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2013年3月31日 (日)

座敷わらじぃのお引越し

大衆向音楽舞踊劇

会場 ベイシア文化ホール 小ホール

時間 18:00~20:30(2nd)

内容 演劇とジャズダンスを組みあわせた

    エネルギッシュな舞台

主催 スタジオステップス

小学生から大人までが

劇の中で

ジャズに乗って楽しそうに踊っていた。

劇のストーリー

酒飲みの父親が遠野で酒を飲み過ぎて

頓死。

そして座敷童ではなく

座敷わらじぃになる。

その父親は

売れっ子3人娘の全財産を金庫から

盗んでいたから

彼の家族は贅沢三昧の生活から

借金地獄の生活に成り下がる。

その父親には彼が死んでから生まれた4女がいた。

その4女は結婚して男の子と女の子がいた。

座敷わらじぃにとれば孫。

座敷わらじぃは受験生の男の孫のところへ

引っ越してくる。

すると借金の肩代わりに女の孫が

謝金取りの息子と結婚させられるはめになっていた。

そこで座敷わらじぃは自分が隠しておいた大金を

男の孫に掘らせ

その金で

借金取りの息子と女の孫との結婚を

破棄させることができる。

座敷わらじぃは

漸くあの世に帰ることができ

あちらから家族を見守り

妻たちの来るのを待つことに・・・

その売れっ子3人娘を演じたのが

第2回高崎市民演劇の仲間

SさんとOさんとTさんだった。

お疲れさん!

座敷わらじぃを演じたYさんの演技は

見事だった。

座敷わらじぃに完全に成り切っていた。

わたしは舞台終了後

観劇して感激したので

そのYさんと握手。

1日に2回の公演

みなさんご苦労様でした。

見に行かなかったけいこさんに

このストーリーを語ると

とても感心していた。

このストーリーの作者を

凄いと思った。

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カメラータ・ジオンの10周年記念コンサート

会場 みかぼみらい館大ホール

時間 14:00~16:00

プログラム

モーツアルト 

  セレナータノットゥルナ ニ長調K.239

ハイドン

  交響曲第101番ニ長調『時計』

休憩

ドヴォルザーク

  チェロ協奏曲Po.104

  チェロ クリスティーヌ・ワレフスカ

このワレフスカのチェロは

なかなか重厚な音色だった。

若い指揮者田部井剛が

ワレフスカの方を見ながら

指揮をしていた。

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獅子舞の復活なるか 打ち上げ

時間 11:00~13:00

会場 獅子舞を練習した私設の集会所

獅子舞復活のご苦労さん会だ。

けいこさんの案で朝から赤飯を炊いて

20個の容器に詰めて持って行った。

餅米2㎏を赤飯にしたら、1個に170グラム入った。

会食中、

過去の獅子舞の記録をHさんがDVDに

編集し直した映像を見た。

大分以前に撮影した獅子舞だった。

見ているうちにこの映像は

自分が撮ったのではないかと・・・

しかし、決め手がない。

思い出せない。

編集したHさんは撮った人を知りたいという。

自分が撮ったなら

何か証拠になる映像はないかと目を凝らして

見た。

カメラが観客を撮している場面を見ていたら

義理の弟がズームアップされた!

この場面を見て自分が撮ったものであることが

証明された。

記憶に残っているのは

その日が暑い日だったこと。

獅子舞をVTRに記録しておかないと

将来、分からなくなってしまうから

撮影したという記憶はあった。

3脚を使って丁寧に撮影してあった。

HさんにそれをDVDにコピーしてもらうことにした。

わたしが撮影した獅子舞の撮影日は

1985年5月18日(昭和60年)

28年前のことだった。

記録していて良かった。

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2013年3月30日 (土)

洋大の蕎麦打ち会

群馬の甘楽町の秋畑にある那須庵で

蕎麦打ちの日。

参加者は11人。

その内3人が高崎の住人、

その3人が車を出して案内した。

2人は長野方面から

6人は東京方面から

高崎駅に9:10頃集合した。

日程

① 富岡製糸工場跡の見学

② 那須庵で蕎麦打ち体験

③ 小幡の「楽山園」の見学

④ 新町のガトーハラダの見学(店内)

① 富岡製糸工場跡の見学は3回目だったが

今回は土曜日だったので座繰りの体験ができた。

左手はゆっくり、右手は早めに動かすのに慣れるのに

少し時間がかかった。

Dsc_0013

② 那須庵では2人の地元の主婦に

 手ほどきをしてもらいながら打った。

 8人分のスペースしかなかったので

 AさんとS1さんとわたしの3人はサポーターになった。

 8人がそれぞれ2人分の分量の蕎麦を打った。

 5人は半分の1人分の蕎麦を持ち帰り、

 3人は持ち帰らず、サポーターの食べる分の蕎麦にした。

 那須庵では

 水回しに熱湯を使った。

 熱いので割り箸でかき混ぜ、冷めてから手でかき混ぜた。

 たたみ方は屏風たたみだった。

 切るのに「こまいた」は使わなかった。

 山菜の天麩羅が美味かった。

③ 楽山園を見学する時は寒かった。

 遠景の桜が綺麗だったが、

 寒くてゆっくり鑑賞できなかった。

④ ガトーハラダは10人以上は予約が必要とのこと。

 Aさんが事前に連絡を取っておいたので

 ラスクの土産をもらうことができた。

 土曜日だったので次々と客が来て賑やかだった。

 観光バスが来たのには驚いた。

わたしの車には

千葉のIさん、東京のS1さん、S1さんの友人のNさん、

の3人が乗った。

Nさんは東京生まれの東京育ちというから

江戸っ子ですかと訊いたら

「3代住まないと江戸っ子と言わないので

江戸っ子ではないんですよ」と言われた。

2代目だった。

それでお父さんは何処の出身なのか尋ねた。

滋賀県とのこと。

そこで

「わたしの母方の先祖は戦国末期、

滋賀県方面から来たのですが・・・

『一円城の城主』だったのですが

姉川の合戦で敗戦したため

高崎の地に来て帰農したということが

墓石に記されています。

『一円』と言う地名をご存じですか」と訊くと

「『一円』は現在、合併されて

長浜市になっています」とのこと。

Nさんが『一円』を知っていたのには

驚いた。

長浜市の文化課に問い合わせたら

『一円城』のことが分かるかもしれない!

ずっと知りたかったことが

今日のNさんとの出会いで

一歩前進した。

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2013年3月29日 (金)

顔合わせ

今回のウィーン・ヴェネチェア旅行に

後から参加することになったSさん夫妻を

主催するIさん夫妻に

紹介の日。

Sさんは音大出なので

ウィーンに対する想いが人一倍大きい。

Sさんの行きたいところ

○ベートーヴェンが田園を構想した田舎道

○ベートーヴェンの直筆の楽譜

○シューベルトの住んだ家

○クリムトの絵画(妻)

○ドナウアウエン国立公園(妻)

エトセトラ・・・

その想いをIさんに伝えて

実りある旅に・・・

しかし、滞在日がなんとも5日間、

沢山ある行きたい場所の取捨選択が難しい。

今回分かったことは

オペラ「カルメン」のカルメン役が

人気のあるメゾソプラノなので

完売でチケットが取れそうにもないとのこと。

プレミアの付いたチケットなら何枚か取れるかも?

ということで

全員で見るのは不可能のようだ。

「カルメン」観劇は当日まで分からないそうだ。

残念!

