマが
Oさんから『縁(えにし)』と
提案された。

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2011年12月15日 (木)

my dairy

Keiko and I climbed Mt Asamakakushi last saturday.

We saw Mt Fuji at top of the Mt Asamakakushi.

The road was snow small.
There was a little snow on the trail.

The snow lay laid about five centimeters on the mountain road trail.
      
I put on climbing irons for the first time.
I attached climbing spikes for the first time.

The view was very beautiful.

I put on my hiking boots.
Then I attached my snow spikes.
My spikes are adjustable.


Eisen ドイツ語 climbing spikes

also

We has cleaned up my house this morning.

I wiped pillers beams and three air conditioners.

This room was cleaned.

also

I will go to Yahataya that is restaurant at Yawata town.

We will hold year-end party of essay club.
                the essay club's year-end party.

The essay club's name is Akenokai.

飲み物の勧め方

1 Do you want a drink?

2 Do you want something to drink?

3 Would you like a drink?

4 Would you like something to drink?

5 Can I get you something to drink?

6 Could I get you something to drink?

同じなのか
違うのか
ニュアンスの違いがあるのか
よく分からなかった。               
                                                                     

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2011年12月14日 (水)

小春日のなかで 練習16回目

男子の踊り練習は
いつもの部屋が使えないので
舞台を使った。

音楽に合わせて
出入りを何回もして
5人の動きが大分
揃うようになってきた。

5人が意気を合わせて踊る練習を
繰り返しやった。


立ち稽古

3場と4場をやった。

今日は動きを確認しながら
進めた。
演出から大きな声で
厳しい指示が飛んだ。

動きながら
セリフを言うのが
なかなか難しい。
全員の課題だ。

時間が無くて5場と6場は
できなかった。


高崎市民演劇に
参加する人たちの思いが
市役所の文化課から公表された。

http://www.city.takasaki.gunma.jp/soshiki/bunka/event/shiminengeki2011.htm

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2011年12月13日 (火)

演劇鑑賞会 12月例会

『OH!マイママ』というコメディーだった。

子どもを生んで直ぐ失踪してしまった母親が
20数年後
その夫と子ども(息子)のところへ
訪ねてくる。

それも性転換して
軍人となっているから
話はややこしくなる。

夫と再婚する予定の女性と
その母親は子供のころからの
親友だったというより
親友以上の間柄で
二人ともその夫を愛していたのだから
ややこしい。

そしてその夫と息子の家に
居候している女性は
その親子の両方に
関係を持っている。

息子は
軍人になった母親が
本当の父と思い込み
父と再婚する女性を
母であると勝手に思ってしまう。

「OH!マイママ」

性転換によって予想される
男と女の混乱を
可笑しく
表した演劇だった。

どうしても
前半は話の状況設定なので
面白くなく
眠たくなってしまった。

後半は
状況が分かり
話が動くので
面白くなる。
お蔭で
眠たくならずに
最後まで見ることができた。

演じている方は
話が分かっているから
セリフを早く言ってしまう。
観客を置いてきぼりに
しないように
演じてもらいたいものだ。

今夜は
バードウォッチ用双眼鏡を
持参したので
表情がよく分かった。

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洋食屋田能久

12月10日(土)
洋食屋田能久に行った。

masaさんのブログで知り、
一度ランチをと思っていた店だ。

けいこさんは今週のパスタを注文。
美味しかったとのこと。
コロッケ党のわたしは
コロッケランチを注文。
俵型コロッケをゆっくり味わった。
旨かった。

さて、本日(13日)夕方
高崎市民文化会館へ
演劇鑑賞会に行ったら
わたしのブログを見てくれているUさんに
会った。

彼は開口一番
「いちじんさんの行ったあのレストランの
マスターは
わたしの後輩ですよ!
店の名前が分からなかったので
今まで行けなかったんですが
分かって良かったですよ」
と言う。

