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2013年1月31日 (木)

第3回高崎五万石騒動義人祭のご案内

期日 2013年2月3日(日) 13:00~

会場 高崎五万石騒動義人堂

    高崎市東町200番地付近

    国道354号線 江木橋から南へ50m、長野堰沿い。

次第 あいさつ

     ・研究会    萩原慧    

     ・来賓     高崎市教育長 

     ・関係者    

    読経と参加者による焼香

    高崎五万石騒動研究会のこれまでの取り組みについて  

              会長 星野進乎

ご注意

    義人堂の前には駐車スペースがありません。

お願い

    当ブログをご覧の皆様

    是非、お出かけ下さい。

    お待ちしております。

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獅子舞の復活なるか 練習第1日

19:00 練習開始

獅子舞をするには

獅子の踊り手3人+かんかち1人

笛の演奏数人

歌1人

踊りの中央に置く花・○○を持つ人

が必要だ。

ところが

踊りができるのは66歳、70歳、59歳の3人。

笛を吹けるのは77歳の1人。

踊り

66歳が良く踊りを覚えているだけ、

70歳は20年以上踊っていない。

59歳は66歳と10年位前まで踊っていた。

77歳は先輩の笛を見ながら覚えた。

しっかり吹ける。

しかし、他は未経験の者ばかり。

横笛の譜(図)を見ても、

ネットから取り出した楽譜(5線譜)を見ても、

なかなか曲にならない。

道具

中央に置く花が古くて新しくしたいが材料を

何処で買えるか判らない。

衣装

獅子頭を被せられる人が77歳1人。

今夜は

CDの笛を聴きながら踊りの練習をした。

わたしは10歳の時に獅子を被って踊ってから

踊っていない。

54年振りに踊りの練習をした。

66歳の後について踊ってみた。

踊りの基本は体に染みついていたので

66歳を真似ればほぼ踊れたが、

笛を聴いただけではとても踊れない。

常に中腰で踊るので良い運動になり

汗をかいた。

笛にも挑戦したが

音が出ない、77歳の指を見たが

動きが複雑でついていけなかった。

父が使っていた笛があるはずなのだが

まだ見つからない。

もう一度探そう。

1時間練習して終わりになった。

毎週、木曜日の19:00から練習だ。

目標は

3月27日(水)に神社のお祭りに奉納すること。

それまでに

獅子舞を復活させたい。

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my daily

My essay club's name is Akenokai.

We meet the third Thuesday of every month.

I read my essay and talk to the other members about my essay.

This is Akenokai's book.

There were 8 members last year,but there is 4 members this year.

My club's members became fewer.

So, I would like more members in my club.

So, I would like Mr. K to enter my club.

used to の study

① ・・・に慣れている。

② 以前は・・・だった。

③ ・・・に慣れる。

① I'm not used to driving on the right.

  わたしは右側運転に慣れていない。

② He used to live in Bangkok.

  彼は以前バンコクに住んでいた。

③ I'll never get used to this language.

  わたしはこの言語に慣れることはないだろう。

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2013年1月30日 (水)

緒方拳の想い出 その1

大学生の頃、緒方拳の額入り色紙を

部屋に飾っていた。

そこには

「挑戦」と書かれていた。

力強い文字だった。

それは母が知人のSさんからもらった色紙だった。

Sさんは出版関係の仕事をしていた。

その頃、テレビの人気番組に「そっくりショー」というのがあった。

Sさんは「淡谷のり子」のそっくりショーに出場し

優勝した。

それが切っ掛けとなり、芸能人に知り合いがたくさんできたそうだ。

Sさんは緒方拳から色紙をもらい、

それが母のところに来たという訳だ。

大事にしていたのだが、

家を建て替えた時、どこかに無くしてしまった。

緒方拳は書道にも力を入れていたことを

亡くなってから知った。

あの色紙があれば・・・

色紙は無くなり、

緒方拳も亡くなったが、

わたしの中に「挑戦」という文字は

今でも生きている。

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幸せをもとめて 練習第22回

13:00 集合

衣装を身に着けてホールへ

会場設定をした後

舞台稽古。

1場 

わたしたちの場面はもっと動きをダイナミックに

動くように指摘された。

一ヶ所に固まってしまっているとのこと。

舞台をもっと広く使うように言われた。

ーーー

ーーー

8場

「ばっちりだよ」と言うところを

どうしたことか

「大丈夫だよ」と言ってしまって真っ白!

その後が出ない。

しばらくの間・・・

プロンプターの世話になってしまった。

9場

役柄、歌に合わせて体を左右に揺する時

わたしがリード役をすることになった。

左側に重心を置くように揺すると良いと言われた。

休憩後

演出から順次指導があった。

声がホールの最後部まで届くように・・・

同じテンポではなく、場面に合わせて緩急をつける。

舞台を大きく使って演技する。

それぞれに課題があった。

公演まで後、3週間あまり。

いよいよ追い込みだ。

文化会館の外に出ると

まだ、西の空が明るかった。

暮れに比べると

日没が大分遅くなった。

春を感じた。

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知らなかった

松下竜一を知らなかった。

そして、鶴彬も知らなかった。

知らないことばかり・・・

鶴彬の映画が作られていた。

それも知らなかった。

知らないことばかり・・・

そこで

鶴彬を検索した。

その人となりが見えてきた。

http://tsuruakira.jp/

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2013年1月29日 (火)

蕎麦くうかい 第16回

9:00 蕎麦打ちの準備

 わたしは蕎麦を2回打った。

 今日は薄く延ばせたので、細く切れた。

 けいこさんは天麩羅を揚げた。

 ウド、ニンジン、マイタケ、エビ。

11:30 第16回蕎麦くうかいのパネルを立てる。

11:45 真緋の会のOさんとMさんとIさんの3人が到着

12:00 会食

 茹で時間 80秒

 蕎麦、天麩羅、ひじきの煮付け、白菜の漬け物

 話が盛り上がった。

 Oさんは生まれが長野、蕎麦に詳しい。

 美味しい蕎麦を知っていて、いろいろな情報を教えてくれた。

 Mさんは、蕎麦つゆに詳しかった。”かえし”の作り方を教えてくれた。

 蕎麦は打たないが、蕎麦つゆは自分で作っているとのこと。

 Iさんは、美味しいものを全国に出かけて食べ歩いている。

 そのIさんが、エビの天麩羅が美味しいと言ってくれた。

13:20 デザートはイチゴとリンゴ

13:00 閉店

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2013年1月28日 (月)

定期通院日

2ヶ月振りで通院。

昨日、雪山を登って筋肉疲労がかなりあった。

それがCPKの数値に出た。

ドクターは

今まで、過激な運動とCPKには相関があると

知ってはいたが、

それがわたしの場合

あまりにも見事に出るので

感心していた。

血圧はOKと言ってくれた。

ただ、LDLコレステロール(悪玉)が高いから

薬は今までの通りとのこと。

119以下が望ましいようだが

今回は151、

この数値がいつもオーバーしている。

今日は、血液検査以外の話は

しないで診察室を出た。

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2013年1月27日 (日)

今年最初の登山

今日は何処の山に行こうかと

屋根に上がって山々の状況を見た。

赤城山は雲の中だった。

浅間山はくっきり姿が見えた。

そこで、高峰高原方面に決めた。

上信越道の藤岡から入ろうとして気付いた。

ETCカードが無かったことに!