そこで

ウィンフィルを全員で聴くことにしたそうだ。

ヴェネチェアでは駅に近い

絶好の場所にあるホテルが取れたとのこと。

ゆっくりヴェネチェアを

散策できそうだ。

昼食をSさん夫妻と

伊勢崎のモール街に行って食べた。

先日我が家に蕎麦を食べに寄った音大生4人は

Sさんの息子さんとも親しいので

話が広がった。

6月16日(日)に

墨田区の江東にある音楽ホールで

Sさんの息子さんとS2さんがコンサートを開催。

チェロのデュオだ。

けいこさんと

予定が入らない限り

行こうということになった。

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獅子舞復活なるか 上毛新聞に掲載

3月29日の上毛新聞に

27日、上中居獅子舞保存会が

上中居諏訪神社に獅子舞を奉納した記事が

掲載された。

17年振り獅子舞復活

高崎諏訪神社

住民軽やかに奉納

高崎市上中居町の諏訪神社(堤三郎宮司)で27日、

春季大祭が開かれ、上中居町獅子舞保存会(吉井正利会長)による

伝統の獅子舞が17年振りに奉納された。

同町の獅子舞は、長持ちに記された文字などから、

1832(天保3)年に倉賀野地区から伝承されて以来、

およそ180年間の歴史があるとされる。

後継者不足により、10年以上活動を休止していたが、

地域の伝統芸能を伝承していこうと保存会が復活させた。

保存会のベテランが中心になり、地元の子どもや住民に

7日間集中して踊りを指導。

衣装の着付けをできるメンバーも少なく、初めは苦労したという。

祭りの式典後、大黒や獅子に扮した踊り手5人が

獅子の音に合わせて登場。

桜が咲き始めた境内で軽やかに踊り、

集まった地元住民が温かい拍手を送っていた。

県央ページの右上に

掲載された。

写真と共にボリュームのある記事で

詳しく紹介されていたので嬉しかった。

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2013年3月28日 (木)

レストランで

レストランでの会話を

練習した。

ウェイターになったり、

客になったりして

会話を交わした。

appetizer 前菜

entree   オントレー 主食

without the cheese チーズ抜き

potato on the side  ポテト付き

We would like to split the rice. 御飯を分けたいのですが。

Can we split? 分けられますか?

ソフトクリームは soft ice cream

日本についてどのように考えているか

具体的に書いた質問の紙片を沢山机上に置き

3人がその中から1枚を選び

それぞれが英語で応えた。

先生がアドバイスしてくれた。

例えば

日本の印象は?

富士山、京都、さくら

日本の食べ物は?

寿司、豆腐、醤油 soy sauce

日本について外国人がどのようなイメージを

抱いているかを知ることも

そして

自分たちが日本の文化をどれだけ知っているかも

大切だ。

英会話を学ぶことと共に。

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2013年3月27日 (水)

獅子舞復活なるか 祭りに奉納

日時 2013年3月27日(水)12:00~12:20

会場 高崎市 上中居諏訪神社 春祭り

奉納団体 上中居町獅子舞保存会

神楽殿の舞台で支度をした。

何しろ17年振り、

手間取った。

わたしは大黒の衣装を身に着けたが

準備した袴が小さ過ぎて大きいものに

取り替えなければならなかった。

獅子頭を頭に被るのも

一苦労のようだった。

2人係りで頭から滑り落ちないように

しっかりと紐で縛った。

いよいよ踊りだ。

入場は鳥居をくぐって社殿下へ行くことになった。

そこで笛を止め、

庭へ移動してから舞をすることになった。

近くの住人と神社関係者が

100人も見守る中で

踊った。

大黒のお面が小さいので

片目でしか見えないため距離感が掴めず

ちょっと不安定な踊りになってしまった。

「梵天」と「花吸い」の2曲を踊った。

踊ったあと拍手が少し湧いたのが

分かった。

花冷えのする寒い中、

渋川からTさんがブログの情報を読んで

わざわざ来てくださった。

ブログ仲間の迷道院高崎さんも

書き込み通りに来て下さった。

ありがとうございました。

上中居諏訪神社ブログに

今日の様子が紹介された。

下記写真はその1枚。

上中居諏訪神社 ひいらぎさまブログ-SN3S0390.jpg

http://ameblo.jp/kaminakai-suwajinja/entry-11499378965.html

迷道院高崎さんが

ブログ『隠居の思ひつ記』に

アップ。

感謝!

http://inkyo.gunmablog.net/e284474.html

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2013年3月26日 (火)

蕎麦くうかい 第20回

この記念すべき第20回蕎麦くうかいは

2日前、急遽決まった。

客人 この3月、音大を卒業したS2さん(チェロ)とAさん(ピアノ)。

    音大3年生のKさん(ピアノ)。

    イタリアのペルージャに留学中のS1さん(ヴァイオリン)。

時間 13:00~15:00

蕎麦 2鉢

副食 赤飯、きんぴら、キュウリのぬか漬け

    天麩羅(エビ、ウド、ナス、カボチャ)

S1さんには4年前、星見亭で演奏(ピアノ3重奏)してもらった。

S1さんはイタリアから帰国中だが

2日前

沢渡温泉へ友人3人と本日行くということを知った。

そこで、けいこさんが「蕎麦くうかい」に誘ったところ

4人で来てくれることになったのだ。

若い男性4人だから

蕎麦だけでは物足りないだろうと

赤飯も蒸かした。

午前中、わたしは蕎麦打ち

けいこさんは、赤飯蒸かしと天麩羅揚げ。

12:00着の予定だったが

4人が到着したのは13:00を回っていた。

早速、茹でて食べてもらった。

4人は「美味しい」と言ながら

打った蕎麦の4分の3を平らげた。

気持ち良かった。

嬉しかった。

Aさんは、芸大大学院のピアノ科を受験するとのこと。

S2さんは、チェロを音大の大学院で更に続けるとのこと。

Kさんは、音大の3年生、のたれ死んでもピアノを弾きたいとのこと。

S1さんは、4月初めにイタリアに戻るそうだが、わたしたちがベニスを

訪れる頃は演奏会の準備で忙しくて会えないとのこと。

この4人との

音楽談義は面白かった。

最後にけいこさんが

KさんとAさんからスタッカートの叩き方の

手ほどきを受けた。

2人の弾き方は見事だった。

教え方も分かりやすかった。

Dsc_0175

これからの4人の成長と活躍が

楽しみだ。

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2013年3月25日 (月)

Team Forest 写真展

会場 高崎シティーギャラリー 2階

会期 3月22日(金)~3月27日(水)まで

5人の方の写真展

出品に参加している知人のTさんから案内を受けて

15:00頃

出かけた。

テーマは「流木」ということで

会場の中央に流木が置いてあった。

そのテーマに沿っての5人の作品が

展示されていた。

写真の題、解説は一切無く

あったのは撮影者のネームプレートだけ。

印画紙が和紙だったり、

油絵のようなタッチで触りたくなるような画面だったり、

水墨画のような雪景色だったり・・・

普通の写真展とは違った。

一歩突き抜けた感じがした写真展だった。

Tさんが会場にいたので

いろいろ詳しいことが聴けた。

けいこさんがTさんに

この写真展の中心になっている方について

尋ねたら

プロの写真家Kさんだったが最近亡くなられたとのこと。

けいこさんは画家のKさんと同じ名字だったので

確認した。

すると

その方は

けいこさんが知っていた画家のKさんの

息子さんだった。

昨日、Kさんの父が会場に

来たとのこと。

いちじんの友人→ピアノ愛好会→Tさんと知り合う

→Tさんたちの写真展→写真展の指導者Kさん→Kさんの父は画家

→画家はけいこさんの知人

サークルが繋がった

写真展だった。

1ヶ月前、

シティギャラリーの地下1階駐車場出口の

案内の蛍光灯が切れていたので

なかなか出口が判らず迷ったので

早く新しいのと取り替えて欲しいとお願いしたが

今まで確認する機会がなかった。

今日は、

その案内板がはっきり見えた。

蛍光灯を取り替えてくれていたので

ありがたかった。

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定期通院 

昨年の暮れから2ヶ月振りの通院

血圧はほぼ正常だった。

中性脂肪の数値が今までで一番

落ちていた。

筋肉中のCPK値が高かったが

22日に鳴神

山に行って来たと言ったら

OKが出た。

薬は変わりなく今までと同じ処方箋だった。

2ヶ月後はウィーン旅行中なので

少し前の5月17日に予約した。

病院の前の薬局に行って薬を出してもらった。

月曜日は込むのだが

今日は空いていて10分待ちで

薬が出た。

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2013年3月24日 (日)

水谷晃・伊藤正デュオコンサート

会場 ピアノ館ヴィエナ 前橋

時間 19:00~21:00

プログラム

1 イタリア組曲           ストラヴィンスキー

2 ヴァイオリンソナタ春      ベートーベン

休憩

3 古典的な組曲          シュニトケ

4 ヴァイオリンソナタ2番     ブラームス

小さな会場は若い人で一杯だった。

演奏の前に水谷さんが

曲にまつわる話をした。

イタリア組曲 ストラヴィンスキー

これは難しい曲なのだそうだが、そんなことは一言も言わず

軽く演奏していた。

ヴァイオリンソナタ春 ベートーベン

わたしの知る「スプリング」ではなかった。

少し聴いた旋律はあったが

予想とは違ってしまって拍子抜け・・・

古典的な組曲 シュニトケ

1933年生まれのソ連の現代の作曲家の作品

不協和音を駆使して美しい和音を引き立たせていると

水谷さんは言っていたが・・・

わたしにはよく分からなかったが

けいこさんはそれに感動したようだった。

ヴァイオリンソナタ2番 ブラームス

2メートル前で演奏する水谷さんの

迫力に満ちたヴァイオリンの音を

存分に満喫した。

伊藤さんとの意気も合って

素晴らしい演奏会だった。

水谷さんは3月31日をもって

群響を退団。

東京交響楽団のコンサートマスターに

移籍する。

ありがとう 水谷!

