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2013年2月28日 (木)

獅子舞の復活なるか 練習4回目

獅子舞の練習日だったのに

忘れていて

練習会場に着いたのは

19:05だった。

先週は「真緋の会」とバッティングして

出られなかったので

2週間振りだった。

笛の方は大分音が出るように

なって来ていた。

曲になるまでもう少しというところだ。

踊りはベテランの3人が踊り方を思い出したようで

余裕が見られた。

6歳の男子が「かんかち」で踊ることになった。

大人の中に交じってよく踊っていた。

わたしは大黒の役で

お面を被り、軍配を持って踊ることになった。

獅子舞と見に来ている人たちとを繋ぐ役割が

あるとのこと。

一通り踊ると汗が出た。

2回繰り返した。

1時間程で終わりになった。

3月7日と14日に練習して

本番ということになった。

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speach

今日から、dairy より speach を重要視することにした。

なるべく書いた文を見ないで言えるように

努力することにした。

下書き

I have a proposal.

I want to make easy English conversation time in this English class.

I have three questions.

1 What time did you get up this morning ?

  I got up five o'clock.

  I was clean up my desk.

2 What did you eat for breakfast ?

  I ate rice and fish and a cup of miso soup.

        a half of a piace of fish

3 Who do you like auther ?

 Which auther do you like ?

  I like Hisashi Inoue.

  He wrote many playbooks.

  I like Hyokkori Hyoutanjima.

  He died three years ago.

先生の好きな作家は

John mcgarhem

Ursula K.leguing

分からないと言ったら

John Steinbeck

とのこと。

一番尊敬している作家は

John muir (1838~1914)

世界で初めて国立公園を作った人で自然を守る活動をした。

著書『カリフォルニアの山々』

   The Mountains of Califorunia (1894)

彼も髭を伸ばしていた。

ジョンミュアについて詳しく書かれているHP

http://www.fuchu.or.jp/~okiomoya/yosemitejonmyua.htm

ジョンミュアのHPよりコピー

John Muir (1838-1914) was America's most famous and influential naturalist and

conservationist.

He is one of California's most important historical personalities.

He has been called "The Father of our National Parks," "Wilderness Prophet," and

"Citizen of the Universe."

He once described himself more humorously, and perhaps most accurately, as, a

"poetico-trampo-geologist-botanist and ornithologist-naturalist etc. etc. !!!!"

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2013年2月27日 (水)

苦情ジジイ

苦情 その1

とらべる英会話教室のねらいの中の一つに

受講者同士の交流をはかるとある。

2回受講したが

講義形式で受講者同士の情報交換の機会が

ほとんど無い。

そこで、英会話を担当している方に

その旨、電話した。

5回目に、お茶を飲みながら

受講者同士の話し合いを持っているようですが・・・

との回答。

最終日では遅すぎると思うので

講師に要望を伝えて欲しいとお願いした。

苦情 その2

17号線を城南球場から北へ進み

和田橋の交差点を右折して市街地に

入ろうとした。(初めての経験)

信号待ちして、信号が緑になったので進んで行くと

前方は対向車線の白線ばかりで

進む方向の進路線がどこにも無い!

どこに進んで行ったら良いのか分からなくなってしまって

ストップしたら

後からクラクションで追い立てられた。

慌てて

左折してしまった。

右折進路が分かるように

白線を表示してもらいたいものだ。

苦情 その3

シティギャラリーコアホールに展覧会を

見に行った。

コアホールの真下の地下駐車場に入った。

車から降りてコアホールのエレベーターを探したが

見つからない。

しばらくうろうろ・・・

大分経ってから

柱にシティギャラリーの案内板が貼ってあることに

気付いた。

それに沿って歩いて行ったら

左側にエレベーターの入口があった。

頭上に入口の案内板があったが

この電球が切れていたために表示が見えなかったのだ。

この案内板の電球が点いていれば

こんな迷いはしなかった。

展覧会を見た後、

コアホールの職員にこの状況を話し

電球を交換して欲しいと要望した。

早急に電球の交換をしてくれることを

願う。

3月3日(日)にけいこさんたちのピアノ発表会がある。

その時までには

電球が交換してあることを願う。

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2013年2月26日 (火)

高崎演劇鑑賞会 星の王子様

朗読劇を取り入れた舞台だった。

星の王子様だけが

衣装を付けて演じた。

ストーリーはほぼ分かっていたので

直ぐにうとうと

「大事なものはこころの目でしか見えないんだよ」という

場面だけは

ちょうど目が覚めて

見ることができた。

良く寝られたが

イビキをかいていなければ

良いのだが・・・

市民演劇の仲間23人が

集まって3月6日の解散日に

食事会をしようと言うことになった。

会場は予約無しで入れるところになった。

そこで、感想文集の作成を

提案しようと思った。

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くじら森の鳥

孫2を井野川縁にあるくじら森公園に

連れて行った。

太い木の幹に体を隠して

「いないよー」と叫ぶと

孫2は近付いて来て

嬉しそうな声で

「いたー」と言った。

何度も繰り返してやった。

姿を見た鳥

ヒドリガモ、コガモ、カイツブリ、ツグミ、シメ

モズ、キジバト、コゲラ、ヒヨドリ、シジュウガラ

スズメ、ハシボソガラス、オオタカ(多分)

13種

オオタカ(多分)は上空を南から北へ

飛んでいった。

コゲラがいたのには驚いた。

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高崎市民演劇が上毛新聞に

昨日の上毛新聞には

掲載されなかったが

今日の18ページに高崎市民演劇が

紹介されていた。

写真を見たら

わたしが中央に立っているではないか。

新郎新婦が指輪を交換する

賑やかな場面を取り上げるものと思っていたので

驚いた。

タイトル

高崎 シニア劇団が熱演

心若く はつらつと

解説

60歳以上を中心に出演者を公募した

高崎市民演劇の第3回公演

「幸せをもとめて~ああ、結婚披露宴~」が

24日、同市箕郷文化会館で開かれた。

シニア世代の23人が、

36歳離れた年の差カップルの結婚披露宴を

巡る舞台を熱演し、

会場を埋めた570人から惜しみない拍手が送られた。

記事

ことしは54歳から82歳までの20人から応募があり、

3人を加えて昨年8月から稽古に励んできた。

脚本は市内在住の中野とし子さんが書き下ろし、

演出も担当した。

物語は、72歳の新郎と36歳の新婦の結婚披露宴の1日。

年の差婚に反対する新婦の母との親子関係を縦糸、

ホテルスタッフの奮闘する姿を横糸に、

人間模様を描いた。

出演者はせりふに加えて歌や踊りを披露。

「憧れのハワイ航路」など懐かしい昭和歌謡をBGMに

生き生きと役を演じた。

市民演劇は、仕事や子育てが一段落した世代に

舞台に立ってもらい、

挑戦することの喜びや達成感を味わってもらおうと、

市が公募して2年前から行っている。

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2013年2月25日 (月)