「え!
それじゃぁ、
是非食べに行ってください」
とわたし。

ブログに
洋食屋田能久のことを
書いて良かったなぁ・・・

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蕎麦打ち実習

15:00から
義弟と蕎麦を打った。

義弟はこれで3度目。
今回は
伸し棒に巻き付けての
伸しを体験してもらった。

少し水が多くて
柔らか目だったが
捏ねることができた。

次に
伸し棒を使って
伸しに挑戦。

今日は
師匠のけいこさんが
アドバイスをした。
Dsc_0023
ちょっと形がゆがんだが
薄く伸ばせた。
Dsc_0030

切りは
慣れていて
スムーズだった。
Dsc_0034
切った蕎麦を箱に入れる時の
手さばきは
見事だった。
Dsc_0031

今日は
自宅に持ち帰って
茹でて食べることにした。

一緒に
蕎麦打ちをするのは
楽しいと言っていた。
大晦日にも
一緒に
蕎麦を打つ。

今日よりも
更に細い蕎麦を
作ることができるだろう。

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瘤取り爺さん

Img

この写真は
昭和29年10月
保育園の文化祭での一こま。

わたし年長組で6歳。
(第2回生)

演じているのは
『こぶ取り爺さん』の悪い方の
爺さんだ。

前日まで
悪い爺さん役を抵抗無く
練習していたが
本番になって
大勢の前で
悪役を演じることが
急に嫌になって
泣いて出演拒否。

母にいろいろなだめられた。
母が十円くれると言ったので
最終的に
出ることにしたのかもしれない。
しぶしぶ泣き面で出たのを
記憶している。

こぶを取ってくれるであろう鬼を
待っているところだ。

この後
瘤を取ってもらえるどころか
瘤をもう一つ付けられて
しまう。

それ以来
わたしはこぶを二つ
身に着けて
生きて来た。

こぶ1 いざとなると愚図る。

こぶ2 でも、人前に出るのが好きで目立ちたがりや。

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2011年12月12日 (月)

二百三高地

今年の市民演劇のセリフの中に
「二百三高地」という言葉がある。

今夜
BSプレミアムで
映画「二百三高地」があった。

わたしは上映当時
見なかったので
初めてだった。

乃木大将は
仲代達也、あの髭は
彼のものだったのか。

夏目雅子の
元気な演技。
病気になる前だったのだろうか。

さだまさしの
「群青」が主題歌だった。
「群青」は好きな曲で
以前カラオケで歌ったことがあるが
この映画の
主題歌だったことを
改めて知った。

英雄「乃木希典」の映画だった。

先週末
NHKドラマで
司馬遼太郎の「坂の上の雲」が
あったが
それも「二百三高地」だった。

司馬が描いたのは
人間「乃木希典」だった。

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古い写真

12月17日に
洋大の忘年会が銀座である。
その時、
1970年に実施したヨーロッパ旅行の
写真を1枚持ち寄ろうと
わたしが提案。

そこで
今日は40年前のアルバムから
1枚を剥がし、
プリンターで焼き付けを
試みた。

まず、写真が台紙に
くっついてしまっていた。
剥がそうとしたら
破けそうになり苦労した。

1970年頃は
まだ、カラー写真が出始めで
代金も高かった。

色が褪せてしまったので
色を濃くしようと調整を試みたが
できなかった。
ほぼ同じ色具合の写真を
再現することができた。

この写真には
誰も
興味が起きないだろうが
洋大仲間には
貴重な写真だ。

当日、
どんな写真が
持ち寄られるだろうか・・・
楽しみだ。

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2011年12月11日 (日)

浅間隠山 1756m

昨日買ったアイゼンを
ナップサックに入れ、
スタッドレスにしたばかりの
車で
二度上峠に向かった。

川浦辺りからうっすら白くなった。
坂道の日陰には
雪が凍りついているところがあった。
ハンドルを取られないように
慎重に運転した。

駐車場は
満車状態だった。
バスも1台来ていた。

身支度をして
出発。
登り始めから
比較的急登だった。
Dsc_0056

8年近く前
登ったことがあったが
コースは殆ど忘れていた。

只、その登山の帰り
山道に死んだばかりの「テン」がいた。
その「テン」を星野温泉の
野生動物の研究機関ピッキオに
届けたところ
ピッキオが
「テン」の皮標本(子どもが触れる)にして
展示場で使用するようになったことがあった。