仕方なく、久しぶりに一般車の入口から入った。

割引無しで3割高かった。

高峰高原に向かうと

麓から雪があった。

11:00

高峰高原ホテルの駐車場に車を止めて

準備した。

けいこさんが

黒斑山に行くには時刻が遅すぎるし

今年初めてで体慣らしだから・・・

ということで

高峰山になった。

ホテルの裏でスノーシューを履き

登りだした。

マイナス10℃位(印象)で初めは寒かったが

しばらく歩くと体がほてってきた。

Dsc_0174

前方が高峰山

Dsc_0177

雪庇が幾つかあった。

Dsc_0190

高峰山の山頂、バックは水ノ塔山方面

Dsc_0203

眼下は小諸の町

12:30 この岩のところで昼食

Dsc_0206

山頂から黒斑山方面

浅間山はこの向こうだ。

Dsc_0210

この辺り、積雪は充分1mはありそうだった。

Dsc_0214

Dsc_0220

風の造形

Dsc_0222

Dsc_0231 

13:00 ホテル裏着

ホテルの温泉に入って

体を温めた後、

中軽井沢を経由して

レンジャクが来る長倉神社に寄った。

残念なことにレンジャクはいなかった。

アカゲラをちょっと見た。

Dsc_0241

神社脇を流れる湯川にかかる橋からの

浅間山。

Dsc_0246

隣の車の運転者(わたしより少し年配に見えた)が

動こうとしたらスリップして後方に動いてしまったと言う。

見ると後方の車との間が数㎝だった。

運転者に3人で後から押すからと言って

わたしは車のサイドから押す体勢に入った。

運転者が車を発進させると

車は後に動き出し、

後方の車に当たった瞬間、辛うじて止まった。

ほぼ平らな駐車場なのに前進しなかった理由は

ギアをバックに入れていたためだった。

いくら後から押しても

ダメなはずだ。

まさかのことが起こっていたのだった。

次にギアを入れ替えたら

押すことなく車はちゃんと前進した。

当てられた車はホテルの従業員のもので

大したこともなかったので何もないことになった。

それにしても

危なかった。

帰りの車の中で二人で話した。

平らな駐車場で後に動くはずはないのだから

初めにギアを確認すれば

良かったのに・・・

凍った雪の上だったので

スリップして後に動いたと思ってしまった。

まさかギアをバックにして発進したとは

思ってもみなかった・・・

あるはず無いことが

あることも・・・

これ他人事ではないなぁ・・・

溶け出した雪道を

慎重に下ってきた。

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2013年1月26日 (土)

群響第487回定期演奏会

群響のHPより
指揮:沼尻 竜典(群響首席指揮者・芸術アドヴァイザー)
ピアノ:萩原 麻未
シューマン/ ピアノ協奏曲 イ短調 作品54
マーラー/ 交響曲 第5番 嬰ハ短調
Robert Schumann/ Piano Concerto in A minor,Op.54
Gustav Mahler/ Symphony No.5 in C sharp minor
2010年ジュネーブ・コンクール・ピアノ部門優勝の
萩原麻未の群響初登場。
優勝当時、新聞に「『のだめ』似の23歳」と
書かれて話題になった記憶も新しい。
マーラーの交響曲第5番は、
2011年にリバイバル上映されたヴィスコンティ監督の
「ベニスに死す」(1970製作)に使われて有名になった
「アダージェット」楽章をもつ70分の大作。
各パートのソロが多く、
オケの実力が試されるこの曲を、
3年目に入った沼尻&群響のコンビがどうきかせてくれるだろう。
同窓会の後だったので
聞き始めたら、たちまち夢の中へ・・・
萩原麻未さんが大拍手に応えて
アンコールで静かな曲を弾いてくれたのは
覚えている。
沼尻さんの群響芸術アドヴァイザー最後の指揮は
迫力があった。
演奏会後、
舞台で沼尻さんの会見があった。
今後はドイツの歴史ある小さな町リューベックで
オペラを中心にした活動をするとのこと。
世界の沼尻として活躍を期待したい。
3年間、有り難う!
リューベック

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新年会 その5

会場 ホテル

時間 15:00~18:00

主催 高校の同窓会

前半は同窓会の総会。

最初に物故者に対して黙祷。

学校からは今年度の進路状況、部活の成績等の

報告があった。

後半は懇親会

同期の参加者は同じテーブルに集まった。

12・3人だった。

ほぼ決まった顔ぶれで

近況報告をし合った。

H君と今は亡き友人のことを偲んだ。

見たことのない先輩が突然声を掛けてきた。

わたしには覚えがないが

先方がわたしをどこかで見たことがあるという。

髭で覚えているらしかった。

何処か思い出せないというので

ヒントを・・・

「中央公民館ですか?」

そうではないと言う。

「コンサート会場ですか?」

そうらしい様子。

「では、群響ですか?」

そうだとのこと。

今夜の定期演奏会に行くというので意気投合。

そこで

午前中、保育園でFさんのチェロを聴いたことを

話題にしたら

何とその方は

チェロのFさんの追っかけだと言う。

またまた、驚いた。

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鳥見

場所 倉賀野駅の北東の貯水池

時間 11:30~12:00

天気 晴れ、強風

居た鳥

ヒドリガモ およそ100羽

オナガガモ およそ20羽

カワウ    1羽

付記

昨年はヨシガモが1羽来て居たが、

今年は居なかった。

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保育園でコンサート

会場 孫1の保育園

時間 10:00~11:00

奏者 ヴァイオリン(V) チェロ(C)群響団員 コントラバス(B)群響団員

プログラム

1 バッハ  ガヴォットとミュゼット (V・C)

2 フンメル  ロマンス (V・C)

3 グリエール  プレリュード ガヴォット スケルツォ (V・B)

4 ヘンデル  クーラント (V・C)

5 ダンクラ  「ドン・ジョバンニ」のテーマによる二重奏曲 (C・B)

6 ゴルターマン  ベッリーニの想い出 (V・C・B)

7 M. ハイドン ディヴェルティメント第7番 (V・C・B)

アンコール

  モーツァルト メヌエット (V・C・B)

0歳児からの親子が

静かに聴いていたのには驚いた。

本物を聴かせることの重要さを

改めて知った。

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2013年1月25日 (金)

アイガモ農法とザンビアの旅

今日は現役時代の職場3の元同僚のTさんを

アイガモ農法を実践しているOさんのところに

案内した。

これからアイガモ農法を試みたいというTさんと一緒に

Oさんからアイガモ農法の苦労話を聴いた。

1反に

15羽くらい入れると

雑草は生えないとのこと。

若鳥の時はカラスに狙われることがあるそうだ。

アイガモは年によって動きが異なり、

田圃の中をよく動き回る年もあれば

あまり動き回らない年もあるそうだ。

餌を草の多いところに撒くと

アイガモがそこへ行って土をかき回すので

除草効果が高まるそうだ。

アイガモは柵から出ても、仲間のいる中に入ろうとして柵の回りを

動き回っていて遠くには行かないそうだ。

8月末には、アイガモを捕獲するが、

その後、カモ肉に加工する業者が近くになくて

大変苦労しているとのこと。

Oさん夫妻は1月初旬に

友人のMさんが働いているザンビアに行ってきたという。

アイガモ農法の話が終わってから

ザンビアの旅の様子をPCで見た。

ザンビアはアフリカ南部のほぼ中央にある。

首都ルスカのMさん宅やホテルに泊まって

いろいろな体験をしてきたそうだ。

現地の人々の表情は全体的に明るかった。

ザンビア南部にあるビクトリアの瀑布を

ヘリコプターに乗って見てきたので

その滝の写真を見ることができた。

世界3大瀑布の一つで世界遺産にもなっているだけあって、

凄い。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%BB%9D

最後にドバイで飛行機の乗り換えるのに

20時間もあったので

ドバイ見物をして来たそうだ。

砂漠の中の巨大な人口都市だった。

カタールのドーハに似ていた。

ザンビアで働くOさんの友人は

Oさんが開催するイベントをよく手助けしていた

Mさん夫妻だった。

わたしたちもよく知っている夫妻だったので

これまた驚いた。

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2013年1月24日 (木)

my dairy

My friend told me about an event yesterday.