蕎麦くうかい 第18回

客人

  英会話の先生ご夫妻

  けいこさんの友人Iさんご夫妻

時間

  12:00~14:30

天麩羅

 エビ、インゲン、ウド、カボチャ、ナス

蕎麦

 2鉢(北海道産蕎麦粉)

1鉢目は水の量が少なくて固めになってしまった。

力を入れて伸したので、切った後折れやすくなった。

2鉢目は水を多目にしたので少し軟らかすぎた。

だから、楽に伸せた。

水加減は難しい。

会食

 Iさんはオーストラリアに滞在して帰ってきたばかりなので

そのことを英語で話してもらった。

気候、アパートの様子、生活の仕方、両替等を聴いた。

1ドルにつき、10円の手数料がかかるそうだ。

これには驚いた。

インフレで物価が上昇中とのこと。

人件費が高いので、物価が高くなっているとのこと。

 英会話先生ご夫妻が持ってきてくれたおみやげは

一見そばだが、

本当のところ、すべてケーキだった。

Dsc_0052

これには驚いた。

蕎麦は1鉢と半分食べた。

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2013年2月24日 (日)

幸せをもとめて 本番

09:00 集合、打合せ

09:30 メイク

10:30 衣装替え

11:00 舞台でそれぞれで稽古

12:30 昼食

13:30 打合せ

13:45 スタンバイ

14:10 開演

15:10 終演

15:15 見送り

15:30 着替え

16:00 後片付け

16:40 最終の話し合い

17:00 帰宅

18:30 打ち上げ

多少のアクシデントはあったが

無事終わった。

見送りが終わる頃

市長も駆けつけ、一緒に写真を撮った。

打ち上げでは

それぞれがやり遂げた感激を語り

美酒を味わいながら

歌ったり

踊ったりした。

第3回高崎市民演劇

万歳!

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2013年2月23日 (土)

群響第488回定期演奏会

群響のHPよりコピー
指揮:広上 淳一(群響友情客演指揮者)
   ハープ:吉野 直子
   ヴァイオリン:水谷 晃(群響コンサートマスター)
曲目
三善 晃/ 弦の星たち
グリエール/ ハープ協奏曲 変ホ長調 作品74
ドヴォルジャーク/ 交響曲 第7番 ニ短調 作品70
解説
三善晃の「弦の星たち」(1991)はヴァイオリン・ソロと弦楽のための作品。
若手ながら、頼りがいのあるコンマスとして信頼を集める水谷が、この難曲に挑む。
国際的ハープ奏者、
吉野直子の演奏するロシア/ソ連の作曲家グリエールの作品(1938)にも注目。
ドヴォルジャークの交響曲第7番は、
彼がボヘミア(チェコ)の民族性と、ドイツロマン派の作風との狭間で悩み、
揺れ動いた末に完成させた感動作。
広上淳一の熱い指揮に期待。
三善とグリエールの曲の時は
ほとんど睡眠。
ドヴォルジャーク第7番は
力強く、行進曲的で
眠らずに聴くことができた。
ティンパニが多用されていて
盛り上がりが幾つもあった。
広上は楽しそうに指揮棒を振っていた。
演奏会後の舞台トーク
広上、水谷、渡辺、飛び入りで下野。
下野が聴きに来ていたのには驚いた。
ドヴォルジャークの第7番については
下野の話が中心になって進んだ。
ドヴォルジャークオタクの下野の話は面白かった。
水谷が三善の曲のソロをした後
第7番のコンマスをしたことが
指揮者2人(広上、下野)から評価された。
最後に
水谷が突然
「3月一杯で群響を退団します」と
発表した。
前々から、水谷は有名楽団に引っ張られるだろうと
心配していたが
それが現実となってしまった。
3年間しか?
3年間も?
水谷は群響に在席した。
世界へ羽ばたけ、
若きライオンよ!

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幸せをもとめて ゲネプロ

演出が

ゲネプロでは攻めてください。

本番では守ってください。

というので、

午前中の練習の時、3つの攻めをした。

① 登場の時、出てから扇子を広げて

目立つようにした。

② 笑いを取る場面で無理におかしな姿勢をした。

③ 戻る時、歌を取り入れた。

結果は

① 不可

② 不可

③ 通過

☆ ゲネプロ

スムーズに出ていたセリフが

突然、出なくなった。

沈黙。

プロンプターの声を待った。

聞こえてきたが何を言っているか

耳に届かない。

かなりの沈黙の後、

漸くセリフが出てきた。

油断。

緊張感の欠如。

☆ 反省

初めの出のタイミングが遅かった。

セリフが突然出なくなり、時間を止めてしまった。

明日の薬にするしかない。

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2013年2月22日 (金)

とらべる英会話 第2回

ホテルでの英会話

フロントで

Could you keep this suitcase?

このスーツケースを預かってもらえますか。

とあった。

Can you keep this suitcase?

では、いけないのだろうか。

お願いする時はcanではなく

couldにする方が良いようだ・・・

来週、質問してみよう。

I would like a room with a nice view.

眺めの良い部屋をお願いします。

I would like facing the sea.

海に面した部屋をお願いします。

I want to a room with a nice view.

want to では、なぜいけないのか?

来週、質問してみよう。

講義形式で

全員が前を向いているので

受講者同士の交流ができない。

残念だ。

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幸せをもとめて 練習第27回目

13:00~14:00 9場

9場では

高崎市の職員にも力を借りるため

来てもらって練習した。

最後の歌を力強く歌うように心懸けた。

14:00~17:00 通し稽古

1場から9場まで

通してやった。

演出はストップをかけないで見ていた。

1場

4人で一緒にやる動作がまだ揃わなかった。

テンポが遅かった。

8場

踊りは体の向きが正面を向きすぎていると

踊っている時に相方に指摘された。

昨日、出なかったセリフ○○はしっかり言えた。

9場

扇子を振っていて隣の花嫁に

扇子を顔に当ててしまった。

注意していたのに・・・

気を付けよう。

全体的に声が出てはっきりしてきたように

思われたが

演出からは

まだまだ声が出ていないと

指摘された。

あすはゲネプロだ。

体調を整えて臨もう。

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サバンナの風

群馬県立自然史博物館で

行っている小倉寛太郎の写真展が2月24日までだ。

行くとしたら今日しかない。

1人で行ってきた。

小倉は映画『沈まぬ太陽』のモデルとされた人物。

ケニアに行くのに彼の著書『東アフリカの鳥』を買って

愛読している。

写真はどれもサバンナを

そしてそこに生きる動物たちを

捉えていた。

素晴らしかった。

通路の両側の写真のタイトルが

額の下に付いていたので

上からの照明であるため

額の影になって読みにくかった。

というより、

腰をかがめて目を凝らさないと

読めなかった。

撮影者はタイトルにもいろいろ力を注いでいるのだから

もう少し見やすいようにしてもらいたい。

残念な展示方だった。

アンケートにそのことを書いてはみたが

あと2日でこの写真展は終了してしまう。

見に行くのが遅すぎた。

売店で小倉の著書等が販売されていたので

近著の『地平線の彼方に』という

小倉の写真集を購入した。

家に帰ってきて

眺めた。

写真の中に小倉の文章が引用されていた。

脱字に気が付いた。

「おかしいのはないか」とある。

これは

「おかしいのはないか」ではないかで

「で」が抜けていると思う。

小倉は2002年に逝去。

この本は2010年に小倉の関係者が出版したもので

小倉には責任はない。

残念だ。

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2013年2月21日 (木)