ガンバレ 水谷!

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でかんしょ合唱団出張コンサート

会場 ケアパートナー(ディサービス施設)

時間 14:00~15:00

プログラム

1 童謡メドレー

 シャボン玉

 ゆりかご

 みかんの花咲く丘

 どんぐりころころ

 しかられて

2 一緒に歌いましょう

 リンゴの歌

 青い山脈

 あざみの歌

 高原列車は行く

3 持ち歌を聴いてください 

 デカンショ節

 ローレライ

 ラ・ノビア

 マイ・ウエイ

今回、童謡を歌う時の司会(MC)を任せられた。

5つの童謡の前に入れるエピソードを

寝ずに考えた。

 シャボン玉       

  野口雨情の生家を大震災前に訪れてたこと

  孫の不二子さんに解説してもらったこと

  その不二子さんが大津波から雨情の遺品を守ったこと

  記念館には自動シャボン玉像があること

 ゆりかご

  ゆりかごを使ったことがありますか?

  ベビーサークルに代わられたこと

  カナリヤの話 最近飼う人が少なくなったこと 江戸時代に来たこと 

  毒ガス発見に使われたこと  カナリア諸島の位置(アフリカの北西の大西洋上)

 みかんの花咲く丘

  みかんの花は何色ですか?(答 白)

  いつ頃咲きますか?(答 5月)

  この歌は静岡県のみかん畑がモデルになっている

  我が家では一昨年みかんを植えたが昨年は咲かなかった

  今年、みかんの花咲く庭になると良いなぁと期待している

 どんぐりころころ

  歌に合わせた振り付けを嫁1に教えてもらったので

  初めにデモンストレーション

  2回目は少し早めに利用者さんと一緒に手を動かした

 しかられて

  しかられた経験を利用者さんに尋ねる?

  一人の方 草むしりをしないと言って母にしかられた

  もう一人の方 酒を買いに行くお使いを頼まれたが帰りに飲んでしまって

  酔っぱらってしまいしかられた

  懐かしい思い出がフロアから出たので良かった

  そのあと

  自分が保育園の頃、母に手足を縛られて夜具ダンスの中に

  閉じこめられ、暴れて戸の蝶つがいを壊してしまった

  何をしてしかられたのかは覚えていない苦い思い出を紹介した

リハーサルが13:40に終わった。

14:00の開演までに着替えということで

控室に入って着替え始めて気が付いた!

男は白の上着、黒のズボン、赤の棒タイ、

黒のズボンが無い!

開演まであと10分・・・

急いで車に乗り、家に帰って黒いズボンにはきかえた。

信号待ちのなるべく少ないルートを通って・・・

どうにか14:00に間に合った。

ズボン忘れ!はこれで2度目。

もう、参っちゃうなぁ。

健忘症では無い。

もう完全に○○症だ。 

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2013年3月23日 (土)

ウドの移植

先日中之条へ行った時

高山村のO君の家を訪問した。

その時、ウドの根が沢山あるので

植えないかと言われた。

今日、O君が軽トラでそのウドの根を

届けてくれた。

大きな根っこで11株もあった。

丈は40~50㎝はあり

それぞれにウドの芽が2~3個付いていた。

ウドの移植は初めてのことなので

植え方の見本に1本植えてもらった。

根が大きいので50~60㎝掘り下げ

堆肥を敷いてその中に根を入れて土を被せた。

O君が帰った後、

残りのウドの根を植えた。

10個の穴掘りが大変だった。

久しぶりに重労働で体を使った。

お陰で、夕食時のワインが

いつもよりいけてしまった。

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2013年3月22日 (金)

とらべる英会話 情報交換会

会場 近くのイタリアンレストランの個室

時間 17:30~21:00

メンバー 6人

Iさん

88日間ロシア・ヨーロッパ一人旅の報告

目的は長年の夢だった一人で旅をすること。

3ヶ月間の貴重な体験を聴くことができた。

5月半ばからまた、ヨーロッパへ行くとのこと。

Nさん

広島から転居してきまだ日が浅いので

高崎のことを知りたいとのこと。

話をしてみたら叔母の家の直ぐ近所だったことが判った。

Kさん

登山に詳しく、登山クラブや

小川町で開催する10峰ハイキングを

紹介してくれた。

Fさん

出身は北海道の釧路の出身。

霧多布や厚岸に行った話で

盛り上がった。

いちじん&けいこ

もっぱら聞き手に徹した。

最後にアドレスを交換して

8月頃、

それぞれの旅の話を持ち寄ろうという

ことでお開きになった。

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鳴神山 981.5m

最近、山に行っていないので

足腰が柔になってしまった。

足腰を鍛えようと

何処にしようか考えた。

けいこさんから「仙人ヶ岳」と出たが

アップダウンが多くてとても・・・

わたしが提案した

アップダウンが1回だけの「鳴神山」に

決まった。

カタクリもカッコソウもまだまだと思うけれど・・・

去年は

山さん達と梅田方面から登って

カッコソウを満喫した。

今日は反対側の川内方面から登ることにした。

数年前登ったことがあったので

地図を持たなかった。

渡良瀬川を渡って直ぐに左折、

しばらく行って曲がるところが分からない。

一本手前で曲がってしまったことに気付いて

引き返したりしたので

駒形登山口に着いたのは

9:40だった。

カタクリは登山口から直ぐのところで

葉が出ていたが、

上の方では葉も見られなかった。

カッコソウの群生地に行ったが

枯葉の下で葉も見られなかった。

山頂は風もなく360度の展望が楽しめた。

南は

春霞で富士山や南アルプス方面は見えなかった。

北は

男体山、日光白根、皇海山、袈裟丸山

西は

武尊連峰、谷川連峰

がくっきり望めた。

姿を見た鳥

ミソサザイ、

声を聴いた鳥

アカゲラ、コガラ、ヒガラ、ゴジュウガラ、ハシブトガラス

アオイスミレ、ネコノメソウ、

テングチョウ、ヒオドシチョウ、ルリタテハ、ルリシジミチョウ

左回りで一周したが

足慣らしには

ちょうど良い山行だった。

自宅には

16:00に到着した。

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2013年3月21日 (木)

フキノトウ

我が家の庭に出た蕗の薹

全部でこれだけだ。

年々数が少なくなってきている。

天麩羅にして

春を食した。

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John Muirの絵本

先生はJohn Muir の本を3冊持ってきた。

2冊は専門書、1冊が絵本だった。

その絵本を簡略化して

読んでくれた。

それは、John Muir の一生だった。

スコットランド生まれで

アメリカに渡り、自然を愛し

山を愛した。

工作も好きで

いろいろなものを沢山工夫して作った。

早起きベッドはベッドが斜めに持ち上がるような

仕掛けのものであった。

1868年、明治元年。

まだパナマ運河が無くて、船で南アメリカの南端を廻って

カリフォルニアに移った。

川の流れる音が好きで

川の上に家を吊したこともあった。

そして、

ヨセミテに国立公園を初めて作った。

彼は

America's First Environmentalist だ。

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2013年3月20日 (水)