その時のけいこさんの記録
「金色の輝き」
http://www.geocities.jp/tisanakagayaki/keiko.ten.htm

その山道を登って行った。
Dsc_0068_2
良く晴れていて
浅間がよく見えた。
Dsc_0093
8合目くらいのところで
バス利用の団体ハイカーと
すれ違った。

その時
アイゼンを付けた方が良いと言われ
買ったばかりのアイゼンを
靴に装着した。
Dsc_0076
そうしたら
歩くのが楽になった。
しかし、
しばらく登ると
岩が多くてうるさい音がするので
外した。
慎重に足場を見定めながら
頂上まで登って行った。
Dsc_0084

Dsc_0086

登りには
2時間20分かかった。
標準タイム(1時間30分)
Dsc_0141

360度ほぼ見渡せた。
八ヶ岳、富士山も薄く見えた。
Dsc_0124

Dsc_0143
   南アルプス北岳   八ヶ岳の赤岳

Dsc_0102
          妙義山系 

Dsc_0131
      嵩山 岩櫃山 中之条町

Dsc_0099
              榛名山系

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    男体山    赤城山系

上越の方は雲があって
よく見えなかった。

万座方面

西は
Dsc_0115
      浅間山       篭ノ登山

Dsc_0125

頂上で食事をした。

下山には
1時間15分かかった。
標準タイム(1時間)
Dsc_0155

駐車場には
わたしの車が
1台だけだった。
Dsc_0159

今回、鳥には
ほとんど会えなかった。
登る途中でウソの声が
聞こえたくらいだった。

前回のような
「テン」との遭遇もなかった。
Dsc_0165
         浅間隠山

帰りに
先週の金曜日の
利き酒会で世話になった
牧野酒造に寄った。
牧野氏がちょうど店に出ていた。
わたしは飲み心地の良かった
桶53号(純米酒)を
けいこさんは
地元の味噌と山芋を
買った。

店には
佐藤けいさんと
めぐみさんの焼き物も
並んでいた。
めぐみさんの作品が
可愛くて値段も手頃なので
よく売れてるとのこと。

しばらく振りに
山に登って
気持ちが良かった。

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数独 その後

12月10日の朝日の数独は
★5だ。

11日の夜、
二人で「ようーいスタート!」

わたしは
いちじん自然流。
1から順番に入る数字を
入れていく。
入るところが2マスに限られた場合は
その数字をその2マスに小さい数字で入れておく。
ただ、
それだけのこと。

★5の場合は
自然流だけでは解けないので
けいこ解決法を取り入れなければ
ならないと思っていた。
ところが
自然流だけで
難なく解けてしまった。

けいこさんは
解決法。
その時、まだ半分もマスが
埋まっていなかった。
・・・
そして
ギブアップ。

そこで
自然流を使うことに
同意。
ゆっくりマスに分かる数字を
入れていったら
できた。

けいこさんは
★5は自然流では
解けないはずなのにと
口惜しがっていた。

自然流が進化したのか?
それとも
朝日の★のつけ間違いか?

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2011年12月10日 (土)

多忙な日

1 ディーラーでスタッドレスタイヤに
  してもらった。

2 登山の専門店で
  アイゼンを買って登山靴に合わせた。

3 以前から行きたかった
  masaさんお薦めのレストラン「田能久」で昼食を食べた。
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  前菜はリンゴとサツマ
Dsc_0006

 わたしはコロッケ定食
Dsc_0010
  
 けいこさんは今週のパスタ。(店のブログ参照)

 デザートはコーヒーとアイス
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  tttp://tanokyu.gunmablog.net/ 

4 広瀬画廊で
  「上杉一道展」を見た。

5 千楽で
  ネパール写真展を見た。

6 みかぼみらい館で
  オーケストラを聴いた。

7 11年振りの
  皆既月食を観察した。

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2011年12月 9日 (金)