The event is "Wind of Savanna"

"Wind of Savanna" is photo of the Savanna.

The event is now open at the Gunma Museum of Natural History.

I want to go to the event next week.

I will be able to see the many photos of animals.

The organizer is the Savanna club.

The menbers of the club love East Africa.

Ogura Kantarou made the club in 1976.

I have a book that he made of his photos.

The book's name is "Birds of East Africa"

I used the book in Kenia last March.

Ogura died in 2002.

He was a model of a movie.

The movie's title was "The sun doesn't set"

小倉寛太郎は映画「沈まぬ太陽」の主人公の

モデルだった。

小倉寛太郎(1930年~2002年)おぐらひろたろう

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%80%89%E5%AF%9B%E5%A4%AA%E9%83%8E

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2013年1月23日 (水)

サバンナの風

高崎市民演劇の仲間のYさんから

練習が始まる前に

この「サバンナの風」のチラシを渡された。

現在、群馬県立自然史博物館で開催している

アフリカの動物写真展だった。

期間は 2013.1.1~2.24。

小倉寛太郎とサバンナクラブ会員の写真展とのこと。

小倉寛太郎の鳥の本は持っていたので

案内をしてもらって嬉しかった。

それからサバンナクラブの申込用紙も

一緒にもらった。

自然史博物館「サバンナの風」

http://www.gmnh.pref.gunma.jp/view/servlet/PublicEvent?event_id=229

サバンナクラブのHP

http://savannaclub.jp/about/index.html#

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幸せをもとめて 練習第21回

公演(2月24日)まであと1ヶ月になった。

14:00~ グループ練習

 3人で1場と8場の練習

 相方と踊りの練習

15:00~ 全体練習

 全員で9場の練習

 休憩

 取り出し練習

 8場を集中して練習した。

 セリフはほぼ覚えたので安心していたら

 セリフの頭の「だけど」を抜かしてしまった。

 油断大敵!

 自分のセリフを言う前に、

 そのセリフを言うための動き(自然な動き)を

 していなければいけないと

 演出に指摘された。

 セリフを言う時に動作を始めたのでは遅い。

 相手のセリフを体(表情豊かに)で受け止めて

 自分のセリフを言うようにすることが肝心だ。

 髭に関して演出から

 剃らなくても良いが、短くすること。

 若い役だから、髭は黒くしたい。

 との指示があった。

 1㎝くらいにしようかな?

 その前に、板垣退助髭にして

 記念写真を撮ろう! 

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無常迅速

今年の年賀状には「無常迅速」と入れた。

返事の無かったYさんの奥さんから

今日、寒中見舞いが届いた。

Yさんは、昨年の2月12日に逝去されていた。

68歳とあった。

そのことを全く知らなかったので

正月になってから

Yさんの24年のオシドリの写真付き年賀状を見ながら

例年のように年賀状を書いて出したのだ。

Yさんはわたしより4年早く退職した。

Yさんはリタイア後、

鳥に興味を持った。

そこで、通勤途上でよく見かけるタゲリの情報を

Yさんに知らせたことがあった。

数日後の冬の寒い朝、

わたしが知らせたタゲリの田圃道で

Yさんご夫婦にお会いしたことを思い出す。

あの年

タゲリが来ていた田圃に

この冬、タゲリは来ているだろうか?

Yさんの奥さんの寒中見舞いを見て

そんなことを

思い出した。

2009年の2月24日のタゲリ

http://kokoronotabi.cocolog-nifty.com/kokoro/2009/02/post-e692.html

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2013年1月22日 (火)

ドナウ・アウエン国立公園

1月7日のBSプレミアムで

ウィーンを流れるドナウ川の東方下流にある

この国立公園が紹介された。(再放送)

カワウソやビーバーが生息しているのには

驚いた。

日本では、カワウソは絶滅してしまったが

ここでは、元気に泳ぎ回っていた。

ビーバーは、一時絶えたそうだが、

他のところからの移住が成功して

ビーバーが木の枝でダムを造っていた。

最近、俄にウィーン行きの話が持ち上がった。

ウィーンに行った(5月)曉には

もしかしたら、この国立公園に行くことができるかも・・・

1月7日の放送の録画を見たり、ブログの記録を辿って

ドナウ・アウエン国立公園を

更に深く研究しよう。

ドナウ・アウエン国立公園のHPはドイツ語、

翻訳機には掛かるが

ちんぷんかんぷんの訳!

さあ、どうしよう!

ドナウ・アウエン国立公園

http://www.donauauen.at/

鳥の紹介

http://www.donauauen.at/?area=nature&subarea=fauna&category=birds

ヤツガシラの紹介

http://www.donauauen.at/?area=nature&subarea=fauna&category=birds&story_id=2770

上記の記事に

ドイツ語では『ヤツガシラのような悪臭』という言い方が

あるようだ。

ヤツガシラが地中の幼虫を嘴でつつき出して食べることは

知っていたが、

巣に近づいた敵を追い払うために

悪臭を放つ習性があるとは初耳だ!

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年賀状の当選番号

二人で150枚近い年賀状の

当選番号を調べた。

今年は4等切手シートが

たった1枚だった。

3等は下4けたが『535』だ。

けいこさんが

「3等に近い『535』があったわよ」と言う。

そこで

わたしも下4けたに注意して調べ直した。

そしたら、わたしのところにも『535』があった。

0が6だったら、3等だった。

ところが、5けたと6けたの数字を見て驚いた。

わたしのところに来た番号『475035

けいこさんに来た番号も『475035だった。

組違いだが、6けたまでの数字が全く同じだった。

郵便局からは何ももらえないが

この偶然に今年は何か

良いことがありそうだ・・・

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2013年1月21日 (月)

脱原発に向けて

火曜日はランプデイ。

松下の暗闇の思想に影響されたのではない。

今年は週に一度、ランプの灯りで夕食を

食べることにしようと考えていたのだ。

蝋燭でも良いのだが、

けいこさんが火事の心配があるから御法度、

そこでランプにすることにした。

早速、近くの量販店に行ってランプを探したのだが、

卓上用のものはあったが

吊して使うランプが無い。

現在、探索中。

ランプが手に入ったら

ランプの灯りの下で

夕食を食べるつもりだ。

火曜日に!

付記

昔のように吊して使うランプを

探しています。

手に入れることができる場所をご存じの方

情報をお願いします。

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2013年1月20日 (日)

松下竜一講演録『暗闇に耐える思想』

高崎演劇鑑賞会の新年の会

会場 高崎労使会館

時間 14:00~16:00

プログラム

 1 みんなで歌おう

 2 これから上演する演劇について

 3 バザー

このバザーに

松下竜一の関係する本が2冊出た。

1冊は『暗闇に耐える思想』講演録  2012年1月14日 初版本

1冊は『あぶらげと恋文』  1998年1月10日 初版本

この2冊を付け値で購入できた。

この講演録は松下の講演を文字化したのものだ。

7本の講演が紹介されているが

最初の『わたしの現場主義』が

凄い!