眼鏡屋で その2

16:00~

眼鏡に詳しい専門家が来るというので

近くの予約していた眼鏡屋に二人で出かけた。

わたしは遠近用と近用の2本。

けいこさんは遠中用と中近用の2本。

レンズは1人ずつ丁寧に調べたので

大分時間がかかった。

次にフレーム選びだ。

使うことが多い外出用フレームの方を

良いものにした。

わたしが以前かけていた古いデザインのフレームと同じものを

選ぼうとしたら

けいこさんに反対されたので

新しいデザインのものにした。

けいこさんは

新しいデザインが気に入ったようだったので

わたしが「少しキザだよ」と反対した。

でも、それにしてしまった。

新しい眼鏡をかけたら

わたしは少し若く

けいこさんはセンス良く

見えるようになると良いのだが・・・

4本の眼鏡は

今月末には仕上がるということだ。

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ぼたもち作り(レシピと歴史)

朝食後

バンダナで頭を締め、

エプロンを掛け、

ぼたもち作りだ。

布巾に餡子を平に塗り

半搗きの丸めた餅米を置き、

布巾で絞って

紙の受けに乗せて出来上がり。

二人で

形が長細いとか

大きすぎるとか

きめが悪いとか

言い合いながら

37個作った。

餡子の甘さを抑え、餅米を軟らかくした

我が家のぼたもち。

粒餡で甘さは無いが

食感が

京都名物の赤福に

似ていた。

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2歳になったばかりの孫2が昼寝から起きたので

嫁がぼたもちを一口の大きさに小さく切って

皿に入れて出すと

美味しそうに次々と口に運んだ。

孫2も

それを見ていた爺婆も

満足。

わたしの父母も

仏壇からそれを見て

満足しているだろう。

いとこ1-2が線香を立てに来た。

大正3年に

諏訪神社で撮した

参詣(伊勢神宮)記念集団(30~40人)写真を

出して見てもらった。

大正3年にはわたしの父母(大正8年・12年)も

生まれていなかったのだから

知る人はいない。

昭和9年生まれのいとこ1-2は

何人か知っている人がいた。

最前列の中央にいる人物を指して

「ここにいるのが勘太郎爺さんだ」と言った。

わたしの母方の爺さんだ。

わたしが4歳の時に亡くなったので

炬燵で抱っこしてもらった遠い記憶が

うっすらあるだけだ。

この爺さんが丸茂元治郎の孫。

この写真を

拡大プリントしてみようと思った

彼岸の中日。

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2013年3月19日 (火)

ブルーレイ録画機が来た・・・

13:00

電気店を営んでいる友人のY君が来た。

TVが古い型なので接続に手間どったが

ブルーレイ録画機で

DVDが見られるようになった。

写真もSDカードを入れれば

見られるようになった。

処理能力があるので

今までのに比べるととても速くなった。

ところで

どうしてブルーレイと言うの?

今までのは赤い線で穴を開けていたが

この機種は青い線で開けるからブルーレイと言うのさ。

青い線の方が赤い線より波長が短いから

沢山の穴が開けられるので

記録も沢山できるという訳。

なるほど。

電気に疎いわたしに

分かるように説明してくれた。

参考

内蔵HDD容量が2TBだから、

2テラバイトで2000KB。

254時間録画できるとあった。

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トイレ騒動

数日前、トイレに入って用を足し

「おしり」ボタンを押した。

いつものように水が出て洗え終えたので

「止」を押した。

ところが水は止まらない。

幾つかのボタンを押したが止まらない。

水がだんだん冷たくなってきた。

慌てて総てのボタンを押してみたら

偶然止まった。

水が止まらない理由も

ましてや止まった理由も

分からなかった。

昨日も「止」のボタンを押しても

案の定、水は止まらない。

いくら押しても止まらず、

冷たい水になってきてしまった。

そこで、最後の手段

コンセントを抜くことを思い付いた。

やっとのことで水攻めの難を逃れることができた。

今朝、恐る恐る便座に座った。

水攻めは怖い。

そこでコントロールパネルを動かしてみた。

上に持ち上げるとパネルが外れた。

裏を見ると

単3電池が2本入っていた。

そうか!

この電池が切れかかっていたのだ!

新築して5年も経つのに一度も

電池交換をしたことがなかったので

気が付かなかったのだ。

パネルに

「電池切れで水が止められなくなることがあります」

明記すべきだと思った。

みなさん!

電池切れに注意してくださいね。

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2013年3月18日 (月)

打合せ

時間 12:00~14:00

会場 前橋のレストラン

5月にウィーンへ行くことになった。

10人の参加者だったが

先日、職場5の同僚Sさんご夫婦に案内したところ

同行したいというので

主催者に連絡して参加することになった。

そこで、

今日の打合せに2人に出てもらい

参加者に紹介した。

今回のウィーンの旅には

12人が参加するが

8人が2回目、あとの4人は初回ということになる。

参加者が

何処に行きたいか?

どんな音楽を聴きたいか?

それぞれが出し合って

それらをまとめて

主催者に知らせるために

集まった。

今回は

全員でオペラハウスで「カルメン」を

観劇することになっている。

わたしは

前回は「アイーダ」と「夢遊病の女」をオペラハウスで

「魔笛」をホルクスオーパで見た。

今回はオペラハウスで

バレエ「ドンキホーテ」があるので

それを見ようと思う。

理由は

無謀にも風車に立ち向かうドンキホーテが

好きだから。

そして

高崎には「ロシナンテ」という劇団もあるし・・・

音楽は前回

楽友協会でバレンボイムの指揮で

ウィーンフィルのベートーベンのピアノソナタ1番を聴いた。

今回はコンツェルトハウスで

ウィーンフィルの

チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲を

聴きたい。

行きたいところは

ドナウアウエン国立公園だ。

どのガイドブックにも紹介されていないので

自分で調べて行くしかない。

Sさんの奥さん(Nさん)がNHKのBSで

その番組を見ていて行きたいというので

日程が合えば一緒に行きたいものだ。

Sさんは音楽はカルメンを見ればそれで満足で、

ベートーベンの直筆楽譜や

「田園」を構想した散歩道等・・・

音楽家が残した名跡を確認したいとのこと。

12人の希望を

どのように調整して旅程を組むか

主催者Iさんの力量を期待するばかりだ。

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蕗の薹の食卓のことが・・・

今朝の上毛新聞の西北毛版に

昨日の中之条での蕗料理イベントの様子が

掲載されていた。

写真は千葉から来た隣席の若者たち5人が

美味しそうに食している姿。

記事は隣席でインタビューを受けていた

ご夫婦の感想だった。

参加者は首からネームプレートを付けていた。

千葉から来た若者の1人が

母の旧姓(少ない名字)と同じ(M)だったので

何処の生まれか訊いてみた。

驚いたことに彼は

卒論で群馬へ調査に来て

その名字が高崎にあることを知っていた。

彼は

山梨の出身で先祖は武田信玄の配下だったとのこと。

わたしは

母の先祖は滋賀県方面(近江)で

一円城の城主だった話をした。

以前、犬山城に行った時、

姉川の合戦絵巻にその名字の武士がいたことを

見つけた話しをした。

仲間を乗せて運転をしてきて 

酒を飲まなかった彼が

一番手前に写っていた。

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2013年3月17日 (日)

山里テーマパークのイベントに参加して

中之条の山里テーマパークが主催する

『蕗の薹の食卓』に

出かけた。

お酒持参というので車を使わず

ワインを1本ナップサックに詰めて

何十年か振りでJR吾妻線に乗った。

中之条駅で降り、

会場の『つむじ』に向かった。

途中に立派な寺があったので見学。

林昌寺という寺で昭和58年に建てられた碑があった。

それには天明3年の浅間の噴火で犠牲になった人たちを

慰霊したことが記されていた。

会場の『つむじ』に開始時刻の11:00より

15分前に着いた。

進行担当のKさんとは10年振りの再会で

懐かしかった。

この企画をしたブログ仲間のエコさんに挨拶して

席に着いた。

伊勢崎の料理家の堀澤さんの

蕗の薹の創作料理を

持って行ったイタリアワイン白と

千葉から来た方が持参の北海道の日本酒で

堪能した。

ハンドルネーム「かまねこ」さんが

スタッフで活躍していた。

料理はどれも美味かった。

終了後、

高山村に住む友人Oに電話したら

迎えに来てくれて

彼の家へ行って久しぶりに情報交換をした。

渋川駅まで送ってもらったので

早く高崎に帰れた。

電車の旅も良いもんだ。

山里テーマパークの案内

http://yamazato.info/taiken/taiken108.html

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2013年3月16日 (土)