利き酒会

魚仲に
酒好きが集まった。

1人1本と言う事で
集まった酒。
Dsc_0014

高崎でただ1軒の造り酒屋
牧野酒造の社長の
酒の話があった。
Dsc_00151

乾杯は
今年関東地区の品評会
純米酒部門で
優秀賞を受けた
牧野酒造の
『桶53号』で乾杯。
Dsc_0020

甕に入った酒は
新潟の酒。
Dsc_0023 

これは
わたしが持って行った
赤城山。
飲んでみたら
なかなかさっぱりしていて
美味かった。
Dsc_0024

水を含ませながら
普段飲むことがない
いろいろな酒を
味わった。

テナーサックスの
演奏もあり
楽しい夜となった。

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おなまえの歌!

リンクのTさんが
わたしの写真を置いて
くれるというので
額に入れて持参した。

わたしの
今年のベストショットだ。
「雷鳥」2011.10.1
常念岳にて いちじん

Raityo_3

コーヒーを
注文した。
隣で女性が
やはりコーヒーを
飲んでいた。

Tさんはいつも客同士を
紹介してくれる。
「この人は子どもの歌を
作る人です」と言うので
昔作った歌のことを
話した。
すると
その方が
「その歌、知っています」と言って
♪おなまえ呼びます。
♪大きな声で・・・
と歌い出した。
http://homepage3.nifty.com/k2-kagayaki/uta.onamae.htm

以前
職場での同僚が
歌ってくれたことが
あったが、
職を辞した今、
その歌を歌ってくれる人に
出合って
I was so joyful.

「いつ頃作ったのですか」
と訊かれて
「20代の後半だから
30年以上前です」
と答えた。

その歌が
口ずさまれたのだから
思わず、
「この方のコーヒーは
わたしから・・・」
とTさんに頼んだ。

それから
先週
高崎五万石騒動「かるた」と「物語り」の
紹介を依頼したばかりなのに
もう注文があったと言う。

自分の気に入った写真を
置かしてもらい。
昔作った自分の歌を
知っている人に出会え。
お願いした「かるた」と「物語り」を
売ってもらえて
最高だった。

いろんなことが
リンクして
I am so joyful.

リンクのTさんに感謝です。

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2011年12月 8日 (木)

my dairy

I went to the Hikobe House last Friday.

I met my friend who is master of Hikobe House.

We made bamboo ball at Hikobe House.

Gunma TV covered us of our bamboo work.

I appeared on Gnma TV news at six PM.

We went to the Charity Auction.

We couldn't win the Charity Auction.

I couldn't buy the picture that I wished wanted.

But Keiko bought a picture that was remained left over.

The picture's name is "Love"

I hanged the picture on the wall in my house.



We went to the Takasaki public office yesterday.

We ate lunch at 21st floor.

Memmber are It was I and keiko, son's wife, her mother,

son's daughter.

Yesterday, we ate lunch on the 21st floor.

Keiko and I, my daughter-in-low, her mother, and my

granddaughter were there.

Our dorama's poster was put on the wall.

今日は先生の体調が悪かったので
病気のことが話題になった。

ここがとても痛い。
I have a severe pain here.

わたしは血圧の薬を飲んでいる。
I am taking my pills for high blood pressure.

sinusitis  鼻炎

appendicitis   虫垂炎

injection     注射

薬(総称)  pills

カプセル  capsule

錠剤    tablet

アメリカは健康保険の料金が高いので入っている人が
少ない。
病院に行かないで薬で治す人が多い。



最後に日常会話の練習をした。

Let me see.

Let me think.