真緋の会 2月例会

メンバーは4人

只今、会員募集中。

2月のテーマ 旅、紀行文

Iさん 『別れ』

昨年、94歳の母と死別した時の

こころの葛藤。

霊安室で母と二人になった時

感極まって泣いた話。

別れはいつか訪れるものだと分かっているが

辛いものだ。

Oさん 『死神に逆らって』

暮れの30日に突然の腹痛、

3つ目の病院に行くまでの

状況が詳しく書かれている。

意識朦朧とした中でかすかに残る記憶を辿った文章は

さすがにOさんだ。

手術も無事終わり、3週間の入院で回復され

元の生活に戻ったとのこと。

いちじん 『幸せ感』

エベレスト街道に行って

そこで重労働している人々を見て

考えたこと。

このブログに書いた内容だ。

一見、不幸せに見えるが

見方を変えれば幸福なのかもしれないという

思いを書いた。

Mさんから、高所から見た幸福感のように見えると

言われた。

客観的に見れば

生活は厳しく、前近代的で貧しいが

近代的が幸福だとは決して言えないところが

現代の問題点だと考える。

Mさん 『大阪』

大阪に暮らす甥(末妹の長男)の結婚式に

出席したが、

1泊増やして兄弟姉妹夫婦7人で大阪見物をしたこと。

修学旅行以来の大阪の

名所を巡り、

名物を食べられたのは

末妹が成長を一番心配していた甥が

立派な結婚式を挙げたお陰だ。

3月のテーマ フクシマ

例会 3月21日(木)19:00~21:00

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幸せをもとめて 練習第26回 舞台稽古

けさ、若く見えるように

思い切って顎髭を剃った。

鼻の下だけを残したが

役柄の特徴をつけるために少し長くした。

仲間から

10歳は若くなったと言われた。

13:00~14:00 グループ別の練習

4人の仲間で1場と8場を

集中的に練習をした。

セリフ、動き、繰り返し行った。

14:40~15:00 舞台で部分練習

7場、1場、9場

1場の自己紹介のところで

4人が揃ってポーズをとるところが

なかなか決まらなかった。

15:00~17:00 通し稽古

5場、6場、7場、8場、9場

8場の自分のセリフ中

突然真っ白・・・

完全に覚えたセリフなのに

次の言葉が出てこない・・・

焦った。

「○○は・・・」の

○○が出てこなかった。

ここは忘れ物の場面でわたしが○○を忘れるという設定、

劇中で本当に○○と言う言葉を忘れてしまった!

反省。

9場のエンディングの出方、並び方、歌い方を

念入りにやった。

17:00~17:10

演出より

あと二日間の取り組み方についての

厳しい言葉があった。

「老人の学芸会ではないんです。

高崎市民演劇を見に来てくれるんですから

全力で取り組んで下さい」

昨日撮った顔写真をプリントして

配った。

この写真はメイクをする時の基準として使うものだ。

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my dairy

I will be absent this English conversation class,

because I must go to practice play "Seeking Happiness"

When I wrote this dairy,

I found a saying that said "Practice makes perfect"

So, I wrte this saying in my blog in this morning.

I will perform the play "Seeking Happiness" next Sunday.

I feel my heart beating with excitement.

今日は書いておいた日記を添削してもらった。

珍しく間違いが2ヶ所だった。

先生のtulipGOOD JOBconfidentというサインが

嬉しかった。

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舞台で上がらない方法

舞台は、今回で3回目だ。

第1回目の初舞台の時、上がらない方法を

ネットで探したことがあった。

それは、

1に練習、2に練習、・・・

だった。

如何にその役に、

その舞台に

自分を投げ入れられるかだ。

1回限りの

2度と無い舞台に

全力を出し切ろう。

午後の英会話は

舞台稽古があるので欠席。

夜間の獅子舞の練習は

真緋の会があるので欠席。

英語の日記を書くのに

辞書を見ていたら

こんな諺が目に飛び込んできた。

Practice makes perfect.

将にこのことだ。

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2013年2月20日 (水)

幸せをもとめて 練習第25回

10:00~  仕込み

大道具を組み立てた。

応接セットを運び込み

列べると結婚式場のホールになってきた。

入口に電飾と蔦を這わせ

植木やステンドグラスのスタンドを置いた。

12:20~  昼食

近くの食堂「美里」から取った弁当を

食べた。

御菓子やどら焼きの差し入れが

配られた。

13:00~  メイク→写真撮影(いちじん担当)

女性が先にメイクをした。

できた人から写真を撮った。

次に男性がメイクをした。

1 石鹸で洗顔する。

2 地肌を整えるクリームを塗る。

3 白粉をパフで付ける。

4 鼻筋が通るように鼻の側面に濃い白粉を塗る。

5 眉を眉墨で描く。

6 茶色の毛染めを櫛に付けて頭髪や髭を染める。

写真を撮った。

14:00~  立ち稽古

7場の前半、

1場

今までと違ったセリフ回しにしてみた。

回りが戸惑ってしまったようだ。

4人の先頭でいうセリフを出せなくてストップ。

もう一度やり直し・・・

油断していてセリフが出せなかった。

動きが伴う重要な場面なので

しっかり演じなければならない。

2場、3場、4場、5場、6場

9場

全員で動きを確認した。

最後に全員で歌う場面をやったが

声が十分出ていなかった。

歌詞を覚えて大きな声で

歌うようにしたい。

16:30~  反省

演出

それぞれが演じているのだが

繋がりができていない。

串のない団子だ。

ストーリーが流れるように

繋げて欲しい。

残された3日間で繋げたい。

それには練習だ。

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2013年2月19日 (火)

回答

先日、赤城の長七郎山に登った帰り、

次のようなことがあったので

問い合わせを

群馬県のHPから送信した。

以下コピー

前略

2013年2月12日、 長七郎山をスノーシュウで登って
来ました。

13:20頃
新坂平を下ってしばらく行ったところで
車を山側の傍らに止め、
銃を持った二人(オレンジのチョッキを着た)が山に登って行きました。
この人たちはシカの狩猟に入ったのでしょうか?
赤城ではシカの駆除が許可されているのでしょうか?

