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2013年10月31日 (木)

急告

11月2日(土)

テレビ東京 18:30~

『土曜スペシャル』

10月17日

この番組の取材人に

浅間隠山を下山している時に

出会った。

テレビ東京の番組欄に

その概要が載ったので紹介。

以下コピー

新名山紀行!紅葉を求めて 軽井沢~赤城山 縦走ふれあい旅

軽井沢を出発し、3泊4日で浅間隠山~赤城山を巡る今回の旅。

縦走するのは、浅間山を間近に見る人気の浅間隠山、

円錐型が美しい榛名富士、様々な登山コースが楽しい赤城山など…。

美しい紅葉はもちろん、歴史、自然、温泉、グルメなど、

山の魅力をたっぷりとお届けします!

 【出演者】パンチ佐藤、根本りつ子、村井美樹

http://www.tv-tokyo.co.jp/sat/next/

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蕎麦くうかい 第24回

客人 高崎第九合唱団 前団長御夫妻

時間 12:00~14:00

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蕎麦打ち 9:00~11:00

① 材料 

 蕎麦粉 4合 打ち粉 1合  水       250cc

水の量がちょうど良かった。

腰のある蕎麦が打てた。

2鉢打った。

② 茹で方

 約90秒

③ 会食

お二人とも蕎麦が好きだったので

食べてもらう機会を作って良かった。

48回目にまた食べに来たいと

言ってもらえた。

最近、高崎第九合唱団では

40周年記念のお祝いをした。

前団長より、その時作った記念誌をいただいた。

40年間の記録がコンパクトに

まとまっていた。

歴代の指揮者、ソロの歌手、団員、

ポスター、海外での演奏会等々

素晴らしい記録集だ。

今年の高崎第九は、ソプラノに佐藤しのぶを迎える。

指揮の「現田茂夫」は佐藤しのぶの夫だそうだ。

ところが

その日、わたしたちは旅に出るため

今年は聴くことができない。

残念!

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2013年10月30日 (水)

黄昏 青年座

会場 前橋市民文化会館 大ホール

時間 18:30~21:30

アメリカ東北部のニューイングランドの

別荘での出来事。

老夫婦の別荘に

男の子がいる男性と結婚する娘が

2人を連れてやってくる。

人生の黄昏時を迎えた二人と

その孫になる少年とのかかわりを通して

人の一生を考えさせる芝居だった。

少年役の土井万騎士の生き生きした演技には

感心した。

夫役の津嘉山は動きは良かったが

もっと声を出してもらいたかった。

妻役の岩倉は1940年生まれだが

非常に若く見えた。

もう少し老けた演技をして欲しかった。

青年座 黄昏

http://seinenza.com/performance/public/200_3.html

英会話のD先生は

ニューイングランドはニューハンプシャー州の人。

この物語を知っているか

来週、聞いてみよう。

映画「黄昏」は有名だから

知っているかもしれない。

英語名は

On Golden Pond

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うたごえ喫茶「青春」にて 練習第11回

初めての半立ち稽古。

1場と3場をやった。

立ち位置を決めて

台本を見ながらセリフを言った。

わたしのところでは

演出から

動きを考えながら

セリフを言うようにと

指摘された。

どのようなやり取りをしているのか

想像しながら

セリフを言うことだ。

まだまだ読みが浅かった。

稽古の最初に

アコーディオンに合わせて

「青春」を歌った。

アコーディオンが入ると

歌いやすい。

うたごえ喫茶の雰囲気だ。

練習で歌う歌も

1曲、1曲丁寧に歌っていこう。

『歌は生きる力』なのだから・・・

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2013年10月29日 (火)

京料理(懐石料理)

今夜は叔母の招待で近くの京料理

「くろさわ」へ

時間 19:00~21:00

メンバー 6人

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一の膳 八寸

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二の膳 剣先烏賊とイシガキダイ

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三の膳 ブリの幽庵焼き

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四の膳 グジ(アマダイ)と焼きアナゴの蕪蒸し(かぶらむし)

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五の膳 フグの白子の揚げ出し

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六の膳 イクラのミゾレ酢和え

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御飯と香の物

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デザート カボチャプリン

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初めは生ビールで乾杯。

京料理には

冷酒が良く似合った。

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my dairy

We climbed Mt Tateiwa yesterday.

We saw the leaves that had changed colors.

Some leaves changed red.

Some leaves changed yellow.

Mt Tateiwa was very beautiful.

I took many photos.

I remembered a book that I read many years ago.

So I bought the book on the net.

The book was made by Japanese Amnesty 22 years ago.

The title was "Shiran Doesn't Use an Umbrella."