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釉薬つけ

ロクロで焼酎コップを
作っていたら
先生が作り方の見本を見せてくれた。

棒状粘土のつけたし方
仕上げに使う布の作り方と折り方
竹ベラの作り方と使い方

わたしが黒板に描いた形の
焼酎コップが
できた。
先生の作品だ。

ごはん茶碗が2個
素焼きができていたので
釉薬ワラジロを付けた。
その後
内側に釉薬が着かない
ようなやり方を
教えてもらった。

やってみたら
青の釉薬が内側に
回ってしまった。
失敗。

次に自分で
焼酎コップを
始めからやってみた。
ほぼできたので
外に行って
釉薬を着けて
帰ってきてみたら
先生が仕上げを
してくれていた・・・
お粗末すぎて
先生
見ていられないようだ。

時間がなかったので
底の始末を
うちに持ち帰って
自分でやった。

2個目の焼酎コップも
8割方
先生の作になってしまった。

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2011年12月 7日 (水)

小春日のなかで 練習15回目

男子の踊り

少しずつ出来上がってきた。
音楽に合わせるのだが
歌詞がないところの
動作が難しい。
5人で意気を合わせる工夫が
練られた。

立ち稽古

初めての立ち稽古だったが
それぞれセリフを覚えていて
動きができた。
わたしは
プロンプターをしたが
思ったより
援助する機会が少なかった。

忘れたのか
間を取っているのか
思い出しているのか
それを察して
セリフを出すか出さないかを
瞬時に判断。
そして
セリフのアタマ出し。
プロンプターも
技術を要する。

セリフが入れば
次は気持ちを如何に
入れるかだ。
気持ちが入れば
セリフも動きも
また一段と違ってくるはずだ。

途中で
合奏練習を丁寧にやった。
楽器は
カスタネット、タンバリン、スズ。
わたしは
指揮の仕方を
アドバイスした。

1場と2場を
やったら17:00だった。
演出から
先週の舞台稽古での
発声練習
舞台の広さの確認等の
アドバイスをもらった。
練習に臨む自主性が
問われた。

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市役所21階で

昼食を食べた。

昨日
息子の嫁の母が
遠くから
孫を見に来たので
一緒に食事をする店を
考えた。

8月に開店したばかりで
まだ食べに行っていなかったが
高崎を一望できるので
行くことにした。

「アートマルシェ」

中央が仕切られて
小部屋ができていた。
わたし達は
廊下側のテーブルに案内された。
12:00頃だったので
待たずに入れた。

ランチを注文した。
わたしはアサリパスタ。
けいこさんは魚料理。
嫁親子はトマトパスタ。

わたしのパスタは
茹で加減が浅かった。
嫁親子のパスタは柔らかくて
美味しかったそうだ。
量は適度であった。

デザートは
上品で美味だった。

わたしは
早く食べて孫を
抱いて店の外へ出た。

窓から下の景色を
孫に見せながら
東から南へ回った。

高崎市のイベントの
ポスターが壁面に
10枚近く貼ってあった。
上段の一番左が
わたし達の市民演劇
「小春日のなかで」だった。
大きなヒマワリが
目に飛び込んで来た。

出演者の顔写真が
昨年と同様
全員載っている。
わたしは
今年は後半ちょっと
出るだけだが
下段の一番右に
堂々と出ていた。

孫に見せたが
まだ見分けることは
できない。
生後9ヶ月だもの。

食後
嫁の母にそのポスターまで
案内したら
驚ろいていた。

その後
わたしは
「小春日のなかで」の
練習に急いで出かけた。

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2011年12月 6日 (火)

忘年会の予定

今年は多くなった。
忘れないように記録。

 9日(金) 魚仲      高校時代の仲間で利き酒会
        http://www5.wind.ne.jp/uonaka/

15日(木) やはた屋   エッセイサークル「真緋の会」
        http://r.gnavi.co.jp/p614100/

17日(土) 樽平銀座店  洋上大学の仲間
        http://shoku.otoshu.com/4827/7253/9178.html

22日(木) 青春の詩   第1回の高崎市民演劇の仲間
       ttp://www.justmystage.com/home/seisyun2011/concept.html