群響第489回定期演奏会

群響HPよりコピー
指 揮 ダニエル・クライナー
ピアノ 横山 幸雄
フォーレ/ 組曲《ペレアスとメリザンド》 作品80
ラフマニノフ/ ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 作品18
チャイコフスキー/ 交響曲 第5番 ホ短調 作品64
かつて東京国際指揮者コンクールで入賞したこともある、
スイス生まれのダニエル・クライナーが群響初登場。
現在はフランスを中心に欧州各地で大活躍の日々を送っている。
フォーレ作品は世紀末の気分が残る1901年に書かれ、
この中の「シチリアーノ(シシリエンヌ)」はフルート曲として有名。
ラフマニノフ作品も同じ1901年初演。
近年は特に話題の多い人気ピアニスト、
横山幸雄との共演に期待しよう。
そしてチャイコフスキーの超定番曲で、
この充実したシーズンの締めとなる。
ダニエルクライナーは
1曲目と3曲目は楽譜無しで
優雅に指揮棒を振った。
この2曲は自分のものに成り切っている曲だった。
2曲目の横山の演奏は
見事だった。
中央に置かれたピアノで演奏したが
座席が少し左側なので
横山の鍵盤を打つ手がよく見えた。
何回も拍手に応じていた。
アンコールをやる様子が見えなかったが
拍手を続けていたら・・・
アンコールに応えてくれた。
ラフマニノフの「プレリュード 32-12」だった。
静かな曲であったが一部速いテンポもあり
見事だった。
休憩時間にCD(リストの曲)を買ってサインをしてもらった。
すぐ前の女性が握手をしたので
わたしも真似て彼と握手した。
激しい曲を叩いたあとの彼の手は
柔らかで暖かだった。
演奏終了後
3人の退団者とのお別れスピーチが
ロビーであった。
いつもより多くの人が残って聴いていた。
ヴァイオリンの水谷さんは
3日後に行き先の楽団を発表とのこと。
ここに来てまだ、公表できないのは
相当な楽団に違いない。
群響での思い出の演奏は
全員が集まる
年頭練習が忘れられないとのこと。
ホルンと阿形さんと
打楽器の福田さんは定年による退団。
これからも演奏を
続けるとのことだが
感慨深そうだった。
参加者から沢山の質問が出た。
人生最後に演奏したい曲は?
水谷 バッハの6曲
阿形 沢山あって選べない
福田 今日演奏したチャイコフスキーの第5番
    ティンパニーの叩き甲斐があるから。
過去の作曲家に会えるとしたら
水谷 シェーンベルク
阿形 いない
福田 いない
終わったのは22:00近くだった。
いつもどこかで居眠りするのだが
今夜は
そんなことは無かった。

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孫2の誕生会

昨日、けいこさんが

「やっぱり、赤飯を作りたいから

ササゲを買ってきて・・・」と言うので

地産の野菜を売っている店(中居団地)に行った。

餅米は以前その店で買ってあったので

高崎産の餅米とササゲの赤飯だ。

けいこさんは昨日

餅米を水に浸し

ササゲを煮て笊に入れて煮汁を取って

準備をやった。

今日、10時頃

釜を火にかけ、蒸籠で蒸かした。

しとを打つ(煮汁での色付け)時間もタイマーで決めて

やるようになった。

慣れたもので

美味しい赤飯が炊けた。

2つの重箱に炊きたての赤飯を詰め、

誕生会に集まる2家族に渡すことに・・・

近くのイタリアンの個室を12:00に予約しておいた。

子1家族は3人。

子2家族は4人。

わたしたち含めて9人の昼食会のはずだった。

ところが昨夜、孫3が急に発熱、嫁2と孫2が欠席ということに

なってしまい残念だった。

孫2の2歳の誕生日を

7人で祝った。

プレゼントの贈呈。

孫1からは木製のパズル。

わたしたちからは2組の上下の洋服。

包装紙を慎重に開いている時の孫2の表情が

良かった。

食後、赤飯を渡した。

夕食に美味しいと言って

食べてくれたに相違ない・・・

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2013年3月15日 (金)

とらべる英会話 第5回(最終回)

最終回は

4グループに分かれて

実際の英会話場面を設定した。

○機内

○入国審査

○ホテル

○観光地

わたしたちは入国審査の役をやった。

半分ほどやってから

けいこさんと交代して

わたしはそれぞれの所へ行って

会話を交わした。

と言いたいところだが

会話文の資料を見ながらのスピーチだった。

What's the purpose of your visit?

Shghtseeing.

How long are you going to stay?

For five days.

What's your job?

I'm an office worker.

Where are you going to stay?

Hilton Hotel.    

こんな会話だったが、実際的で

面白かった。

その後、先生がお茶とケーキをもてなす役で

受講者は好きなものを英語で要望して

もらった。

わたしは

シュークリームとtea (black tea)。

けいこさんは

シュークリームとcoffee。

シュークリームはフランス語で

英語では cream puff だそうだ。

空きっ腹に美味だった。

閉講式で修了証書をもらったが

記念品が付いてきた。

開けてびっくり!

祝儀袋2枚と

不祝儀袋2枚だった?

これ高崎市で奨励している新生活運動の

不祝儀袋ではなかった。

終わってから

わたしから皆さんに提案した。

とらべる英会話情報交換会

日時 来週のこの日のこの時間、19:00~20:30

会場 参加者の人数によって決める。

参加される方は

ここにお残り下さい。

果たして何人残るか?

会場は

8人までなら イタリアンA店の個室

9人以上なら イタリアンB店の個室

の2ヶ所が分かる地図を用意しておいた。

残ったのは

わたしたち含めて6人だった。

始まる時刻の19:00は都合が付かない人がいたので

早めて

17:30~ということにした。

早速A店に電話したところ

予約OK。

来週はここで

旅の情報交換会だ。

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ワインレッド

先日、たまたま見たテレビ番組が

玉置浩二の音楽人生だった。

「安全地帯」の誕生から現在までの様子を

武田鉄矢が紹介していた。

「安全地帯」と言えば

「ワインレッドの心」だ。

最近買ったイタリア紹介雑誌に

トップソムリエ4人が選ぶイタリアワイングランプリ10と言う記事があった。

ワインは銘柄が多く

選ぶのに苦労する。

自分の舌で感じて良いものを選ぶには

時間と金が・・・

その記事が気に入ったのは次のフレーズ

「1500円以下」の・・・だ。

近くの酒専門店にその雑誌を持参して

ベスト1を・・・

その店にはイタリアワインも多く並んでいたので

あるかと思いきや

ワインに詳しい店員に来てもらって

調べてもらったら

雑誌に紹介されていた

4人がそれぞれ選んだ赤1本、白1本、の8本

4人のトータルで選んだ赤10本、白10本、の20本

の28本のうち、

在ったのは

たったの1本だった。

それは日本に置けるイタリアワインの第1人者内藤和雄さんが薦める

「コルヴォ・ロッソ2010」赤の1年前の

「コルヴォ・ロッソ2009」赤だった。

そこで

その「コルヴォ・ロッソ2009」の紅白2本を購入した。

とらべる英会話から帰ってきてから

その「コルヴォ・ロッソ2009」赤を

けいこさんのタイ料理を肴にして・・・

さすがNさんが選んだワインだ。

彼の言葉

「香りが魅惑的でエレガント。

味わいのバランスも良く、

上品さを感じる完成度」

の通りのイタリアワインだった。

というより

さっぱりしていて口当たりの良いワインだった。

ところでこのワインレッド

シチリアのぶどう品種「ネロ・ダーヴォラ」で

作ったものだ。

ワインも奥が深い・・・

焼酎派のいちじんには

未知の世界だ。

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広報高崎3月15日号

配布された広報高崎を見ていたけいこさんが

「出ているわよ!」と

言った。

市民演劇の様子が10ページに掲載されていた。

新郎新婦が切り抜きで大きく取り上げられて

中央に

熱演に拍手喝采」とあり

観客の笑顔の写真があった。

その隣に

劇団ケセラセラの4人が・・・

その中で扇子を振り上げているのがいちじん!