1988年の東大の入学式で

講演した内容だ。

この時、松下は3.11を見越して

脱原発論を東大に入った若者に説いていたのだ。

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J君の感想

J君からけいこさんにメールが来た。

印象に残ったことは

井野川の散歩と

蕎麦打ちパーティー。

日本は楽しかったので

卒業後、また日本に行きたいと思っている。

J君は作家になるのが夢だと言っていたが

他に

領事館の仕事に就きたいそうだ。

理由は好きな衣装を沢山着られるからとのこと?

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井野川の鳥見

9:00~11:00

コガモ、カルガモ、マガモ、オナガガモ、ヒドリガモ♀、

カワウ、アオサギ、ダイサギ、カイツブリ、イソシギ、

セグロセキレイ、キセキレイ、ハクセキレイ、キジバト、ツグミ、

ヒバリ、モズ、ヒヨドリ、ムクドリ、カワラヒワ、

ハシボソガラス、ハシブトガラス、キジ♀、ホオジロ、ジョウビタキ♂、

スズメ、トビ、カワセミ♀

全部で28種

Dsc_0037
ダイサギ

Dsc_0044
カイツブリ

Dsc_0061
ツグミ

Dsc_0066
キジ♀

Dsc_0077
カワラヒワ

Dsc_0099
カワセミ

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2013年1月19日 (土)

高崎五万石騒動研究会 1月例会

高崎五万石騒動義人祭

期日 平成25年2月3日 13:00~ 

会場 高崎五万石騒動義人堂

主催 当会

プログラム(案)

1 会長挨拶

2 主旨説明

3 来賓挨拶

4 読経

5 焼香

義人祭後、

来年開催する

『高崎五万石騒動と群馬の義民』という

研究大会の準備会を行う。

会場 労使会館

時間 15:00~

参加者 会員&関係者&希望者

2月3日に行う義人祭の仕事を確認した。

多くの人に参加してもらうために

記者クラブと関係者に

案内することにした。

13:00~15:00

研究発表 テーマ『115の法』とは

発表者 萩原慧

概要 

 115とは高崎藩が年貢を決める際の係数

 40石取れる田の場合、それを115で割ると

 7合5勺摺りでの年貢高が簡単に出せるという説。 

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2013年1月18日 (金)

柳原観音の縁日

いとこ12に電話すると

今日は柳原観音の縁日とのこと。

縁日に行ったことがなかったので

毎年行っているいとこ12と一緒に行った。

出店が3店開いていた。

達磨も売っていた。

参拝者は疎らだった。

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馬頭観音の姿を探したら

頭部に馬の頭を乗せている石塔があった。

Dsc_0028

本堂では坊さんと地元の婦人たちが

般若心経を唱えていた。

見事な龍の彫り物だ。

相当太い木を使って作ったに

違いない。

Dsc_0025

Dsc_0024

いとこ12が描いて奉納した絵が

本堂内の南側に飾ってあった。

Dsc_0021

縁日で

お地蔵さんたちも

新しい帽子と肩掛けを被せてもらって

嬉しそうだった。

Dsc_0016

昔はこの直ぐ南の田んぼで

草競馬があったそうだが

見たことのある人は

僅かになってしまった。

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slurpeesって何?

カナダに帰国後のJ君の感想

"In Japan, they have 7.11.

But they don't have slurpees.

This is a disgrace."

この"slurpees"がどんなものなのか?

全く判らない。

辞書にない!

そこでネットで調べたら

"slurpees"とは、シャーベットジュースであることが

下記のブログで判明した。

ブログの筆者は

何とウィニペグの大学に留学中の青年!

http://ameblo.jp/geeeees/entry-10565410280.html

日本では東京の3店で

この"slurpees"を販売しているとのこと。

J君にかき氷を食べさせてやれば良かったが

この時期にかき氷は

思い付かない!

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2013年1月17日 (木)

busy day

忙しい1日だった。

09:00~ 陶芸教室

12:00~ 陶芸教室の新年会 その5

14:00~ 英会話

17:00~ エッセイを書く

19:00~ 真緋の会 1月例会 テーマ「卒業」

陶芸教室

新しく建て替えられた公民館の壁面を飾る

20センチ四方のタイルが完成した。

わたしたちのグループは20枚作った。

わたしはアズマイチゲを担当した。

色が綺麗に出ていた。

どこに貼るかは公民館に任せることになった。

板皿1枚とぐい飲みを2個作った。

初轆轤廻し。

1ヶ月以上も放置したままになっていた轆轤だが

以前のように回った。

新年会 その5

毎年使っている近くの料理屋で新年会

参加者は8人

男性4人の中でわたしが一番の若造。

英会話教室があるので

ウーロン茶で乾杯。

話題はもっぱら完成したタイルの話。

陶芸室が新たにできることになっている。

募集を掛けたら

会員が増えるかもしれない等々・・・

早めに退席して会計を済ませた。

忘れ物がないか

何度も見渡して・・・

英会話

4人全員が集まった。

ゲーム式の課題で会話が盛り上がった。

Have you ever? ・・・をしたこたがありますか?

質問例が8

Have you ever lied about your age?

I never lied about my age.

Would you ever? 今後・・・をしたらどうしますか?

質問例が5

Would you ever fight with your husband?

I would wrangle.

Acturlly I fought with my wife in this morning.

He got angry with loud voice. 

What do you do when ・・・ こんな時、どうしますか?

質問例が6

What do you do when you're late for a meeting?

I say "I am sorry."

I apologize.

Superlatives? 最高の事は何ですか?

質問例が5

What's the most expensive thing you own?

It is my piano.

nice = good の他に、優しい(親切な)という意味がある。

真緋の会 

いちじん 「卒業」

 中学校の卒業式で答辞を読んだ思い出から

 恩師たちの告別式で弔辞を読んだこと。

 人生の卒業が近くなってきた昨今、1日を大切に

 したいと結んだ。

Iさん 「主役の一日」

 昨年の9月、ご主人が第19回大山康晴賞を受賞し、

 将棋会館での祝賀会に参加した様子。

 授賞式でスピーチをするに当たって

 ご主人がいかに努力されたかが良く判った。

 今は亡き、あの米長名人の隣に座ったIさんご夫婦の写真を

 見せてもらった。

 付記 副賞は金箔文字入りの銀杯。賞金は50万円。

Mさん 「笑ってはいけない」

 義姉の葬儀での考えたこと。

 長い間、寝たきりの義姉が86歳で逝去。

 家族葬で義姉をしめやかに送った様子。

 小さい時から、葬儀で笑うことは不謹慎と思い込んできた気持ちや

 子が親を思う気持ちはいつまでも同じだということが良く表れていた。

Oさん 欠席

次回のテーマ

 旅、(紀行文) 

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Takasaki Navigaition Map

先日、J君を案内している時

高崎駅の観光案内所で英語版の観光マップを

もらった。

渡そうとしたらJ君は既にもらっていたので

いらないとのことでバッグの中に

仕舞い込んでしまったままだった。

J君に、かんのんさまを説明しようとして

困ったのを思い出し、

英語版観光マップにはどのように

説明されているのか読んでみた。

The White-Robed

Goddess of mercy Statue

This huge, white concrete statue of Kannon-sama,

the Goddess of Mercy, stands 41.8m tall

(as high as a nine-strey building)

and weighs 6,000 tons.

Go inside the body and climb up the internal stairs

to the shoulder,

worshipping enshrined images of Buddha along the way.