ということで

県のHPでこれに関するページを探したのですが
見つけられません。
農林業?環境?
探し方を教えて下さい。

すると今日、その回答が

環境森林部自然環境課長から来た。

その概要

樹木をシカの食害から守るために

平成20年からシカの駆除を許可している。

群馬県のHPには、今までそのことについて

記載していなかったので

今後、県民に周知を徹底するために

アップしていきたい。

と前向きな内容だった。

赤城山では猟銃によるシカの駆除が

行われているので

要注意だ。

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2013年2月18日 (月)

ウィーン→ベネチュアの旅に向けて その1 

ウィーン→ベネチュアの旅の打合せ

11:30~12:30

案内する人 2人

参加する人 10人(男性1人、女性9人)

日程

5月21日 成田発→ウィーン着

5月22日 ウィーン

5月23日 ウィーン 「カルメン」の観劇

5月24日 ウィーン

5月25日 ウィーン

5月26日 ウィーン発→ベネチュア着(鉄道)

5月27日 ベネチュア

5月28日 ベネチュア

5月29日 ベネチュア発→成田

5月30日 成田着

天候の具合を見て(24日あるいは25日)

ウィーンの東方にあるドナウアウエン国立公園に

行って森の中を散策する予定だ。

ベネチュアでは水の町をのんびり歩いて

町の雰囲気を味わいたい。

井上ひさしが愛したボローニャに

行きたかったが、

ちょっと遠いので今回は諦めた。

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ミコアイサ

9:30~11:00

天気 曇り~小雨

ミコアイサが滞在している池に行った。

氷が西半分に張っていた。

狭くなった水域の中央部にオスが8羽いた。

Dsc_0054

メスも同じ数くらい居た。

Dsc_0062

手前の水際には

イカルチドリが餌を漁っていた。

Dsc_0092

池の東側からゆっくり観察することができた。

この池にいた鳥

コサギ、ダイサギ(チュウサギ?)、アオサギ、コガモ、カルガモ

ミコアイサ、マガモ♀、キンクロハジロ♀、イカルチドリ、ハクセキレイ

モズ、ツグミ、ヒヨドリ

13種

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2013年2月17日 (日)

新刊「ぐんまの社会教育」の紹介

サブタイトル

ー永杉喜輔のあゆみー

著者 野口周一

発行日 平成25年1月31日

発行者 みやま文庫

この発行したばかりの著書を

著者自身が届けてくれた。

留守中に来てくれたので

残念なことに会えなかった。

目次

1 教育力

  ー永杉喜輔の人と思想ー

2 地域力

  ー煙仲間運動の提唱と活動ー

3 家庭力

  ー家庭教育の復権ー

読んだことのある本や

直接合って話をしたことのある人や

一緒に活動した知人のことが

沢山取り上げられているので

身近に感じられる著書だ。

時間を取って

読みたいと思った。

各章の初めに

孫の写真に奥さんの短歌が

添えられおり、

ほのぼのした気持ちになった。

著者は高校が同窓で

わたしが3年の時

1年生だった。

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蕎麦くうかい 第17回

時間 10:40~14:30

客人 Iさんご夫妻、Tさんご夫妻

蕎麦打ち

1回目 いちじんが見本打ち

 乾燥していたので、水を多目に300ccにしたが

 それでも、少し固かった。

2回目 Iさんが打つ練習

 水を310ccにして、ちょうど良かった。

 切り方 緊張して手に力が入ってしまい、切りにくいようだった。

天麩羅

エビ、カボチャ、マイタケ

会食 

 庭に

 シジュウガラ、メジロ、カワラヒワ、ヒヨドリ来るのを

 見ながら

 打ち立て、茹でたての蕎麦を食した。

 鳥の好きなIさん、Tさんは

  「とても美味しい」と言った。

 良かった。 

歓談

① Tさん夫妻が所属するバンドの演奏(DVD)

 夫 ウクレレ 妻 パーカッション

② エベレスト街道のムービー(10分)

 一時停止を押して、いちじんが説明を加えた。

Iさんの一言

 エベレスト街道を歩いてみたいですね。

Tさんの一言

 帰りに、レジがないからいいなぁ。

いちじん

 また、食べに来てください。

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2013年2月16日 (土)

新年会 その6(多分最後)

会場 前橋駅近くの店

時間 17:00~21:00

メンバー 元職場1の仲間5人

今年の最後の新年会

野鳥の会の講習会が終わったのが16:00。

それから帰宅。

けいこさんに送ってもらって

17:09の電車に飛び乗り

店に着いたのは17:40だった。

でも、幹事のSさんは18:00開始と勘違いして

まだ、来ていなかった。

昨年と同じ店で

同じメンバーだった。

それぞれが近況を報告した。

Sさんは、70歳まで現役で頑張るそうだ。今年67歳。市民演劇に来てくれる。

Fさんは、95歳のおかあさんの介護をしている。

Tさんは、家を新築するとのこと、基礎工事が始まったそうだ。

Nさんは、地元の公民館長を続けている。

それぞれ元気に

生活していた。

わたしはネパールの写真を見てもらい、

市民演劇が終わって落ち着いたら

蕎麦を打つから食べに来てもらいたいと言った。

現役のSさんが休める土曜日にすることにした。

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身近な野鳥ティーチャーズガイド講習会

会場 観音山バードハウス

時間 10:00~16:00

講師 日本野鳥の会 サンクチュアリ室 萩原洋平氏 他1名

プログラム 

午前 

 オリエンテーション

 身近な野鳥のプログラム体験

 プログラムの作成(3グループ)

 ・ ビンゴゲームの作成

午後

 プログラムの実演準備

 プログラムの実演

 ・ ビンゴゲームの実施

 反省

 まとめ

小学生を対象にした自然や野鳥に

関心を抱かせるプログラムを習得するための

講習会だった。

経験のある人から、

わたしのように未経験者までの15人が

3グループに分かれて取り組んだ。

教本や資料が充実していて

講師の説明も手慣れていて分かりやすかったが

やってみると教えてもらったようには

なかなかできなかった。

しかし、

小学生たちに自然の興味を持たせる方法の

基本を学ぶことができた。

野鳥の森を少し歩いたが

道を作るために伐採が行われて

森が荒らされてしまっていた。

切られたままの木がそのままで

痛々しかった。

受講者の中に

けいこさんの知人Iさんと

わたしの小・中・高が同じのS君がいた。

2人とも自信を持って取り組んでいた。

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2013年2月15日 (金)

トラベル英会話 その1

5回シリーズの1回目

19:00~20:30

講師 久保田小夜子先生

会場 高崎青年センター

受講生 20人

国外へトラベルに行って

トラブルをなるべく少なくするように

2人で参加した。

講師は今年で13回目とのこと。

流暢にはっきりした英語で話すので

聴きやすかった。

飛行場で

飛行機の中で

必要なフレーズを先生の発音を真似て

リピートした。

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カワラヒワがどうして?

13:00

雪交じりの雨が降っているので

庭をふと眺めると、

濡れ縁に

カワラヒワ。

動かない・・・

雪だから

雪(雨)宿り?

それとも

鳥インフルエンザ?

