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2013年2月 6日 (水)

幸せをもとめて 練習第23回

雪のため、中止。

当日のプログラムのキャストの写真の下に入れる

50文字の原稿を書いて

箕郷文化会館へメールで送った。

PCに入っている画像を

DVDに取り込むことに挑戦した。

ソフトのムービーメーカーがPCに入っていないので

取り込んだところ、

怪しいものの中に入ってしまい

頓でもないことに・・・

どうにもならず諦めていたら、

夕方子1が来たので、

Help me !

噸でもないものを解除して

ムービーメーカーを入れてくれた。

やっとのことで

画像が編集ができるところに漕ぎ着けた。

優しく教えてくれた子1に

感謝。

注文したDVD『鶴彬 こころの奇跡』が届いた。

サブタイトルは

「平和のために生きぬいた詩人の魂」

とあった。

チョイ読みしている

『松下竜一の青春』。

178~179ページにかけて

植木盛枝の『東洋大日本国国憲按』(1881年)が

紹介されていた。

この本が現在の日本国憲法の

ベースになっているとのこと・・・

夕方、雪は雨に変わり

無理すれば演劇の練習が

できたかも・・・

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コメント

こんばんは、いちじん様。

これまた難しい事にチャレンジしてますねぇ。
DVDに「頓でもないもの」が入ったと誤読し、あらぬ想像をしてしまいましたが、人品卑しからぬいちじんさんの事ですから、再読して納得でした、ハハハ。

鶴のDVDの中で、鶴を擁護した井上剣花坊を松下さんを演じた長英さんがやってますよね。
長英さんとお話ししたとき、その話題も出しました。撮影の時に、地元の人達の協力が沢山あったそうです。なにせ低予算だったそうで、思うようにはならなかったでしょうが、この映画を作った人達の熱意は凄いですね。

植木枝盛は家永三郎が取り上げるまで、自由民権運動に関心のある人以外、あまり知られていなかったと思います。
宮部襄(のぼる)などに多大な影響を与えたし、群馬に4回来たことがあります。
「群馬事件」の際に歌われた、「昔思えばアメリカの独立したのも莚旗」は、植木の作です。
植木の民権論は、今の憲法より優れていると言っても過言ではないと思っています。

投稿: 鶴 | 2013年2月 7日 (木) 18:43

噸でもないところとは
わたしのPCをチェックして
ウイルスが沢山あるから
クリアしますと言って
多大の費用を要求してくるものでした。

鶴彬のDVDは後日
しっかり時間を取って見たいと思います。

自由民権運動→板垣退助→
百円札の肖像画→独特の二股髭。
なぜ、板垣はあのようなスタイルの髭に
したのでしょうか?
実際に二股髭を自分でしてみて
板垣の心境を体感したいと
思っています。
ハハハッ。

投稿: いちじん | 2013年2月 8日 (金) 09:47

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