White-Robed 白衣の

goddess  女神

mercy 慈悲

statue 像

huge 巨大な

weigh 重量がある(動詞)

日本語版には

白衣大観音

高さ41.8m(地上約9階に相当)、

重さ6.000tのコンクリート造りの観音様は

対内を拝観することもできます。

安置された仏様をお参りしながら

観音様の肩まで登ることができます。

とあった。

   

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2013年1月16日 (水)

幸せをもとめて 練習第20回

14:00 踊りの練習

15:00 開始

「広報たかさき」2月1日号の表紙に

高崎市民演劇のメンバーの写真を

載せることになった。

そこで今日、市役所から若い職員が2人来た。

前半の1時間はその撮影に

費やされた。

全員がそれぞれの衣装を着て

練習部屋に集まった。

わたしは着物に羽織、足袋に草履履き、

そして、金ぴかの扇子を持った。

若い記者に

右に1歩、前に半歩と言われるままに

動いてポーズを取った。

全員で一斉に「おめでとう」と叫んでは

シャッターを切ってもらった。

さて、どんな表紙になるか楽しみだ。

後半の1時間は

車座になっての本読み。

台本を忠実に読んだ。

動きがないのでみんな自信を持って

セリフが言えた。

第1回目に比べると雲泥の差が

あった。

わたしは18:00からの通夜に行くため

17:00ぴったりに中座した。

亡き父のいとこの夫。

84歳。

また、幼い頃からわたしを知っている人が

逝ってしまった。

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忘れたことに気付かなかった

本格的な認知症の症状だ。

明日は陶芸教室なので、道具のカゴを探した。

が、いつも置いて置くところに無い。

はて、どこに・・・

しばらく考えても思い浮かばない。

まさか、

あのままなのか・・・

12月の陶芸教室、もう1ヶ月以上前のことだ。

東部公民館は建て直し中なので駐車場がない。

そこで車を300メートル離れた所に置いていた。

教室が終わって帰ろうとしたが

陶芸の道具のカゴは重いので公民館を出た歩道橋の下に置いて

車を取りに行った。

そして、道具をそのままにしたまま

家に帰ってしまったことに・・・・

気が付いた。

半ば諦めて歩道橋の下へ確認に行った。

陶芸道具のカゴとロクロが

そのままだった。

無事だった。

先日の雪で

少し濡れてはいたが・・・

そして、今気が付いた。

通夜に行くため

慌てて演劇練習を退座したので

台本を練習場に

忘れてきたことを!

認知症の仲間入り

確実だぁ・・・

追記(翌朝記載)

次の朝、起きて気が付いた。

台本は練習場ではなく

着替えで慌てていたので

衣装箱に入れていたことを・・・

ということは

忘れたのではなく

思い違いをしていたのだ。

これこそ

認知症!

ガックン!

でも、練習場に電話する前に

気が付いて良かった。

皆さん、よろしくお付き合い下さい。

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2013年1月15日 (火)

ワシタカ・ハヤブサ識別図鑑

ネットで注文していた

ワシタカ・ハヤブサ識別図鑑が届いた。

著者の真木広造氏のプロフィールを見たら

1948年生まれ

わたしと同じ年齢で親近感を持った。

今までで

高崎近辺で見られるワシタカ・ハヤブサ類は

トビ、オオタカ、チョウゲンボー、ハヤブサ

稀に

コチョウゲンボー、ノスリ、サシバ、

その他は

なかなか見る機会がない。

昨年の夏、みなかみ町の神社へ調査に行った時

石段で1本のワシタカ類の羽を拾った。

34㎝もある。

多分、クマタカの羽だと思う。

また、北海道の濤沸湖では

オジロワシを数回、至近距離で見ることができた。

この図鑑をゆっくり見て

ワシタカ類の姿と生態を自分のものに

したいものだ。

この図鑑で最初に紹介されているのは

よく話題になるオスプレイだ。

オスプレイは英名で

日本名はミサゴ。

魚取りの名人(?)だ。

空から魚が降ってきた!

これ本当の話。

ミサゴが魚を掴んで飛んでいて

落としてしまったのだ。

本図鑑の紹介

http://www.hobbysworld.com/item/61114342/

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2013年1月14日 (月)

新年会 その4

会場 高崎駅東口から歩いて5分の店

開宴 19:00

参加者 18人(雪のため2人がキャンセルしたので)

今日は二人で幹事

そのため18:30に店に行った。

座席指定のナンバーカード作り、会計はけいこさん。

クイズ作り、司会進行はわたし。

プログラム

 団長の挨拶

 指導の先生の挨拶

 乾杯

 歓談

 新年の抱負(全員)

 歓談

 クイズわたしは誰でしょう (yes noで当てる)

 歓談

 合唱「マイウエイ」

 〆 お開き   21:00

一番大きな豊富を語った人に

大きな袋入りの麩菓子(ホーフガシ)を用意した。

豊富菓子は

数年後にできる新しい音楽ホールで元気に歌いたいというWさんに・・・

その場でみんなに1個ずつ分けてくれたので

懐かしい味を味わうことができた。

クイズ「わたしは誰でしょう」の5人を選んで

あらかじめ紙に書いておいた。

チャイコフスキー、

辻井伸行、

松井秀喜、

金子みすず、

モリリンモンロー

回答した人には、ポッキー1箱or飴一袋。

当たらなかった人には、

板チョコ1枚or甘納豆1袋。

お店は成人の日でお休みだったが

お願いして受けてもらった。

店を貸し切りでゆっくりできたのが

良かった。

そして

料理も美味しかった。

マスターのFさんに感謝。

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これがGSAだ!

J君を見送って来たら

力が抜けてしまった。

山に登り終えた気分に近い。

一眠りして

GSAをネットで調べてみた。

「GSA kelvin」で検索したら

出てきたのがこれ。

http://www.wsd1.org/kelvin/organizations/GSA/default.asp

少しずつ読もう。

そして

下の方に行ったら

8番目にわたしの「いちじんの雑記帳」がupされていた!

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J君の3日目(メモ)

06:15 起床

 昨日のように起こさなくても

 自分から起きてきた。

06:30 朝食

 ごはんにコロッケに用意したソースをかけて

 食べていた。

 キャベツの千切りと肉まんと味噌汁は食べたが

 メインの手作りコロッケはほとんど食べなかった。

 納豆に挑戦してみるように言ったが、

 最後まで箸を付けなかった。

07:00 風呂場の写真撮影

 木(高野槇)の風呂が気に入ったらしく写真を撮りたいというので

 撮らせた。

07:10 紐マジックのおさらいと演技

 ほぼ完璧にできたので

 けいこさんが3本の紐をプレゼントした。

07:40 出発 義母との別れ

 義母が立派な作家になっておくれと言うと

 J君が義母のことを書きますと言ったので

 義母は感激!