Dsc_0006

1時間以上この姿勢で

うずくまっていた。

庭では

シジュウカラと

Dsc_0018_2

メジロが

元気よく飛び回っていた。

Dsc_0020

14:00

板垣髭をカットするために

出かけたので

その後のことは

見届けられなかった。

帰ってきたら

もういなかった。

義母が言った。

「脳震盪を起こしていて

元気になったから飛んで行ったのではないかね」と。

そう言えば、

画像を拡大してみると(画面をクリック)

カワラヒワの回りに

小さな羽毛が落ちている。

ガラス戸に衝突して

体を休めていたのだった。

回復して

飛び去ったのだ。

病気ではなく

事故だった。

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板垣髭

Dsc_0027

Dsc_0032

いたがき髭が

いたに付いたと思って

いたところ

いたるところから

いたけだか(居丈高)で

いただけないという声を

いただき、

いたたまれず、こころ

いたく

いたみましたが

いたずらもここまでと

いたしかたなくカット

いたしました。

いたましいと

いたれりつくせりの

いたわりをくだされても当方

いたって元気でして

「いたくもかゆくもありません」などと言っているとそれは

「いたちの最後屁」だろうと思われ、これ以上続けると

いたちごっこになりますので

いたみわけということに

いたしましょう。

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2013年2月14日 (木)

獅子舞の復活なるか 練習3回目

19:00~18:30

先週の木曜日にあった2回目の練習を忘れてしまったので

今夜は3回目の練習日だが、わたしは2回目だ。

わたしは、獅子の踊りを練習した。

当日踊る3人の踊りを見ながら

隅で踊った。

体を回す動作がなかなか真似できなかった。

腰を落として踊るのが原則だが

腰が浮いたままだった。

亡き父たちの世代がいたら

「もっと、腰を落として・・・」と言われただろう。

笛はなかなか難しい。

楽譜があるがなかなか読めない。

吹ける人の指使いを見て

真似てみようということで

前の方で椅子に腰掛けて吹いてもらった。

練習する人が4人、

後に立って

見本の人の指使いを見ながら

真似た。

横笛はなかなか音が出ない。

指使いが分かっても音が出せない。

噸でもない音が出てしまい

前で吹く人が混乱してしまう場面も・・・

そこで、

見本の指使いをビデオで撮り

それを見ながら、聴きながら

個人で練習するようにしたらどうかと

提案した。

吹ける人が

「もっと良く吹けるようになったら

撮っても良い」と言うことになった。

楽譜を見て驚いた。

採譜が平成3年とあった。

わたしが平成2年に高崎市の獅子舞フェスティバルに

我が町の獅子舞の解説者をしたことがあった。

高崎市文化会館でのその催しは

DVDに記録してある。

その時は子3が「かんかち」を踊った。

その行事が終わってから

群響で演奏活動していたHさんに

笛の採譜を提案したことがあった。

その後、確認もしなかったので

話はそれで立ち切れになったものと思い込んでいた。

ところが、

Hさんは直ぐに5線紙に

採譜してくれていたのだ。

20年も前のことだ。

音譜が読めて

横笛で音が出せれば

曲が再現できるのだ。

ところが我が町の横笛は

中間音の横笛で

横笛の演奏家も真似するのが難しいとのこと。

吹ける人の真似をして

覚えるのが手っ取り早いが

吹ける人は

吹けるまでに2年かかったと言う。

そんなに時間がないので

大変だ。

それよりわたしは

父の残した横笛を探すことの方が

先決だ。

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my dairy

Today is Valentine's Day.

I was given chocolate by my granddaughter a few days ago.

The chocolate was made by her.

The chocolate was very delicious.

And, I was given chocolate by our chorus's teacher one week ago.

The chocolate was so luxurious.

I will be in the play "Seeking Happiness" on February 24th.

My role is a memmber of a dramatic company.

I am the leader of the dramatic company.

The dramatic company's name is "Que sera sera"

The tickets were sold out yesterday.

I was so happy to hear that the tickets were sold out.

The number of tickets is 600.

pee =number 1 = 小便

poo =number 2 = 大便

I want to speak to him. 彼と話がしたい。

I want to speak for him. 彼に代わって話したい。

I wish        不可能なこと

I hope to   可能なこと

Valentins's Day なので

lesson 後、

short cake をみんな(5人)で食べた。

Dsc_0018

   

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タイルが壁面に付いた

耐震設計の東部公民館が4月に竣工する。

今日行ったら、ほとんど出来上がっていて内装作業をしていた。

玄関の左右の壁面に

陶芸クラブが作った花タイルが

はめ込まれていた。

わたしが下絵と色づけした「アズマイチゲ」のタイルが

玄関の左側の壁面にあった。

左から5番目で見やすい場所だった。

使い始めは4月からだそうだ。

陶芸室も新しくなり、電気釜も新しくなる。

この機会に先着5人の新会員を募集する。

3月の陶芸教室は、道具等の引っ越し作業をすることになった。

(画像は後日アップ予定)

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2013年2月13日 (水)

完売

2月13日

箕郷文化会館に入ると

「幸せをもとめて」のポスターに

赤文字で完売と書かれたシールが

貼ってあった。

600枚弱のチケットが全部売れたのだ。

箕郷文化会館では完売は

あまりないとのことだそうだ。

今年は座席指定チケットなので

当日早く来て、席取りをしなくても良くなった。

わたしは今年10枚早く買った。

先週、友人に頼まれて2枚買った。

その時、あと10枚残っているとのことだったが

売り切れたのだ。

チケットは 

 寒梅が 咲く初む頃に はや完売

あとは全力老人になりきって

演技するだけだ。

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時空を遊ぶ

「時空を遊ぶ」という言葉が最近浮かんだ。

時とは時間。

歴史を辿ることは

時を自在に行き来して、その時代に生きた人物と触れ合うことだ。

空とは場所。

今いるところから一歩出て

見たことのない世界を訪れることだ。

わたしは高崎五万石騒動を

中心にした歴史研究会に参加している。

また、海外の未知の場所を見聞したくて

ケニアやネパールに行ってきた。

自分は「時空を遊ぶ」人間だということに

気が付いた。

今日、市民演劇の練習の合間に

Iさんが高崎観光ガイドの会に所属して

活動していることを知った。

高崎の歴史的な(時)場所(空)に

実際に行って解説しているとのこと。

これこそ

いっぺんに「時空を遊ぶ」ことではないか!

凄いことだと思った。

そこで

高崎観光ガイドの会を探した。

次のものが一番詳しい。

http://gtia.jp/search/detail.html?area=0&genre=4&cp=1&tid=1108001

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幸せをもとめて 練習第24回

13:30 グループで練習

4人で、1場と8場を

演出から出された課題をクリアしようと

試行錯誤しながら練習をした。

14:30 スタッフ会議

それぞれの係りの責任者が

報告してその後

演出が確認した。

15:00 舞台稽古の反省

演出から「こころのセリフ」ができていないと

言われた。

セリフを覚えて、動きができても

その役になりきって演じられていないことのようだ。

相手のセリフを聴いて

自分の役の人物はどのような態度をするのかということを

考えて演じることのようだ。

相手がセリフを言っている時に

次の自分のセリフは・・・などと考えていてはいけないのだ。

「こころのセリフ」を公演までに

どこまで自分のものにできるかが

課題だ。

15:30 立ち稽古

全員の声が今までより

大きくなった。

先週練習ができなかったが

演出から言われたことをそれぞれが

クリアしようと頑張っている。

わたしの場合、

舞台を大きく使うようにと

動きが1ヶ所変った。

そして4人が一緒にセリフを言う時の振り付けを

決めた。

16:30 今後の予定

雪が降った場合の対策や

体調管理について演出から話があった。

1人1役で変わりがいない芝居だから

前日のリハーサルと24日には

何が何でも出て来てもらいたい。

そのためには病気や交通事故には

呉々も注意してもらいたい。

それぞれが

肝に銘じたようだった。

本番まで

あと10日だ。

いよいよ追い込みだ。

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2013年2月12日 (火)