26日(月) がやが屋   でかんしょ合唱団
        http://www.dan-b.com/gayagaya/

飲み過ぎに注意しよう。

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蕎麦打ち実習

義弟が
蕎麦打ち講習会に
行って来たという。
そこで
道具の揃った我が家で
練習することになった。

10:00から
始めた。

義弟は8割蕎麦を
練習してきたそうだが
我が家は
蕎麦粉3.5合
割粉  1.5合の
7割蕎麦。

水回しは
同じやり方であった。
水は280ccくらい使った。

錬りは
両手で
しっかり体重を掛けて
やっていた。

伸しが
違っていた。
わたしは
伸し棒に巻き付けて
引きながら
伸ばす方法であるが
義弟が教わったやり方は
短い伸し棒を使って
巻き付けないで
広げるようにして
伸ばしたという。

義弟が講習会で
使ったような伸し棒は
我が家には無いので
長い伸し棒で
やってもらった。
やりにくそうだったが
どうにか
伸ばせた。

切りは
わたしは
蛇腹折りにして
切るが
義弟は
折りたたんで
切るやり方だった。

義弟は
時間を掛けて
丁寧に切っていた。
Dsc_0005

茹で時間は
80秒ということで
タイマーを使って
茹でた。

けいこさんは
野菜の天ぷらを揚げた。

義弟の娘と孫も来て
茹でたての
蕎麦会食。

ちょっと
食べ過ぎてしまった。

大晦日に
我が家で
もう一度
蕎麦打ちをしようということになった。

その時は
伸し棒に巻き付けて
伸すやり方を
覚えてもらおう。

12月31日は
年越し蕎麦作りに挑戦だ。

まだ
蕎麦刷毛がないので
それまでに
買い求めておこう。

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2011年12月 5日 (月)

忘れていたこと

夕食の前
けいこさんが
「今日は病院は
どうだった?」
と言った。




「あっ!」
そう言われて
気が付いた。
今日は定期通院の予約日だった。
朝起きた時は
通院日と思っていたのだが
HPや画像の整理や
画像のプリントしているうちに
すっかり
通院のことが消えてしまった。

12月のカレンダーの横に
予約票(5日15:00~)を
貼っておいたのにもかかわらずだ!

明日の午後にでも
行くことにしよう。

内科ではなく
認知症科にしなくては
いけないかなぁ・・・

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2011年12月 4日 (日)

ネパールからメール

昨年の秋
ネパールへ行った時に
お世話になったガイドの
ラムさんから
メールが来た。

エベレスト街道を辿り
エベレストを眺めて来る計画であったが
天候不順で
ルクラ行きの飛行機が飛ばず、
行き先を変更して
アンナプルな方面に行った。

その時
案内してくれたガイドさんだ。

3日かけて
山道を登り
アンナプルナやダウラギリが
見渡せる
プーンヒルへ行った。
Dsc_0070

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Dsc_0766 

途中アクシデントがあり
ヘリコプターで
カトマンズへ
戻ることになった。
その時
ラムさんが
いろいろ連絡を取ってくれた。
Dsc_0001

その後
カトマンズ市内の
幾つかの寺院を訪ねたが
その案内も
してくれた。
Dsc_0216

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ラムさんには
大変厄介になった。
そのラムさんが
日本語でメールを送ってくれた。

ネパールに
また行きたいねと
二人で
話していたところだったので
尚のこと
嬉しかった。

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チャリティーオークションの結果

今朝
まず、始めに
上毛新聞の落札者一覧を
見た。

けいこさんの名前も
わたしの名前も
無かった。

残念。

今年は
新しい絵画を
手に入れられなかった。

来年のため
入札価格を記録しておこう。

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2011年12月 3日 (土)