昨夜、獅子舞の練習の時に

獅子舞の先輩に

「広報に出ていたね」と言われたが

何のことだか・・・?

このことだったのだ。

これで納得。

広報高崎3月15日号 10.11ページ

http://www.city.takasaki.gunma.jp/kou-t/25-3-15/documents/25315-10.pdf

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2013年3月14日 (木)

獅子舞の復活なるか 練習6回目

19:00~

今夜は花を修復した。

花と言うのはボタンの花だ。

「花吸い」という舞があるがこれは

ボタンの花を中央に立てその周りを舞う踊りだ。

この花がもう古くなって使えない。

そこでボタンの造花を新しく買ってきて

取り替える作業をした。

3店舗のヒャッキンを周って買い占めてきたそうだ。

それを皆で古いものと取り替えた。

新しく付け替えたら17年ぶりに良くなった。

1時間ほどで仕上がったので

その後、舞いの練習を一通りやった。

ちょっと汗が出た。

本番は

3月27日(水)10:30分 諏訪神社に集合。

獅子舞の奉納は 11:30頃から。

雨天の場合は

獅子頭を飾ることになった。

良い天気になりますように・・・

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レストランでの心得

a la carte         アラカルト 1品ずつ注文する

a la mode         アラモード アイス付き

all you can eat     お代わり自由

booth               クッションの付いた長椅子

bill, check       支払い

black coffee       ミルク無しのコーヒー

buffet        バッフェ セルフサービスの食事 

ウエイターの動きを良く見て

表情や指で呼び寄せるようにする。

手を上げて、呼び寄せてはならないそうだ。

         

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2013年3月13日 (水)

5つの買い物

1つ目

高崎市民文化会館に行って

6月11日の

小曽根真&ゲイリー・バートンのチケットを

買った。

ピアノとヴィブラフォンの

息のあったジャズサウンドが聴けそうだ。

2つ目

明日はホワイトディー。

バレンタインディーに手作りチョコを

孫1からもらったのでそのお返しだ。

少し遠くの大きなスーパーまで行った。

チョコレートをと思ったが

人気商品は既に完売。

そこでその近くのケーキ屋へ行って

可愛い籠に入ったクッキーの詰め合わせを買った。

<これ、記憶違い。クッキーの詰め合わせを買おうと思ったが

店の中を一回りしたら、ハート形のチョコがあったので

そちらにしたのだった。>14日追記

3つ目

孫2の2歳の誕生日が

16日なのでそのプレゼントを探した。

孫2は95㎝サイズ。女の子。

シックな上下と

派手な上下の2組を

けいこさんが選んだ。

16日の食事会の時に贈るが

気に入ってくれると良いのだが・・・

4つ目

カメラがもうくたびれてしまった。

そこで

買い換えをしようと思って

雑誌やネットで機種や価格を調べたが

なかなか決まらない。

買い方を

近くの○○カメラにしようか。

ネットの通販にしようか。

カメラを

マウントを使った組み合わせで軽量化するか。

今まで通りの1眼レフにするか。

迷っただけだった。

5つ目

夕方、

電気店をやっている友人Yに来てもらって

ブルーレイの録画機の説明を受けた。

夕食前だったので

こちらの方の機種は

直ぐに決まった。

今日は買い物日だった。

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2013年3月12日 (火)

感想文集作り その1

第3回の高崎市民演劇に参加した人の

感想文集を作成することになった。

Iさんからメールで原稿第1号が送付されてきた。

開けようとしたら

開かない。

わたしのパソコンはもう10年ものだ。

バージョンアップしようとしても動かない。

仕方ないので

けいこさんのPCに転送して

プリントアウトしてもらった。

これで新しいPCにすることに

決めた。

OさんとAさんから郵送で

感想文が届いた。

高崎市民演劇に参加した人は23人。

原稿の締め切りは3月31日。

あと20人だ。

原稿が早く届くことを願うばかりだ。

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2013年3月11日 (月)

イヤフォンが使えない

スマホを買ってから

もう2ヶ月は経った。

でも、一緒に買ったイヤフォンが使えない。

音楽を聴いたり、

ラジオを聴いたりしたいのに

できない。

そこで思い切って

買った店に出かけた。

電車の中などでイヤフォンを使って

スマホを活用している若い子のようになりたくて・・・

ラインのジャックが本体に合わないと言ったら

無線なので

繋がらないようになっていた。

そのラインは充電用のラインだった。(笑い)

店員がスマホの画面を何回か押したら

イヤフォンが使えるようになった。

セットしなければ

イヤフォンは使えなかったのだ。

買い物をして夕方家に帰ってきた。

イヤフォンを使って電話のやりとりを

けいこさんとやったが

イヤフォンに声が入ってこない!

声は本体から出ていて

イヤフォンがその役目を果たさない!

ラジオの音は

イヤフォンでどうにか聴けるようになったが

イヤフォンでの通話ができない。

イヤフォンにはスイッチがあり

それを押すとそこが光ったり消えたりするが

操作が複雑でよく分からない?

明日、もう一度

店に行かなくては

トホホ・・・

いや、ほんとに、参った。

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眼鏡屋で その1

去年の3月末、ケニアへ行くので

いつも利用している近くの眼鏡屋に行った。

開店以来、付き合いをしていた男性店長から

安い眼鏡を買った。

今日もその店長がいると思って

店に入ると

店長とは違う男性が対応してきた。

チェーン店だから他店に移動してしまったのかなと思い、

「何処の店に移ったのですか?」

と聴いた。

すると

「あの店長は、亡くなりました」と言う。

それも、昨年の3月25日突然に!

くも膜下出血で。

24日の夕方、店員に明日も宜しくと元気に帰った次の日の

ことだったそうだ。

すると

わたしが去年、店に眼鏡を買いに行ったが

その直後のことだったようだ。

もうすぐ1年忌だというのに

全く知らないでいた。

50歳だったという。

埼玉から店に通っていたので

知る由もなかった。

合掌。

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2013年3月10日 (日)

第9回 ハッピー用会

会場 シンフォニーホール

時間 11:45~17:00

先生方 

  レオニード・グルチン

  ユリヤ・レウ

  ファニー・ブザールク

  高 杉

司会  

  イリヤ・グルチン

このプログラムを手にした時

この「ハッピー用会」が良く呑み込めなかった。

けいこさんは直ぐに解ったという。

ハッピーと

発表会を

かけたのよ!

そうか。

この発表会に参加するTさん夫妻から

紹介があったので

初めて聴きに行った。

チェロ、ピアノ、ヴァイオリンを

習っている方たちの年に一度の発表会だった。

プログラム

7組

休憩 15分

6組

休憩 15分

4組

ゲスト3組

5時間に渡る大演奏会だった。

会場はフラットだったが

良く響いて音響は良かった。

11番目に

Tさん(妻)は

ピアノソロで先日アルペジオで演奏した2曲を

そして

15番目に

1 Tさん(夫)はグルチンさんと

 ショスターコーヴィッチの

 チェロ2本のための前奏曲

2 Tさん夫妻で

 ピアソラの

 Ave Maria

ご夫婦で演奏する姿は

羨ましい限り・・・

凄いの一言だ。 

指導者のグルチンさんとユリアさんが

時々自分の生徒の演奏に合わせたが

それは見事だった。

最後にゲストの演奏があった。

音大現役のNさんが

 チェロ ポッケニーニの曲

今春、音大を合格したSさん 

 ピアノ ベートーベン ピアノソナタ4番

ベルギーで7年間学んで最近帰国したIさん

 チェロ フランクの曲 第3、第4

Sさんは自信を持って受験曲を演奏した。

これから音大で学ぶと

更に素晴らしい演奏ができるようになるだろう。

Iさんのチェロの音は澄んでいて

美しい響きだった。

シンフォニーホールを出ると

大風が吹き荒れていたが、

そんなことを

少しも感じさせない

5時間の音の世界だった。

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獅子舞の復活なるか 衣装準備

時間 10:00~11:00

会場 諏訪神社

長持ちに入っている衣装を

ブルーシートの上に出し、

今回大黒が使用する衣装を選んだ。

上着、袴、手っ甲、白足袋、たすき、わらじ、鉢巻、

足袋はわたしのサイズのものが無いので

高崎市民演劇で履いたものを使うことにした。

わらじは藁製のものとビニール製のものがあったが

ビニール製を履くことにした。

今回は獅子3人、かんかち1人、大黒1人の5人分の

衣装を揃えた。

24℃くらいの陽気で暑いくらいだった。

静かな中で準備ができた。

長持ちに衣装を片付けると同時に

大風が吹き出した。

27日は境内の庭で舞うので

雨が降らないことを祈る。

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2013年3月 9日 (土)