長七郎山

昨日と打って変わって

静かな日になったので

長七郎山へ向かった。

桜の里でレンジャクを見ようと車から

降りたが、鳥の姿は無かった。

スノーシューでいつもと同じ左回りで

行くことにした。

Dsc_0010

小沼を横断しようと

湖上を歩き出した。

Dsc_0013

昨日の強風で雪が飛ばされ

氷面が現れていた。

Dsc_0015

しばらく歩いていると

ドンッーと響いてきた。

氷が割れる音だ。

ちょっと不気味なので

岸寄りを歩くことにした。

Dsc_0016_2

小沼を渡り

誰の足跡もない新雪を踏みしめて

登った。

Dsc_0024

もうすぐ頂上だ。

後は浅間山。

Dsc_0035

頂上で前橋から来たというご夫妻と

スノーシュー談義。

奥さんが履いていた新調のスノーシューは

コンパクトで軽く、

それに加えて着脱が容易で

優れものだった。

ベルトが掛けにくく、

ゴムバンドがもろくなって切れて無くなってしまった

スノーシューを履いていた

けいこさんには好情報だった。

Dsc_0041

頂上から少し降りたところで

昼食。

Dsc_0049

左手奥が黒檜山

Dsc_0053

ワカサギ釣りができなくなって

人影が少ない。

寂しい大沼だ。

Dsc_0058

左回りをして帰ってきた。

晴れて空気が澄んでいれば

富士山が望めるのだが

今日は見えなかった。

良い汗をかいた

スノーシューだった。

Dsc_0062

帰りも桜の里に降りたが

鳥っこ1羽も

居なかった。

帰高は予定した

14:30ちょうどだった。 

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2013年2月11日 (月)

鳥見三昧

赤城山の長七郎山へスノーシューに

行こうと出かけたが、

上越から雪雲が押し出して来た。

桜の里まで行って

レンジャクが来ているか確かめることにした。

桜の里は雪だった。

数台車が止まっていた。

橋のたもとで10人くらいが

レンジャクを見ていた。

数羽ヤドリギの中にいたそうだが

もう雪で鳥の姿は見えなかった。

ちょっと前まで見えたそうだ。

一歩遅かった。

残念!

Dsc_0172

見ていた人たちの中に

けいこさんの知人のSさんがいた。

Sさんたちはスコットランドから来たKさんの

鳥見の案内をしているところだった。

これから、ミコアイサを見に行くというので

一緒に行くことにした。

Sさんたちの車の後を追って

ミコアイサが来ている○○池に行った。

オスが6羽くらい強風の荒波の中で

潜って餌を取っていた。

Dsc_0182

ミコアイサは警戒心が強く向こう側へ行ってしまった。

そこで対岸へ廻って行ったが

直ぐに反対側へ行ってしまった。

Kさんは

ツグミやヒヨドリも珍しいので

カメラに収めていた。

次に

カモ類が多い○○池に行った。

オナガガモ、ホシハジロ、ハシビロガモ、カルガモが

沢山居た。

Dsc_0195

数年前から住み着いたコブハクチョウが1羽いた。

餌をもらえると思ってか

近づいてきたが、

羽を広げて回りのカモたちを

威嚇していた。

Dsc_0187

次に

運動公園の池に行った。

ツグミが近くで見られた。

Kさんは腹這いになって撮っていた。

バンが芝生に上がって餌を啄んでいた。

次に

大室公園に行った。

ここはレンジャクがよく見られる場所だ。

期待して行った。

駐車場に着くと

池の近くの桜の木の下に多くのカメラマンが

上を向いていた。

ヒレンジャクが1羽

留まっていた。

その中に入って撮った。

Dsc_0201

Dsc_0236

20分くらいそのヒレンジャクはその場所にいて

飛ばなかった。

大サービスだった。

わたしは西の方のヤドリギの方に行ってみた。

7~8メートルのところに

1羽いた。

カメラを構えていたら

タラーリとレンジャク特有の糞を垂らした。

Dsc_0243

シャッターを2回押せた。

その後、Kさんたちを呼んで

一緒に撮した。

桜の里でSさんに出会ったお陰で

ミコアイサと

ヒレンジャクに

出会うことができた。

スコットランドから来たKさんから

名詞をもらって別れた。

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市民演劇の仲間たち

高崎市のHPに

第3回高崎市民演劇が紹介されてたことを

今朝偶然知った。

今回の演劇に臨むメンバーの顔写真と心意気が

出ているので

紹介します。

http://www.city.takasaki.gunma.jp/soshiki/bunka/event/shiminengeki.htm

ハラハラ、

ドキドキ、

ワクワク

というオノマトペで

メンバーたちの心情が伝わってくる。

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2013年2月10日 (日)

井野川の鳥見

天気 快晴、無風に近い

時間 14:00~16:00

観察者 いちじん、けいこ

出会った鳥

コガモ、カルガモ、ヒドリガモ(メス)、マガモ、カイツブリ(3羽)

キセキレイ、セグロセキレイ、ハクセキレイ、スズメ、ムクドリ

ヒヨドリ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、カワラヒワ(約60羽)、ホウジロ

アオジ、トビ、ジョウビタキ、キジバト、ツグミ

モズ、メジロ

22種

午後なので、サギ類やカワセミに出会えなかった。

上毛三山がよく見えた。

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2013年2月 9日 (土)

餃子パーティー

餃子は皮から作った。

高崎の地粉「絹のなみ」(中力粉)を使った。

400グラム

水180cc

練って4本に分け、ラップで包み

4時間ほど冷蔵庫で寝かせた。

1本から12枚作った。

少し固めだったので

伸ばすのに力を要した。

薄く広めに伸ばした。

重ねると貼り付くので、粉を間に

沢山まぶした。

48枚作った。

具は

白菜、ニラ、ショウガ、豚の挽肉、ニンニク

塩、胡椒、酢、砂糖

餃子作り

今回は粘りが無いので

慎重に包んだ。

市販の大くらいの大きさの餃子だ。

具が足りなくなって、

4枚皮が残ってしまった。

44個の生餃子の出来上がり。

パーティーの参加者

Oさんご夫妻

ザンビアの豆で作った赤飯(電気釜で)、胡麻塩(自家製)

ザンビア旅行のDVD

Nさんご夫妻

おでん(野菜はOさんから購入した有機野菜)、缶ビール

ウズベキスタンの旅のアルバム

我が家

餃子(42個)、イカサラダ、切り干し大根の煮物、

ぬか漬け(ダイコン、キュウリ)、白菜漬け(いちじん製)

