« 獅子舞の復活に向けて | トップページ | 「松下竜一の青春」を読み始めて その8(101~116) »

2012年12月16日 (日)

箕郷うたごえ広場

会場 箕郷文化会館

開演 14:00~

出演 サロンなかのうたごえの会

    ぱわふるマドンナ 

プログラム

1部 みんなで歌おう 11曲(若者たち等)

アトラクション ベリーダンス

2部 みんなで歌おう 11曲(夜明けの歌等)

今日は「うたごえ広場」で歌うのではなく

カメラマンとして参加した。

ゲネプロの後の記念写真と

演奏中のスナップを

撮った。

初めてなので

緊張したり、失敗したり・・・

良い経験にはなった。

|

« 獅子舞の復活に向けて | トップページ | 「松下竜一の青春」を読み始めて その8(101~116) »

コメント

先日、敬西寺さんで行われた「叙情歌の意味を知って歌う会」というのにに参加してきました。
子どもの頃から歌っていた歌詞の意味や、その歌ができた背景を説明してもらい、今までと違った気持ちで歌うことができて、面白かったです。

例えば「七つの子」ですが、カラスは7匹も子どもを産めない、カラスの寿命はせいぜい2年かそこらだから7歳のカラスなんていない。
じゃ、歌詞にある「七つの子」というのは何だ?という話です。

歌を指導してくれた鏑木健先生によると、「人間だったら七つくらいの可愛い盛りの子」という意味なんだそうです。

へ~っ!の連続でした。

あ、長々とすみませんでした。

投稿: 迷道院高崎 | 2012年12月17日 (月) 18:25

カラスは7個もタマゴは生まないし
カラスが7年も生きたらお爺さんだし・・・
迷道院さんに刺激されて
ウキペディアで見るとこの解釈は
「野口雨情記念館の館長である雨情の孫娘」さんの
説とありました。

2011.3.11の前年の秋
北茨城の記念館を訪れ、
館長さんの孫娘さんに会ったことを
思い出しました。
大震災では、津波の被害で貴重な資料が
失われたそうです。

投稿: いちじん | 2012年12月18日 (火) 05:20

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/183945/56334801

この記事へのトラックバック一覧です: 箕郷うたごえ広場:

« 獅子舞の復活に向けて | トップページ | 「松下竜一の青春」を読み始めて その8(101~116) »