お祝い

家族で
お祝いをした。

参加者
義母、
いちじん、けいこさん、
長男夫婦、子ども、
次男夫婦、子ども、
三男、フィアンセ、
妹夫婦、
姪、子ども
姪夫婦

大人14人
子供3人

会場 
駅前のレストラン

時間
18:30~21:00

賑やかな会食だった。

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チャリティーオークション

冷たい雨の中
グリーンドームに行った。

県内の画家が描いた作品が
一同に見られる年に一度の
イベント。

色紙
工芸品
油絵
の順番で見て行った。

昨年わたしが
落札した作品の作者は
今年は出していなかった。
ちょっと残念。

5人以上の希望があった作品には
赤いシールが2枚貼ってある。
1人あればシールは1枚。

従兄弟の作品には
1枚ずつシールが
あった。

小一時間は
見ていた。

最後に
わたしは
油絵で2枚シールが貼ってある絵に
入札することに決めた。
希望価格を書き
用紙を箱に投入した。

けいこさんは
色紙2枚を選んで
入札した。

わたしは1枚だけにした。
でも、希望者が多い絵だから
落札は難しいだろうなぁ・・・

一番高ければ
明日の上毛新聞の落札者欄に
名前が載るのだが、
いちじんの名前は
載らないだろうなぁ・・・

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2011年12月 2日 (金)

利き酒会に向けて

来週の9日(金曜日)
高校時代の酒好きが
好きな酒を1本持ち寄って
利き酒会をする。

桐生に行ったので
利き酒会用の日本酒を
買うことにした。

昨年、焼酎を持って行ったのは
わたしだけだったので
今回は日本酒
「赤城山」を
持って行くことにした。

新桐生駅でも買えたが
せっかくだから
大間々町の造り酒屋「近藤酒造」に
行くことにした。

桐生から大間々に
向かった。
現役時代
この道を何回も通った
思い出の道だった。
でも
近藤酒造に入るのは
初めてだった。

入ったら
棚がない。
商品も見当たらない。
「うちは小売りをしていないので
商品は並べていません。
ここから選んでください」
とカタログを
見せられた。
指定すると
内線電話で倉庫の方に
「○○○、在庫すぐ出せますか・・・
・・・ない」
と言うことで
最寄りの小売店に
電話で○○○1本を注文した。
そしてその店を教えてくれた。
「3つ目の信号から10メートル先の
左側です」

その店に行ったら
○○○を包装しているところだった。
それを受け取って
また近藤酒造の前を
通って
高崎に向かった。


以前
近藤酒造の前を通った時
店構えから
入れば商品がズラッと
並んでいるイメージを勝手に抱いた
わたしが○○だった。

今回
そうでないことが
はっきり分かった。
次回「赤城山」が欲しくなっても
今度(コンドー)は行かないぞう・・・

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昼食は何処で

東京から来られた
雅楽演奏家に
何処で昼食を摂るか
考えた。

純日本的で
能舞台のある今泉、
桐生名物なら
ソースカツ丼の志多美屋、
にしようと思っていた。

ところが
Nさんはそれを外して
パンのレンガ屋と言う。

どうしてか
NHKのラジオ深夜便で
レンガ屋のマスターの話を聞いたから
と言う。
Nさんはラジオ深夜便の
愛聴者だった。

わたしは
2004年~2008年まで
桐生に通勤していたが
レンガ屋は知らなかった。
NさんがPCからコピーした
案内図を見て
やっと行った。
桐生天満宮の直ぐ
東だった。
Dsc_0105

古い織物工場を
カフェ・パンレストランに
した店だった。
http://kiryu-renga.com/

天井が高く
明るい。
Dsc_0087
13:00を過ぎていたが
客が沢山いた。

わたしはスープセット840円を
注文した。
好きなパン3個と
サラダ、紅茶、スープ付きだ。
Dsc_0085
ボリュームがあり
パンは1個お土産にした。

東京から来た
二人の雅楽演奏家も
良い雰囲気で
喜んでいた。

帰りしな
店員にラジオ深夜便で
マスターの話を聞いて
東京から来たことを
伝えると
それを聞いた
マスターが
出て来てくれた。

せっかくだから
隣の住宅(元社長宅)を見ていくように
勧められ
4人してお邪魔した。

明治時代の建築であったが
立派で
広い住宅であった。
Dsc_0090
隣接している蔵の中まで
案内してもらった。

Nさんが
今日は彦部住宅を
雅楽演奏家に案内してきたと
話すと
マスターは
「雅楽で思い出深いのは
伊勢湾台風で被害が大きかった
伊勢神宮に復興のボランティアに
行った時、
最後の日に本殿に入れてもらって
雅楽の演奏を聴いて
感動して涙が止まらなかったことが
ありました」
と言った。
Dsc_0102