しぼったまんま(寺田本家の酒)、ぐんまのワイン、ビール

そば茶、

エベレスト街道のDVD

餃子はわたしが12個ずつ

丁寧に焼いた。

「美味しい」と言って皆さんが食べてくれた。

皮が予想以上に滑らかで

食べ応えがあった。

一度に焼かないで

焼いた皿が空になってから焼くようにした。

義母が2個食べ、最後に5個残ったから

6人で37個食べたことになる。

おでんは保温用の電気鍋敷きの上に置いたので

暖かいのが食べられた。

ザンビアの赤飯は後半に食べた。

けいこさんの以前の英会話教室の仲間なので

話題は

もっぱら英会話と旅の話。

17:00から始めたが

終わりは

22:00近くだった。

ゆっくりと食べながら

沢山情報交換ができて

楽しい夜だった。

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2013年2月 8日 (金)

忘れ事

夕方、明日の餃子パーティーの買い物に

Kに出かけた。

そこで、ばったり獅子舞のメンバー70歳に会った。

獅子舞の練習が

昨日(木曜日)にあったのに、

すっかり忘れて行けなかったことを

詫びた。

カレンダーに○獅と記して

いたのに拘わらずだ。

来週の木曜日、14日は

忘れないようにしよう!

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板垣退助の髭

板垣退助の髭

http://www.ndl.go.jp/portrait/1024_1536/427-53/002/0017_l.jpg

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2013年2月 7日 (木)

「松下竜一の青春」を読み始めて その9(117~222)

P132

暗闇の思想は

1972年12月16日

朝日新聞に書かれた。

そこに「暗闇に耐える思想」という言葉が

使われている。

最近出た松下さんの講演集が

『暗闇に耐える思想』とあるのは

このところから取ったのだろうと思った。

P140

蜂の巣城に立てこもって

ダム建設の反対をした室原知幸を

描いた『砦に拠る』は、

自分自身を

奮い立たせるために書いたとのこと。

P142

『五分の虫、一寸の魂』は

豊前環境権裁判のことを

客観的に記録した作品だが、

松下さんは深刻な裁判状況を

ユーモアを交えて描き

敗訴しても

「ハハハッ」と笑い飛ばしている。

P178

植木枝盛の『東洋大日本国国憲按』には

日本人民は「抵抗することを得、排斥することを得、」

とある・・・

これは著者の新木さんが抵抗権を説明するために

使っている。

P182

無二の親友、梶原さんは

自分の人生を懸けて

松下さんを支援していた。

この人あって

松下さんが活躍できたのだ。

凄いに尽きる。

P216

控訴審判決が出た時の垂れ幕

『破れたり破れたれども十年の

 主張微塵も枉(ま)ぐと言わなく」

        枉ぐ=曲げる

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my dairy

I am raeding a book that was written by Keisuke Terada.

The book is about Japanese sake.

He made a sake called Gonin Musume.

Gonin Musume is 5 daughters in Japanese.

But, he died last Aiple.

I bought the sake from a net shop.

The sake's tast is so unique.

The sake makes the body healthy.

The sake makes the body sound.

微妙な違い。

What time is it now?

屋内で、親しい人との会話で使う。

Do you have the time?

屋外で、見知らぬ人との会話で使う。

Do you have time?

    この場合は、時刻を訪ねるのではなく

  お暇がありますかとなる。

That is a mountain.     一般 general   あれは山です。

That is the mountain.  特別 special あれがその山(話題にした)です。

前置詞の practice

in  on  at  from-to

1 I was bone on july 30, 1948 in takasaki, Japan.

2 Call me at home at 027-322-//// at 10:30 am.

3 She was bone at her parents' house in Vancouver, BC.

4 From 1970 to 1990, she lived near Bratislava,Slovakia.

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2013年2月 6日 (水)

幸せをもとめて 練習第23回

雪のため、中止。

当日のプログラムのキャストの写真の下に入れる

50文字の原稿を書いて

箕郷文化会館へメールで送った。

PCに入っている画像を

DVDに取り込むことに挑戦した。

ソフトのムービーメーカーがPCに入っていないので

取り込んだところ、

怪しいものの中に入ってしまい

頓でもないことに・・・

どうにもならず諦めていたら、

夕方子1が来たので、

Help me !

噸でもないものを解除して

ムービーメーカーを入れてくれた。

やっとのことで

画像が編集ができるところに漕ぎ着けた。

優しく教えてくれた子1に

感謝。

注文したDVD『鶴彬 こころの奇跡』が届いた。

サブタイトルは

「平和のために生きぬいた詩人の魂」

とあった。

チョイ読みしている

『松下竜一の青春』。

178~179ページにかけて

植木盛枝の『東洋大日本国国憲按』(1881年)が

紹介されていた。

この本が現在の日本国憲法の

ベースになっているとのこと・・・

夕方、雪は雨に変わり

無理すれば演劇の練習が

できたかも・・・

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2013年2月 5日 (火)

ジャスパーの宿探しで

この夏、カナディアン・ロッキーへ、

行くことに・・・

バンフでの宿泊先は決まったが、

ジャスパーでの宿が未定。

そこで、ジャスパーのB&B(Bed and Braekfast) を

探していたら

凄いHPに出会った。

世界の山々に行っている方だが

記録が詳しい。

B&Bを予約する仕方まで

紹介している律儀な方だ。

http://www.geocities.jp/jukutabi2/ca.tn.hotel.html

他のページを見ると

個人旅行で様々な所に出かけている。

そして旅に対する哲学は

「70歳までに

行けるところへ行っておこう」

だった。

わたしと同じ考えの人がいた。

わたしは70歳までに

あと5年。

貴重な5年間だ。

4歳年上のこの方の体験を

自分のこれからの5年間に生かして行きたい。

B&B

a place to stay in a hotel, etc.

that consists of a room for the night and

breakfast the next morning ;

a place that provides this type of accommodation.

Accommodation

a place to live or to stay in

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俳人「鶴乗」

高崎五万石騒動関係の文献の一つに

「丸茂元治郎翁伝」がある。

著者  五十嵐伊十郎

発行  昭和3年5月

その中の騒動の原因という章に

こんな件がある。

・・・

「善く見つけたり雪隠の蛆」と俳人の鶴乗がうたっているが

農民も侮りがたく藩吏の急所を見つけ、このように

115以上の延口米を掛けていたことは事実である。

・・・

                      佐藤行男訳

鶴乗という俳人が明治期あるいは大正期に

活躍していたと思われるが

ネットで探したが何も出てこない。

この句は俳句というより川柳に属すると思われる。

川柳界に詳しい方の支援を

願う。

鶴乗は

「鶴 乗」で「つる じょう」なのか

「鶴乗」で「かくじょう」なのか

不明である。

「かくじょう」ならば、

「格城」で『高崎五万石騒動』の著者

細野格城の「かくじょう」と一致する。

まさかシャレとは思われない。

原本は「鶴丈」とあるが「丈」が「乗」の訂正印で修正されている。

昭和以前の俳諧界をよくご存じの方

情報をお寄せ下さい。

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2013年2月 4日 (月)