07:50 ホテル着

 続々とホテルのロビーに集まっていた。

 司会者が最後にhugをと言ったので

 J君と抱き合って別れを惜しんだ。

08:20 バス発車

 小雨降る中、バスは成田へ向かって行った。

 ちいさな子どもたちの泣く声が一段と大きくなった。

 けいこさんも目を赤くしていた。

 2nights 3days のホームステイは

 こうして終わった。

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2013年1月13日 (日)

J君の2日目(メモ)

08:00 起床

 8時を過ぎても、起きてこない。

 戸をノックして、「J・・・、wake up,wake up」

 起きる気配があった。

 しばらくして眠そうな顔をして起きてきた。

 それも半袖で。

08:30 朝食

 自分で好きだけごはんを盛らせた。

 わたしの漬けた梅干しを勧めたら

 眠気が覚めたようだった。

09:00 エベレスト街道のビデオをかけて

 解説をした。

 わたしの撮った写真も見てもらいながら・・・ 

09:30 けいこさんの紐マジックショー

 タネを考えさせたが、スマートなJ君も

 難しそうだった。

10:00 蕎麦打ちパーティー

 別記参照

14:30 昼寝

16:00 行きたいところの確認

 山が良いか、町が良いか訊くと

 町を選んだ。

16:30 市街の見学

①100円均一のストア

 弟に土産だと言って、折り紙や扇子を買った。

 ポッキーも買っていた。 

 レジで8品の支払いをしていた。

②ヤマダ電機の見学

③高崎駅通過

④新成人の御輿担ぎの慰労会に飛び入り参加

 明るいウィンドーの中で法被を着た40人~50人の人たちが

 楽しそうに賑やかに打ち上げをやっていた。

 その中に高校の友人のK君がいた。

 そこで、ちょっと入ってみた。

 大歓迎された。

 自己紹介後、法被を着て記念写真。

 展示してあった人力車にも乗って、写真を撮った。

 とんだ飛び入りを歓迎してくれた皆さんにお礼を言って

 別れた。

 K君有り難う。 

⑤市役所21階から夜景

⑥高崎駅西口のイルミネーション

⑦観音様の見学

 足下まで行って

 闇に浮かんだ大観音の姿を見た。

 賽銭を投げて、hoopをお願いした。

J君の24人の仲間の1人くらいには会えるかと

思っていたが、誰にも会うことがなかった。

19:00 夕食

 食べたい物を訊くと

 ラーメンをまだ食べていないので食べたいという。

 ラーメンなら、いつも家から歩いて食べに行っている中華のKだ。

 車を家に置いて3人で出かけた。

 ラーメンの種類が20もあるメニューを見せて

 何が良いと訊いたら

 一番基本のラーメンが良いという。

 じゃー、醤油ラーメンだ。

 割り箸を割って直ぐにでも食べたそう・・・

 けいこさんがメニューを頼む時

 醤油ラーメンを速く作って欲しいと言ったら

 馴染みのマスターが気を利かせてくれた。

 J君は醤油ラーメンと餃子を美味しそうに食べた。

 その後、酢鳥、五目ヤキソバを

 3人で分けて食べた。

 最後に水餃子を注文した。

 飲物はJ君はオレンジジュース、

 もちろんわたしは焼酎、けいこさんは生ビール。

 美味しかった。

21:30 明日のスケジュールの確認

 けいこさんがホワイトボードに

  7:30 leave my home.

  8:00 Arrive at Hotel.

 と書いたら

 J君が

  6:15 Wake up.

  6:45 Breakfast.

 と書き加えた。

22:00 入浴、就寝

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蕎麦くうかい 第15回 蕎麦打ちパーティー

英会話の仲間2人(K1さん、K2さん)に参加してもらって

J君と一緒に

蕎麦打ちをした。

10:00 開始 

 1鉢目はわたしが打ち、やり方を見てもらった。

 2鉢目は、K2さんとJ君の二人で交互に体験してもらった。

 K1さんは辞書を片手に

 会話と蕎麦打ちのアシスタントをしてくれた。

 わたしたちが蕎麦を打ってる時、

 けいこさんは天麩羅を揚げた。

12:30 蕎麦打ち終了

12:40 会食会

 初めにわたしの打った蕎麦を食べた。

 次にJ君の切った1センチの幅の蕎麦。

 時間をかけて茹でたので食べることができた。

 時々会話が混乱もしたが・・・

 楽しい会食会となった。

13:30 交流 

①着物体験

 わたしの着物を着て記念写真

 180センチもあるので少し小さかったが・・・

②けいこマジック

 3本の短・中・長の紐をあっという間に

 同じ長さにする手品

 スマートのJ君でも

 これはいくら見てもやり方が判らなかった。

 最後に種明かし。

 でも、J君はマスターするのには時間が足りなかった。

③ピアノのミニコンサート

 けいこさんとK2さんが

 練習中の曲を披露した。

④数独体験

 K2さんに、J君は数独が得意だと話すとやったことがなかった。

 やり方をJ君が自分で持ってきたタブロットで

 K2さんに教えた。

 K2さんは、はまってしまった。

14:30 終了

K1さん、K2さん

ご協力を有り難うございました。

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迷道院高崎さんへ

素晴らしい映画の紹介をして頂き感謝です。

後日、見るチャンスがあったら

見たいと思います。

こんな紹介がありました。

ペイ・フォワード 

http://www.awaji-net.com/pay-forward/

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2013年1月12日 (土)

GSAだった

J君に

HASTAでどんな活動をしているのか訊いてみた。

すると、想定外の答えが返ってきた。

J君はホワイトボードに

GSAと書いた。

Gay

Straight

Alliance

GSAはHASTAとは別のクラブだという。

内容を知って

またまた驚いた。

同性愛の人

同性愛でない人

同盟

同性愛を受け入れていこうというクラブのようだ。

カナダでは

まだ、同性愛の人が社会に受け入れられていないので

差別をしないようにしようと活動しているようだった。

日本は

まだまだだ。

ということで

J君はGSAに所属は

HASTAとは別のクラブで

全校生徒1351人の内

15人が所属していると言った。

12日の流れメモ

9:30 ホテルに迎えに行く。

スーパーで好きな飲物・菓子の購入

10:00 話し合い

11:30 数独

13:00 近くのレストランで昼食

13:40 鮮魚店で夕食の材料の買い物

14:30 井野川のマイフィールドの散歩・鳥見

16:00 夕食の準備

18:30 ウエルカムパーティ&孫3の誕生会

      子1の家族3人

      子2の家族4人

      J君

      マイ家族 3人

合計11人の賑やかなパーティだった。

メニューは手巻き寿司だった。

10:00 入浴

10:30 Jくんは就寝、わたしたちは皿洗い。

11:00 J君が先にできてしまった数独を仕上げて就寝

     

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2013年1月11日 (金)

HASTAて何だ?

ホームステイするJ君たちを歓迎する交流会

会場 市内のホテル

時間 18:00~20:00

プログラム 

   市長や教育長の挨拶

   ケルビン高校の副校長の挨拶

   対面式

   夕食会

J君は心身共にスマートな(格好良くて理知的な)青年だった。

とても15歳とは思えなかった。

そこで、J君のクラブについて訊いたところ

「HASTA」と言って説明してくれたが

さっぱり分からない。

手渡された案内書には

「Hopefully Aware Student Taking Action 学生啓発運動」

とあるだけ。

そこで、ネットで調べたら、とてつもなく社会的な活動をしているクラブだった。

以下は和訳にしたもの。

http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3d3dy53c2QxLm9yZy9rZWx2aW4vZGVwYXJ0bWVudHMvc29jaWFsX3N0dWRpZXMvNi9oYXN0YS5odG0=

上記の中に

注目すべき言葉があったので

以下にコピー(訳はわたしが直訳したもの)

HASTA's creed has long been Margaret Mead's famous observation:  "Never doubt that a small group of thoughtful, committed citizens can change the world... indeed, it is the only thing that ever has..."
HASTAの 信条は、ずっと以前からマーガレット・ミードの有名な発言に基づいている:

思慮深い、献身的な小さな市民のグループが世界を変えられるということは、決して疑いない・・・真実だ。それは、これまでになかった唯一のものである...

付記:マーガレット・ミード

マーガレット・ミードの格言の

名訳があった。

http://maxim.seesaa.net/article/22884629.html

このように訳せば

判りやすい!