Shiran doesn't use an umbrela,

So he was arrested by the police.

He was sent to jail.

Many letters were sent to him by Amnesty International.

蕎麦打ちの手順

First        Put the flour into the bowl.

Second    Add water.

Third        Mix the water and flour together.

               Knead the dough.

               Roll the dough and make it flat.

               Fold the dough like this.

               Cut it into this strips.(Do it like this.)

 

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2013年10月28日 (月)

立岩 1265m 南牧村

晴天なので、南牧の立岩(荒船山の南方)に登ることにした。

星尾の村からの立岩。

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上の方は紅葉が始まっている。

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江戸時代、僧がこの滝で

修業したそう(僧)だ。

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林道にリンドウ・・・

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黄葉も「おー良い」

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コロコロコロロ!

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11:30 頂上着

わたしの左後方は荒船の経塚山

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八ヶ岳が見えた。

一番奥の山並み、左端の尖った山が赤岳、

その右が横岳、そして硫黄岳だ。

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頂上方面を振り返った。

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紅葉の中・・・

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紅葉


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三色

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頂上から1000m付近までが

紅葉の真っ盛りだった。

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2013年10月27日 (日)

作品展 城址公民館 第2日目

紙芝居の上演

3回目 11:00~

今日はビデオを撮っていたので、

さすがのいちじんも緊張したか、思い切りできなかった。

4回目 13:30~

最後は、堂々と読めた。

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カルタゲーム  14:40~

五万石騒動カルタを会員同士でやった。

なかなかの熱戦になった。

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片付け 15:00~

終了  16:00

2日間、作品展に取り組んだ。

11月例会の予定

11月30日(土)

9:30~

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群響 第494回定期演奏会

群響のHPより
スメタナ/ 連作交響詩《わが祖国》

大友直人の指揮による

チェコの国民的作曲家スメタナ(1824~84)の傑作《わが祖国》を

一夜で全曲聞くことの出来る話題の公演。

曲は6つの交響詩で構成され、

第2曲は有名な「モルダウ(ヴルタヴァ)」。

他の5曲は順に

「高い城」

「シャールカ」

「ボヘミアの森と草原から」

「ターボル」

「ブラニーク」で、

演奏時間は全6曲で90分弱。

群響定期で《わが祖国》全曲が取り上げられるのは

1986年9月(コシュラー指揮)以来となる。

 

1曲目は2本のハープの演奏が

際立ってよかった。

2曲目はおなじみのモルダウ、

気持ち良く聴けた。

力強く演奏していた。

演奏者にとっては体力を使う曲だった。

チェコの風土を感じさせる演奏だった。

ふれあいトークは大友さん。

にこやかな表情で

この曲は学生時代N響に出入りしていた時

聴いた曲だったので、その時の楽譜を参考にしたと

話された。

会場の音響、次回の指揮者、ピアニスト等についての

話を聴いた。

今夜は会場で

高校同期のI君から、英会話の情報を

近所のSさんから、甘いパンを

けいこさんのピアノ仲間から、ソプラノの演奏会のチケットを

頂いた。

ラッキーな夜だった。

 

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2013年10月26日 (土)

作品展 城址公民館 第1日目

時間 9:00~16:00

展示が良くできた。

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午前中の紙芝居 11:00~

市民演劇のIさんが台風の中、

わざわざ来てくれた。

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10人余りの観客の前で紙芝居を読んだ。

展示内容に関係した言葉が出てきたときは

その言葉に関係した展示を紹介した。

読み終わるのに1時間かかったが

皆さんに最後まで見てもらえた。

昼食

カルタ会 3回

午後の紙芝居 14:00~

鶴さんが市外から

わざわざ来てくれた。

初め、観客は鶴さんと会員4人だった。

観客が少なくても力一杯取り組んだ。

終わった時は、2人増えていた。

2回目の方が、気持ちを入れて読むことができた。

明日はビデオで記録することになった。

しっかり読みたい。

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2013年10月25日 (金)

作品展の準備 城址公民館

期日 10月26日(土)27日(日)

会場 高崎市城址公民館

高崎五万石騒動研究会の展示の

準備をした。

1 パネル立て

2 会の横断幕の取り付け

3 展示

① 高崎五万石騒動の経過

 カルタの原画を貼った。

② 群馬県内の一揆

 高崎、藤岡、沼田、館林、安中

③ 佐倉宗吾と高崎五万石騒動

④ 一揆の旗

⑤ 無縁堂

⑥ 倉賀野神社の祝詞

昨年に引き続き、

「一揆の伝承」というテーマに沿った資料を

作成して展示した。

是非、ご来場下さい。

そして、当会の研究成果をご覧ください。

高崎五万石騒動のカルタ会も紙芝居も

あります。

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作品展の準備 東部公民館

期日 10月26日(土)27日(日)

会場 高崎市東部公民館

わたしは花器と湯呑(大)の2点を出品。

今日は搬入だった。

一輪挿し

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湯呑

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会場風景

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素晴らしい作品が出品されていた。

近くにお住まいの方へ

是非、ご来場を!