2月4日の上毛新聞

14ページの右上段に

高崎五万石騒動義人祭の記事が掲載された。

義人堂前で手を合わせる参加者

写真

迷道院高崎さんが列の最後尾に、

そして、その向こうにわたしがいる写真だった。

タイトル

高崎 五万石騒動の犠牲者しのぶ

 明治初期の高崎藩で農民約4千人が

結束して年貢軽減を求めた「高崎五万石騒動」の

犠牲者をしのぶ義人祭が3日、

高崎市東町の高崎五万石騒動義人堂前で

開かれた。

 犠牲者を顕彰することで思いを受け継ぎ、

歴史を伝えようと高崎五万石騒動研究会

(星野進乎のぶお会長)が主催し、3回目。

 指導者2人が処刑され命を落としたのが

2月4日だったことから、毎年この時期に開いている。

 義人堂前には、会員や遺族ら約20人が集まった。

お経が読み上げられた後、参加者は線香を揚げ、

神妙な面持ちで手を合わせた。

若い記者だったが

会長から聴いた話を端的にまとめていた。

取材した翌日に掲載されるとは思っていなかったので

嬉しかった。

その機敏さに感謝だ。

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『発酵道』を読んで

著者 寺田啓佐(けいすけ)

迷道院高崎さんからお借りして

一気に読んだ。

寺田さんは

微生物を活用して

無農薬無添加の日本酒「五人娘」を作って

売り出した千葉は香取郡神埼町の人。

1948年生まれで同年代なので

書いてあることがよく分かった。

昨日、本を返そうと連絡したら

迷道院さんが

「寺田啓佐さんは、昨年亡くなったんですよ」

と言うので

またまた驚いた。

2007年に初版発行、

「発酵道」が世に出てから5年での

逝去だった。

以前、洋上大学の友人Nさんから

千葉のおみやげだと言って

『五人娘』を頂いて飲んだことがあった。

その時は、

癖のある日本酒だなぁと味わっただけであったが

それが体に良い日本酒とは

全く知らずにいた。

今回、この『発酵道』を読み、

その日本酒「五人娘」が生まれた過程を知って

もう一度ゆっくり味わってみたいと思った。

名付け親は

我が郷土の歌人「土屋文明」とのこと。

さぁ、注文しよう。

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2013年2月 3日 (日)

第3回高崎五万石騒動義人祭

受付をしていると

市民演劇の仲間のIさんが来た。

案内していなかったので

「どうして、義人祭を知ったのですか?」

「ブログに書いてあったので」

「ありがとうございます」

Iさんは高崎を案内する会に所属しているので

歴史的事柄に関心が高かったのだ。

嬉しかった。

もう1人はこのブログのコメントに

再三登場する迷道院高崎さん。

寒風が吹き荒ぶ中を

自転車で駆けつけてくれた。

嬉しかった。

義人祭はほぼ式次第通り進み

1時間で終わった。

上毛新聞の記者も来て取材していたので

明日の記事が楽しみだ。

閉会後

高崎市労使会館で

次回の義人祭について

話し合いを持った。

いろいろな意見が出たが

県内で義人や義民を後世に伝えようとしている人たちに

参加を呼びかけ

情報交換する場にして行こうということになった。

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2013年2月 2日 (土)

高崎五万石騒動義人祭の準備

明日行われる義人祭の準備をした。

資料を40部作成した。

1 式次第

2 碑文

3 義人堂建立式典での経過報告(文)

それから、生花を注文した。

明日は司会をするのだが、

無精髭がほぼ細野格城の髭の長さになったので

羽織袴を着ることにしよう。

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2013年2月 1日 (金)

緒方拳の想い出 その2

NHKテレビに

プラネットアースという番組があった。

地球上の自然の素晴らしさを紹介する番組だった。

緒方拳が実際にその場所に行って撮影した映像を

本人がナレーションをした番組だった。

アフリカのヌーの大群。

・・・

・・・

中央アメリカでのオオカバマダラの大群の越冬。

緒方は肝臓癌が進行していたにも拘わらず

病状を伏せてこの仕事に取り組んでいたようだ。

プラネットアースの最後の番組で

「この映像がみなさんに届く頃は

わたしはもうお目にかかることはないでしょう」と言って

森の中へ消えていった後ろ姿が忘れられない。

その番組が放映された時には

緒方が言った通り、

彼はいなかった。

地球の素晴らしさを体感するために

癌を自分の中に仕舞い込んで

健康を装って

番組に取り組んだのだろう。

彼は癌だったが、

健康な人間という演技を

最後までやり通した。

本物の役者だった。

プラネットアース第10集

http://www.nhk.or.jp/special/onair/070204_02/index.html

メキシコ編

以下コピー

この世のものとは思えない

ナビゲーターの緒形拳さんをそう言わしめたのが、

メキシコの標高3000メートルの森で越冬する

オオカバマダラという蝶の大群が舞う姿だった--。

この映像を撮影するまで、

取材班一同焦燥の日々を送っていた。

天気が良くならない。

太陽が出なければ、蝶たちが舞い上がる姿を撮影できないのだ。

森まで行けばお日様が顔を覗かせるのではないか。

淡い期待を胸に重い機材を背負い、現地へと毎日通った。

撮影場所までは、歩いて片道一時間ほどかかる。

恨みがましく天を仰ぎ、ため息をつく日々ばかりが続いた。

肩に食い込む機材は、心なしか日々重量を増していく。

もう後がない。

このまま蝶が舞うシーンは撮れないかも知れない…。

じれる取材班に緒形さんが一言。

うん、もう一日、行こう

日程をやりくりして、もう一日粘る。

そして……

信じてもらえるだろうか。

最終日、蝶の羽音が森中に響き渡った。

燦々と降り注ぐ太陽の下で、

これでもかというほど乱舞するオオカバマダラ。

何千、何万という蝶の中で、呆然と立ちつくす緒形さん…。

これこそ待ち焦がれた瞬間、

いやそれ以上だったかもしれない。

取材班はただただ夢中でカメラをまわした。

付記

2002年~      肝硬変から肝癌になる。

2006年~      プラネットアースに出演

2007年 2月4日  10集放映

2008年10月5日  逝去

10集放映から亡くなるまで1年8ヶ月あった。

わたしが記憶違い(放映の方が遅かったと思い込んでいた)をしていたようだ。

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広報高崎 1339号

2013年2月1日号の表紙に

市民演劇の面々が出た。

ハート形に並んだ写真ではなく

全員が1ヶ所に集まった写真の方だった。

1人1人の表情が良く分かるから

こちらになったのだろう。

http://www.city.takasaki.gunma.jp/kou-t/25-2-1/documents/2521-1.pdf

さぁ、何人の方から

見たという電話が来るだろうか・・・

1番目 高校の同期生のK君

2番目 子2の嫁、「保育園に行ったら、孫1のおじいちゃんでしょと

     2人から言われました」

3番目 義弟から「長兄夫婦が広報を見て、チケットが欲しいそうなので・・・」

     という電話があった。

    

     

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