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ヒマワリの種

毎朝庭に

ヒマワリの種をバラ撒いている。

今日も

メジロとシジュウガラとヤマガラが

同時にやって来た。

メジロは柿の実が好きだ。

ヤマガラとシジュウガラは

ヒマワリの種を銜えては

近くの枝に飛び上がって

殻を割って食べている。

シジュウガラは

十分食べた時、

木の幹や倉庫の壁の隙間に

種を隠しているような行動が見られる。(種は未確認)

ヤマガラは

シジュウガラより体が幾分大きい。

ちょこんとした目が愛くるしい。

ヒマワリの種を

濡れ縁の方にも撒いた。

シジュウガラとヤマガラを

もっと近くで

観察できるかもしれない。

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2013年1月10日 (木)

new member

今日から新しいメンバーが入った。

今年から4人で英会話を学ぶことになった。

My new year's resolutions!

I will use a lantern once a week.

The day is Tuesday.

I would like to speak English better.

I will go to Canadian Lokies.(100 percent)

I would like to go to South America.(50 percent)

my diary

I bought a smart phone last Friday.

But I can't use it yet.

The smart phone is convenient.

A guest will come to my home the day after tommorow.

He is 15 years old.

He lives in Canada(the Dominition Canada)in Winnipeg.

Winnipeg is such a cold city.

He will stay at my home for 2 nights 3 days.

His name is J○○.

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2013年1月 9日 (水)

ウィニペグのKelvin High Schoolの位置

ホームステイに来るカナダのウィニペグの

少年の高校を探した。

http://www.yellowpages.ca/bus/Manitoba/Winnipeg/Kelvin-High-School/884157.html

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幸せをもとめて 練習第19回

新年第1回目

最初に演出が

「今まで身に付けた演技を忘れて

新しくやり直して下さい」と言った。

新しい気持ちで

初心に帰って役に取り組めということだ。

1場から8場までの

立ち稽古をした。

1場では

立ち位置の確認をした。

セリフはほぼ出るようになったが

早口になる傾向があり、

ゆっくり、はっきり言うように言われた。

8場では

出て行き方がまだ良くできなかった。

踊りはほぼできたが

もっと足運びを丁寧にしなければ

ならない。

あとは練習だ。

16:30からコーヒーを飲みながら話し合いをした。

それぞれが持ち味を出して

面白い舞台にすること。

アンサンブルが大事だとのアドバイスがあった。

2月24日までの練習日程を確認した。

来週は広報高崎の記者が表紙の写真を

撮りに来るので衣装を着ることになった。

本番まで

2ヶ月を切った。

毎日、練習に集中しよう!

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2013年1月 8日 (火)

蕎麦粉を買いに行って

カナダのウィニペグから

我が家にホームステイする高校生のために

蕎麦パーティをする。

そこで今日蕎麦粉をいつも買っている

蕎麦の製粉工場に行った。

袋詰めしている待ち時間に

社長がいたので

「カナダからくる高校生に

蕎麦を食べてもらおうと思って・・・」

「カナダのどこから来ますか?」

「ウィニペグです」

「以前、ウィニペグに行ったことがありますよ」

これには驚いた。

以前はカナダでも蕎麦を作っていたので

その様子をカナダへ見に行った時、

ウィニペグに行ったとのこと。

現在は、ウィニペグでは蕎麦を栽培していないそうだ。

アメリカや中国の蕎麦が多いと言うことだ。

ホームステイにくる少年の高校は

ウィニペグの

Ecole Secondaire Kevin High School だ。

http://blogs.wsd1.org/kelvin/

ウィニペグ市

http://www.youtube.com/watch?v=pWow0IGiK8Q

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2013年1月 7日 (月)

神秘ドナウ川の水没林

BSプレミアム

8:00~9:00

ワイルドライフ

「神秘ドナウ川の水没林」

ドナウ・アウエン国立公園

ドナウ川はウィーンの北を通って

東の方へ流れている。

この水没林はウィーンの町の直ぐ近くだった。

2011年

わたしたちがウィーンへ行った時

ドナウタワーへ登って周りを見たことがあった。

ウィーンの近くに水没林があることを知っていたら

見えたのに

知らなかったから

見ていたのに

見えなかった。

「見えても見えず」だ。

良い訳

この番組を見ながら

「地球の歩き方」をいくらめくっても

地図にも記事にも

水没林は

紹介されていなかった。

残念!

さて

その水没林には

ビーバー、カワウソ、アカジカ・・・

オジロワシ、カワセミ、・・・

コイ、・・・

ヌマガメ、・・・

信じられないほどの野生の動物たちが

生きていた。

大都市の近くにこんな自然が残されていたなんて

どうしてなんだろう?

ドナウ川は雪解けの時と雨期には

水が多くなって氾濫するが

その受け皿の水没林だった。

一時、氾濫を無くすためにダムを造る計画が

持ち上がったそうだが

自然のままにすることにしたそうだ。

氾濫するままに任せたのだ。

何ということだ!

だから

日本では絶滅してしまったカワウソが

生きていたのだ。

再度、ウィーンに行ったら

この水没林に行って

バードウオッチングだ。

録画しておいたので

再度見て

書き直します。

http://www.nhk.or.jp/wildlife/program/p095.html

ドナウ・アウエン国立公園

http://www.donauauen.at/

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2013年1月 6日 (日)

新年会 その3

会場 前橋駅付近の店

開宴 18:00~

参加者 2年前にウィーン旅行した仲間12人

久しぶりに集まって

旧交を温めた。

一人一人が一言ずつ話すうちに

「もう一度行きたいね!」という意見が出た。

話が

トントン拍子に進んで

5月のゴールデンウィーク後辺りが

みんなにとって

都合が一番良いということに!

そこでIさんが具体的な旅行計画を

立てることになった。

今回はウィーンを起点にして

イタリアか

チェコに

足を伸ばそうという構想だ。

この旅行が

実現できるようになると良いと思いながら

21:22の高崎行きの電車に乗った。

イタリアならヴェネチェアだろうが

わたしはその先の

井上ひさしが愛したボローニャまで

足を伸ばしたい。

チェコならプラハのモルダウ河畔で

スメタナが作曲した交響詩「我が祖国」にある

「モルダウ」を聞きたい。

さて

どんなコースが・・・

楽しみだ。

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2013年1月 5日 (土)

スマフォで半日

スマフォの操作を学習した。

1 アドレスのグループの修正

携帯から移し替えたら

グループがめちゃくちゃになっていたので

グループを入れ替えた。

2 メールの作成

アドレスを入れようとしてもなかなか入らない。

入ることもあるが、どうして入ったのか不明?

試しているうちに長押しと言う結論に達した。

夕方、店に行って確認したら

アドレスは左のマークを押せば良いとの回答!

マニュアルに書いてあると言ったが

帰ってからマニュアルを

いくら見てもそのことは書いてなかった。

3 電池の消耗

充電器は二人で1台で良いと思って

別売りの充電器用コードを1本しか買わなかった。

ところが

使ってみると電池の消耗が意外に速い。

そこで夕方、

充電器用のコードを買いに行った。

4 お気に入り

PCのお気に入り画面に相当する画面を

けいこさんが探して作った。

ブックマークを押すと

自分たちのHPやブログを直ぐに開けるようになった。

5 スマフォからコメントの書き込み

パソコン用の画面にしないとコメントを書いても

送れないことが分かった。

スマフォ用とパソコン用の2画面が

あることが分かった。

これちょっと不便だ。

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2013年1月 4日 (金)

スマートフォン

午前中は店に行って

スマートフォンの説明を聴いた。

どういうものかほぼ分かった。

夕方、再度店に行って

スマートフォンを選び、二人で同じ機種を購入した。

わたしは白、けいこさんは赤。

携帯電話からスマートフォンに

情報を移した。

手続きが終わるまでに

2時間以上も掛かってしまった。

電話を掛けるのにも

今までとは勝手が違い

オロオロ。

使いこなすまでに

大分時間が必要だ。

まず、

電話が今までのように掛けられること。

どこでもインターネットが見られること。

そして

英語辞書が使えること。

GPSが使えること。

ただし

ブログの書き込みは

スマートフォンでは入力が煩わしいので

PCですること。

説明書を読んで少しずつ

使えるようにしていこう。

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0.28mmって何?