柚ジャム作り

ユズは花ユズ。

このユズは黄色くて小さく

香りが日本ユズより弱く

ジャムには適している。

0 花ユズを取る。

1 ヘタを取る。

2 2分の1に切る。

3 皮と実を分ける。

4 皮を細く切る。①

5 ①を水で煮込み、苦みを抜く。2~3回繰り返す。

6 実から種を取り、実②と汁③を分ける。

7 ②を鍋に入れて煮詰めてグルテンを作る。④

8 ④の中に③と①を入れて煮詰める。⑤

9 ⑤の中に砂糖(グラニュ糖)を入れて更に煮詰める。

10 甘みを調製したら柚ジャムの完成。

11 冷めたら、冷凍パックの袋に詰めて冷凍庫で保管。

わたしは 0、3、6、の工程を手伝った。

その他の工程は総てけいこさん。

今年2度目だったので

作り方に慣れてきた。

ゆっくり時間をかけて大鍋一杯のユズジャムができた。

これ、スローフード。

明日からの朝の食卓(パン食の時)に

しばらく登場するだろう。

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2013年3月 8日 (金)

とらべる英会話 第4回

今夜は5分遅刻してしまったので

けいこさんと同じ机に着いた。

今日は道を尋ねたり

教えたりする会話をやった。

基本

across from        向かい側に

next to              隣

on the corner of  角にある

between             間にある

go straight on A Astreet をまっすぐに行くと

cross A street     Astreet を横切って

turn left at the corner  角を左に曲がる

turn right on Astreet    Astreet を右に曲がる

2人組になって

地図を使った道順の聞き方の練習をした。

最終回に提案したいこと

外国旅行での経験を語り合う

情報交換の場があると良いのですが・・・

そこで帰り際に

3人の方に話してみたら

賛成してくれた。

日時 3月22日(金) 19:00~20:30

場所 他の客とは相席にならないで

    コーヒーとケーキくらいが飲食できるところ

    どこかそんな店ないかなぁ・・・

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蕎麦くうかい 第19回

蕎麦打ち

このところ、雨降らずで乾燥しているので

水をいつもより多くしてみた。

280ccが標準だが

300ccに・・・

水回しが比較的上手くいった。

伸ばしやすかった。

2鉢打ったが時間も

それほどかからなかった。

天麩羅(けいこさん)

エビ、ウド、カボチャ、マイタケ

今まで、多く作り過ぎてしまったので

必要な5人前だけにした。

茹で方・出し方

1回に1人前230gを茹でることにした。

今までは4分の1鉢を茹でて

それを3人に分けて出していたが

食べた量が分かりにくいので改めることにした。

メニュー

蕎麦、天麩羅、里芋の煮付け、きんぴら、白菜の漬け物

薬味(海苔、ネギ、一味)

客人

高崎音楽カフェ(仮称)を準備中のTさん。

群響退団後、オカリナの指導に携わっているOさん。

けいこさんのオカリナ作りの先生Sさん。

Tさんには築5年目の木の家を

予想以上に評価してもらった。

蕎麦1人分を最初に食べてもらった。

お代わりもしてくれた。

Oさんには蕎麦をかみ締めながら

ゆっくりと「美味しい」と言ってもらえた。

固いものが食べられないSさんには

茹で時間を長くして出したので

食べてもらえた。

1人分ずつ茹でるようにしたので

茹で時間を調節できた。

夢のある楽しいお話しの後

エベレスト街道のスライドショウー(10分)を

3人の方に見てもらった。

Sさんから表札が無くて

我が家を探すのに苦労してしまったと言われたので

早速

以前表札用にもらってあった木片に

筆ペンで名前と住所を書いて

見やすい場所に取り付けた。

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2013年3月 7日 (木)

獅子舞の復活なるか 練習5回目

19:00 練習開始

獅子舞 

わたしは大黒を踊ることになった。

先頭なので踊りの見本を見ることができないので

踊りにくい。

軍配を肩にかけて踊るように

アドバイスを受けた。

棒立ちにならないように

腰を落として踊るように心懸けよう。

横笛

大分変化が現れた。

Kさんが以前採譜した曲を

もう一度5線紙に書き替えたら

吹くことができるようになったとのこと。

決まった5音で曲ができているので

その5音の指使いを覚えれば

吹けると分かったのだそうだ。

「花吸い」という曲が

CDに録音した曲とほぼ同じになった。

予定

10日10:00~ 衣装の確認(諏訪神社)

14日19:00~ 道具作り

21日19:00~ 最終確認

27日10:50~ 諏訪神社集合  11:40~ 春祭りに奉納

今週の回覧板の中に

上中居町の獅子舞が諏訪神社の春祭りで

17年振りに奉納されるというチラシが入った。

3週間後に

獅子舞復活だ!

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レストランで・・・

今日はレストランでの

振る舞い方を学習した。

先生が実際にウエイターになって

注文の取り方などをやってみた。

・直ぐにウエイターは来ないので

 注文が決まったらウエイターに注目していて

 視線があったらサインを出すのだそうだ。

 目で・・・指で・・・

・その他にも細かなことを説明してくれたが

 そのニュアンスはほとんど理解できなかった。

W: Are you redy to order?

    Can I take your order?

Y: I'll be with you in just a minute.

W: I'll be right back.

   Plaese have a seat whenever you like.

Y: Yes, please.

   I have hamburger.

   I haven't decided.

   Just a moment please, I haven't decided yet.

W: Oh. O.K. Please take your time and let me know when your ready.

W: Have you decided?

Y: Yes, I would like hamburger.

   I'll just have a glass of beer. とりあえず for now

いらない時

  Nothing for me, please.

  I'm fine thanks.

W: How is everything?

    Do you need anything?

Y: Fine, thanks actually.

   Another = beer, wine, tea

   More     = water, coffee

Four questions

1 How long have you lived in Takasaki?

  I have lived in Takasaki since I was born.

  I have lived three years and a half. (three and a half)

2 Which sport do you like?

I like hiking in the mountain.

I like basketball.

I like pingpong and cyclig and Frisbee.

3 Which animal do you like?

I like a cheetah.

I like a bear.

4 Have you ever gone hiking in the Canadian Rokies?

I have never been to the Canadian Rockies.

I have three times.

I haven't.   