彦部住宅で
雅楽の演奏会が
来春、計画されたら
是非聴きに来てもらいたいと
思った。

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群馬テレビの18時ニュース

12月2日(金)18:00からの
群馬テレビニュースに
出た。

今日、桐生の彦部家住宅に
行った。
洋上大学の仲間のNさんが
東京から
雅楽の演奏家2人に
彦部家住宅を
見せるために
連れて来るというので
アッシーをした。

新桐生駅から
彦部家住宅に向かった。
寒さが到来
生憎の小雨の天気だった。

入口の銀杏が
黄色い葉を
落としていた。
Dsc_0029

Dsc_0079

Dsc_0081

敷地の中を
見学。
住宅の中にある展示品の
説明を彦部さんから
詳しく説明してもらった。

何と足利幕府8代将軍の
足利義政と
彦部家は姻戚関係が
あったことが
明示されていた。

その後
応接室で
雅楽の演奏についての
打合せを行った。
話をしている時に
仕事のことで
彦部さんは
何度も呼ばれて
席を外した。

結局
来年の春頃
雅楽の演奏をする機会を
作ろうという
話になった。

その後
竹工芸の展示と実演を
別棟でやっているから
体験していかないかと
言うことになった。

雅楽の演奏家と
わたしの3人が
竹細工をすることになった。
正午を過ぎていたので
短時間でできる
竹ボールを教えてもらった。

竹の薄い板6枚と
瞬間接着剤と強力洗濯ばさみ2個を
使って作った。
出来上がった頃
突然群馬テレビのカメラが
取材に入ってきた。

わたし達のところへ来て
出来上がったばかりの
手ボールを
カメラで収めた。

聞くところに寄ると
今夜の18:00のニュースに
流れるという。
Nさんも雅楽の演奏家も
東京の人
群馬テレビは見られない。

見られるのは
彦部さんとわたし。

それで
今夜は18:00の
群馬テレビニュースを
ウオッチした。

どれだけ
画面に登場するか
分からなかったが
彦部家住宅を
知ってもらうのには
良いと思って
身近な人に直前になって
知らせた。
長男宅、次男宅、妹宅、
従兄弟(1人)、知人(1人)

さて内容。
最初は
県議会の様子。
もう一つ他の情報の後
彦部家の放送に
になった。

紅葉が
紹介された後
竹工芸の紹介になった。
わたしと雅楽演奏家が
映し出された。
出来上がった竹鞠を
持つわたしの手が
クローズアップされた。

放送後
長男、知人、従兄弟から
電話があった。

他に
わたしの画像を見た人が
いたのかなぁ・・・

髭面が
わたしでした。

重要文化財
彦部家住宅
http://www.hikobeke.jp/
是非お出かけ下さい。

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2011年12月 1日 (木)

焼酎の贈り物

「夢想仙楽」という
初めて見る福岡県の銘柄
麦焼酎で
40度だ。
Dsc_0007

これは長男からもらった。

長男は共著で
しばらく前に
本を出した。
その印税が少し入った記念に
何が良いかと言う。
そこで
「焼酎」と言ったら
贈られてきた。

今夜開封して
その「夢想仙楽」を
味わった。

こんな強い焼酎は
初めてだ。
先日買ったジンと
同じだ。

一口飲んだら
じわぁーと
暖かくなった。

寒かったので
けいこさんが
鍋にしてくれた。
鳥のつみれが
一層美味かった。

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オークション

My dairy

I will go to kiryu tomorrow.

I will give my friend a ride.

We will go to Hikobe House.

Hikobe House is old building.

We will eat lunch together.


We will go to Green Dome the day after tomorrow.

I will bid on a picture to my satisfaction.

I will write the bid on a pice of paper.

今日の学習

How ya doin'?    = How are you doing?

Great!

Good!

Pretty good!

Okay.

Not bad.

All right.

Not so good!

会話がスムーズにいくように
これらのことばを
マスターする必要がある。

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