これは

85mm÷300の

答えだ。

85mmは

今朝、抜けた1本の顎髭の長さ。

300は

伸ばし始めてからの日数。

わたしの顎髭は

1日に0.28mm伸びていることが分かった。

後、1ヶ月後には

剃るので

0.28×30は

8.4mmだから

93.4mmになるということだ。

バカな話。

髭の出る場所によっては

20~30mmで止まってしまう髭もあるので

一概には言えないのだが・・・

眉毛は

高齢になると長く伸びるが

若い時はそれほど伸びないで

抜け替わっている。

生える場所によって

毛の伸び方は

それぞれ異なる。

後は想像にお任せだ。

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2013年1月 3日 (木)

今年最初の井野川の鳥見

時間 10:30~12:30

天気 晴れ、風強し

出会った鳥

コガモ、カルガモ、マガモ、ヒドリガモ(メス)、オナガガモ

カワウ、アオサギ、ハクセキレイ、キセキレイ、セグロセキレイ

イソシギ、モズ、ヒヨドリ、スズメ、ジョウビタキ、

カワラヒワ、ホオジロ、ムクドリ、ツグミ、キジバト

ハシボソガラス、

21種

Dsc_0077
ヒドリガモのメス

Dsc_0087
セグロセキレイ

Dsc_0115
マガモの番

Dsc_0118
キジバト

Dsc_0130

Dsc_0096
アオサギ

Dsc_0139
オナガガモ

Dsc_0082
コガモ

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庭に置いた柿に来た鳥

柿を置いたら

メジロ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ヤマガラ、ツグミが来た。

メジロは少しずつ

Dsc_0067

ヒヨドリ は一度にたくさん

Dsc_0153

ヤマガラはせっせと

Dsc_0154

番で来ることも

Dsc_0162

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2013年1月 2日 (水)

新年会 その2

高校時代の仲間の新年会

毎年来ていたT先生は高齢のため

今年から欠席。

会場 街中の飲み屋

開宴 17:00

近況報告

仕事を続けている者

仕事を変えた者

仕事を少なくした者

仕事を何もしてない者

賑やかに情報交換が行われた。

会が始まってしばらくしてから

T2先生が見えた。

幹事がT先生が欠席なのでT2先生に

来てもらったらしかった。

わたしはT2先生とは

ほとんど接することがなかったので

とりつく島がなかった。

が、

義父の墓地で

T2家の石塔を見ていたので

その話をしたら

急に話が近くなった。

正月早々お墓の話で

盛り上がった。

帰ってきて義母にその話をしたら

T2先生のご主人をよく知っていたのには

これまた

驚いた。

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年賀状

暮れに

書けなかったので

元旦と今日届いた年賀状を

1枚1枚丁寧に見て

宛名面の下方に

コメントを一言入れた。

1年に1度の情報交換なので

一方通行にならないように・・・

今年の年賀状ベスト3

1 松山に住む高校時代の友人A君

真夏の夜に庭の木の枝に留まっていた鳥の写真

頭を体に入れているので

何の鳥か不明?

2 前橋の鳥好きなOさん

自分で撮ったトラツグミの写真に

添えられていたことば

「老いとは自然体でつき合っています」

3 市内の高校時代の友人F君

春という漢字を可愛くデフォルメした絵の下に

小さな文字で

なんで阿部!

なんで自民!

わーかんねーな!

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2013年1月 1日 (火)

新年会

我が家の新年会

子1家族と子3夫婦が集まった。

子2家族の4人は嫁の里で正月を過ごすため

いなかった。

Dsc_0050

それぞれに

今年の抱負を語ってもらった。

わたしはブログに書いたことを

披露した。

それから

お年玉を子と嫁とけいこさんに

渡した。

「これ最初で最後。

空前絶後のことだ」と言って。

けいこさん以外は

皆目を丸くしていた。

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群響元旦コンサート

今年の指揮は

川瀬賢太郎がするというので

行くことにした。

486回定期演奏会(2012.11.24)で

若いがキビキビと自信を持って

棒を振る姿に

頼もしさを感じたからだ。

チケットを買いに行くのが遅かったので

中央部の後から2列目だった。

今日は何人知っている人に会うかな?

二人で話しながら、地下駐車場を出た。

3人と予想した。

入口で

近所のパン屋の合唱が好きなマスター。

休憩時間

ロビーで

市民演劇の演出、制作ご夫妻。

ご夫妻はこの元旦コンサートが始まった第1回から

毎年欠かさず聴きに来ているとのことだった。

新年早々予想が

的中した。

ベートーヴェン/ 序曲《レオノーレ》 第3番 作品72b

モーツァルト/ 3つのドイツ舞曲 KV605

ブラームス/ ハンガリー舞曲 第5番、6番

シベリウス/ 悲しきワルツ 作品44-1

マルケス/ ダンソン 第2番

ベートーヴェン/ 交響曲 第7番 イ長調 作品92

アンコール 

ヨハン・シュトラウス  ラデツキー行進曲

ブラームスのハンガリー舞曲の第5番だけを知っていた。

ベートーベンの7番は初めて聞く曲だった。

予想どおり

川瀬は元気よく

スマートに棒を振っていた。

気持ち良くて

睡魔に襲われた。

そして、その誘惑に勝てなかった。

おみやげがあった。

コーンフレーク1箱

紅白のすあま

黒酢茶1パック

ドライソーセージ90g

それから駐車代金が無料だった。

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元旦実業団駅伝

先頭が1区の中間点に来た頃、

毎年応援している2区の道路へ出かけた。

出かける時

1位がトヨタ自動車

2位が旭化成が

ダントツだった。

2区は外国人が多いのだが

旭化成は、日本人走者鎧坂と言うので

応援することにした。

走路側だと順位が分かりにくいので

順位が見渡せる反対車線の歩道へ行って

応援した。

先頭が外国人だった。

Dsc_0037

次に来るかと思ったら

10人くらいみんな外国人だった。

鎧坂は、10数番目にやって来た。

大声で

「ヨ、ロ、イ、ザ、カ、ガ、ン、バ、レ!」と

声援した。

中継中だったら

完全にマイクに入る声だった。

どうも

1区の後半で旭化成は

ペースダウンして

2位を保てなかったようだ。

今日の駅伝の応援はそれで終わりだった。

1位はどこだったのだろう?

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2013年の抱負

謹賀新年

今年の抱負です。

1 英会話力を向上させる

2 カナディアンロッキーをハイクする。

3 スペイン語の基礎を学ぶ。

4 南アメリカ地方の文化を学ぶ。

 ① マチュピチュ

 ② ガラパゴス

 ③ パタゴニア地方

5 2月24日に上演する「幸せをもとめて」の演技を頑張る。

6 弓道を再開する。

7 ホームステイのホストとして相応しい力を身に付ける。

8 蕎麦くうかいを継続発展させる。

今年は英語力の向上に重点を置いて

他国の人と少しでも多く

情報交換ができるようにしたいと思います。

皆様に見守られることによって

励むことができます。

今年もよろしくお願い致します。

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