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2013年3月 6日 (水)

幸せをもとめて 解散式

開始時刻 14:00

会場    箕郷文化会館

2012年度 高崎市民演劇の解散式

市の文化課の担当が挨拶をした。

今後もバックアップしていくという力強い言葉があった。

茶話会

『幸せをもとめて』のVTRを見た。

映画のように編集されていた。

自分の演技を

恐る恐る見た。

声は

セリフは

動きは

仕草は

と見た。

あのところを

こうやれば良かったと思っても

どうにもならない。

たった一度の

舞台だった。

会場から笑いが思った以上起こっていた。

各自が感想を言った。

初めて舞台に立った人。

2回目の人。

わたしは3回目だった。

精一杯取り組んだが

満足できる演技ができなかった。

そして

わたしには芝居にしたいことがあり、

いつかそれを実現したいという夢があるので

その時はよろしくお願いしますと

付け加えた。

演出から

来年の舞台の構想ができつつあるとの

話があった。

4回目も

あるようだ。

感想文集の作成の提案をした。

A4用紙1枚に

自由形式で感想を・・・

そのまま印刷して製本する。

締め切りは今月末日。

できたら集いの会を設定して

配布。

これで

楽しみが

一つ増えた。

イタリアンでの夕食会に

18人が参加した。

フリードリンクとワインで

乾杯。

互いに半年間の感想を述べ合った。

部屋が独立していたので

会話が弾んだ。

2次会は男4人だけで

ギターが聴けて弾ける

フォーク酒場『青春の詩』に行った。

1回目の仲間が作った店。

3人はギターを

つま弾きながら

懐かしい歌を歌った。

わたしは

自分で作った歌を

無伴奏でつっかえながら歌った。

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2013年3月 5日 (火)

黒斑山

高峰高原ホテル前駐車場には車は

数台しかなかった。

早速身支度。

アイゼンを登山靴に装着して

黒斑山表通りを進んだ。

雪が1メートル以上積もっていたが

登山道は踏み固められて

それが凍っているので

歩きやすかった。

天気は穏やかな快晴。

トーミの頭からは360度の展望ができる。

遠く北アルプスが霞んで見えた。

眼下は静かな雪世界。

カモシカの足跡が何本か分かった。

そこで

足跡を辿ってみた。

するとカモシカが小枝を

食べていた。

あまり動かないので

カモシカの体が岩に見える。

だから、けいこさんに居る場所を伝えるのに

時間がかかってしまった。

足下に視線を転じると

一頭が雪上で横になっていた。

カモシカの雪上での昼寝だ。

カメラを望遠レンズに替えて

撮った。

頂上には13:00頃着。

雄大な浅間山を前にして

おにぎりを頬張る。

最高!

下山中、トーミの頭を降りている時

前方にまたまた

カモシカの親子。

親が降りた急壁を

子カモシカが滑るようにして

降りて行った。

素晴らしい山行だった。

高峰高原ホテルで湯に入った。

汗をかいた後の温泉は

最高!

温泉を出て

展望ロビーでの

ソフトクリームも

最高!

高崎には18:00頃に着いた。

前回、ETCカードを忘れてしまった。

出発前にそのことを思い出し、

けいこさんの車からETCカードを外して

入れ替えた。

今回も危うく忘れるところだった。

が、

今回はスマホを忘れてしまった。

何か忘れ物をしてしまう・・・

でも、

着信履歴を見たら

何も入っていなかった。

フー。

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2013年3月 4日 (月)

原田千草ピアノリサイタルの案内

期日 2013年4月14日(日) 14:00~

会場 高崎シティーギャラリー コアホール

チケット 1000円

プログラム

ハイドン      ピアノソナタ 第62番 変ホ長調 Hob.XV1/52

ベートーベン   ピアノソナタ 第10番 ト長調 Op.14No.2

ショパン      マズルカ 第18番 ハ短調 Op.30No.1

                        マズルカ 第37番 変イ長調 Op.59No.2

                        マズルカ 第32番 嬰ハ短調 Op50No.3

                        アンプロンプチュ 第2番 嬰ヘ長調 Op.36

ラヴェル      「鏡」より 2 悲しき鳥たち

                 3 洋上の小舟

                 4 道化師の朝の歌

職場4で一緒に

仕事をした原田さんから

ピアノリサイタルの案内状が届いた。

3月1日の上毛新聞タカタイにも

紹介の記事が出ていた。

チケットを2枚お願いしたら

直ぐに送ってくれた。

希望の方は

電話 090-8330-4592へ

お申し込み下さい。

一緒に聴きに行きましょう! 

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2013年3月 3日 (日)

ピアノ発表会 アルペジオ

期日 3月3日(日)14:00~

会場 高崎シティーギャラリー コアホール

演奏者 アルペジオ(ピアノ愛好会)

けいこさんが参加しているアルペジオの発表会。

前半は子どもたちの演奏があるので

けいこさんの演奏は15:00頃。

演奏曲はメンデルスゾーンの

「ベニスのゴンドラの歌」

ドキドキ、ワクワク感を味わう

絶好のチャンスだ。

大人の演奏者は11人(1人欠席)

 1 マズルカop.6-1,op.6-3         ショパン

 ・

 5 ベニスのゴンドラの歌op.30-6     メンデルスゾーン

 6 エリーゼのために            ベートーベン

 7 主よ人の望みの喜びよ         バッハ/マイラヘス編
   メロディー                 クルック

 ・

 10 ノクターン2番               ショパン

 11 エチュードop.10-3「別れの曲」     ショパン

それぞれが自分の曲に

力一杯取り組んだ。

わたしはビデオで記録した。

時にハラハラ・・・

時にコックリ・・・

良い演奏会だった。

18:00 食事会 イタリアン

参加者 8人

演奏会であがったこと、

好きなピアニストのこと、

群響のこと、

Tさんの写真展のこと、

旅のこと、

酒のこと、

等で盛り上がった。

次回は6月だそうだ。

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巻き寿司作り

桃の節句なので

6:00から巻き寿司を作った。

前日にけいこさんが煮込んだり、茹でたりした具

竹輪、かんぴょう、ゴボウ、シイタケ、ホウレンソウ、

当日作った具

たまごやき、キュウリ

そのままの具

おぼろ

わたしが5本、けいこさんが5本巻いた。

前回作った時

具の味が強すぎたので今回は

薄目に煮込んだので

程良い巻き寿司になった。

子1、子2の家に3本ずつ

持って行き

ひな人形の前に供えて

孫娘の写真を撮った。

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2013年3月 2日 (土)

写真屋だ

フィルム時代は

写真屋さんで現像していた。

デジタルになり

プリンターが良くなったので

自分でプリントするようになった。

今日は

市民演劇の画像を

USBメモリーに入れたり、

プリントしたりした。

また、蕎麦くうかいの18回分の画像も

プリントした。

すっかり写真屋になってしまった。

USBメモリーに入れる操作は

初めてだったので

子1に教えてもらった。

言われる通りに操作して

取り込んだ。

フー。

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平均寿命

3月1日の新聞に

2010年の平均寿命が出た。

全国男 79.59

群馬男 79.40

長野は男女共に1位だ。

5年ごとに平均寿命(生命表)を出しているそうだが

長野男は5回連続で1位というから

本物だ。

どうしてだろうか?

それにしても

この統計、

答えを出すのに

どうして1年以上もかかるのだろうか?

このコンピュータ時代に!

5年ごとに出しているようだが

1年ごとにだって出せるのではないか。

担当は厚生労働省。

他にする仕事があるということか。

平均寿命まで

あと15年だ。

今年ももう3月、

1日を

1時間を

いや今を

大切に生きよう。

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2013年3月 1日 (金)

とらべる英会話 第3回

会話をスムーズにするために

覚えていたい言葉。

Really?               ほんとう? そうなの。

That's nice.     良いですね。

That's too bad.   残念だったね。

Me too./ Not me.  同感よ。  / 違うよ。

How about you?   あなたはどうですか?

スーパーに行ってレジで店員に

That's nice dress.

と声かけすると良いと言われた。

「直ぐに」は

right away

が良いそうだ。

トイレの水が流れない時には

Toylet dosn't flash.

と言えば良いそうだ。

講義が始まる前に

前の人と高山病の話をした。

カンチュンジュンガの方へ行き

5000メートルまで登ってきたそうだ。

帰宅して地図を見たら

カンチュンジュンガは

ネパールの西端の山で8586メートルだった。

最終回(5回目)が終わったら

受講者同士で話し合う機会を

持って情報交換したいと思った。

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白菜漬け

材料

国分産の白菜4株

塩 3パーセント

昆布、鷹の爪 少々

漬け方

白菜を4つ切りにして

3時間、陽に晒した。(曇天)

塩を葉の間にまぶして

平になるように押しつけた。

ビニールを被せて

その上に大石を3個載せた。

3日もすれば

食べられるようになるだろう。

今朝、読売新聞に

エッセイの募集が掲載されていた。

タイトルは『おいしい記憶』だ。

400字原稿用紙3枚。

子どもの頃

白菜の漬け物が好きだった。

そうだ。

あのことを書いてみよう。

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