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2013年10月24日 (木)

蕎麦くうかい 第23回

新蕎麦を買ってきて

この秋初めての蕎麦打ち。

客人

KMさん(野鳥の会の先輩・音楽の造詣が深い)

KFさん(声楽家・ガーベラコンサートの出演者)

9:00~ 蕎麦打ち。

新蕎麦なので水を少なめにして打った。

前回は280ccくらい使ったが

今日は240ccで十分だった。

曇天で湿度が高かったせいか?

北海道産の新蕎麦

二八蕎麦

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1.5センチの厚さにした。

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しっかり四角に熨せた。

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30回切って、蕎麦粉をかけ、

振って蕎麦粉をまぶしては

タッパに入れた。

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しっかりした蕎麦ができた。

12:00にお二人が見えた。

茹で時間は90秒+α。

茹で立てを出した。

お二人に

美味しいと

言ってもらうことができた。

嬉しかった。

KFさんからはコンサートの案内があったが

市民音楽祭とバッティングしていたので

行けなくて残念だった。

KFさんは用事があり、早く帰られた。

KMさんとは食後

鳥の話がゆっくりできた。

今まで撮った鳥の写真(ケニア、ネパール、ウィーン、カナダ)を

見てもらった。

KMさんは退職後

元気なうちに海外旅行をしようということで

いろいろなところへ行ったそうだ。

だから、私たちの旅に理解があった。

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蕎麦くうかい

①蕎麦を食べますか?

②蕎麦を食べる会

③蕎麦 空海

こんなことも話題に上った23回でした。

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2013年10月23日 (水)

うたごえ喫茶「青春」にて 練習第10回

15:00~練習開始

5場、7場、9場の本読み。

演出はセリフの言い回しを

丁寧に教えてくれた。

時々

その場の雰囲気や勢いを

説明してから

模範のセリフを言ってみせてくれた。

その役者になりきって

セリフを言うのだと。

演出より

練習の場は

1週間の練習の成果を発表するところです。

自分が工夫したことを

表現する場です。

読み込めば、前回と同じ言い方にはならないはずです。

来週からは

半立ち稽古に入ります。

台本を片手で持って

相手を見ながらセリフを言えるように

してきて下さい。

と言われた。

「青春」の歌の楽譜が

会館の担当より配布されたので

歌いやすかった。

来週から練習の始めと終わりに

歌うことになった。

外に出たら

夜になっていた。

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集中練習

午前中は集中練習だ。

わたしには

大きな声を出しても

誰にも気付かれない

誰もいない場所がある。

そこで

同じセリフを

何度も

何度も

繰り返し言った。

部屋の中を

巡りながら(歩きながら)

セリフを言う練習を

繰り返した。

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2013年10月22日 (火)

1回目の lesson

D先生の初めての lesson

D先生のお住まいはアメリカのニューハンプシャー、

ガイドブックを見ながら、

説明を聴いた。

アメリカの北東で、カナダに近い州で

湖と山があり、紅葉が美しい所だ。

緯度はほぼ北海道と同じ。

moose 大角シカがいる。

Lake Winnipesaukee という湖がある。

fabric    織物の町だ。

大学では

outdoors club と 

Amnesty International アムネスティー に入っていたそうだ。

アムネスティ

http://www.amnesty.or.jp/

my dairy

We went to Nagano last Monday.

I bought a book of Katushika Hokusai.

He was a famous painter of Japan.

He was born in the Edo period.

We went to temple where he painted China phoenix.

Then we bought apples and grapes.

The apples were very delicious.

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2013年10月21日 (月)

プロフェッショナルの途中で・・・

 
22:00ジャストからNHKの「仕事の流儀」を
見始めた。
ワクワク
 
「どこでもドア」まで見ていたのだが
その後
「夢のドア」を開けて中に入ってしまい
グーグーグー
 
後半を見ることができなかった。
トホホホ・・・
 
合唱練習の中休みに「プロフェッショナル」を団員に
見て欲しいと紹介しておきながらだ。
ガックリ・・・
 
それで、再放送を探した。
ワーイッ!
あった。
 
10月25日(金)午前0時40分~午前1時28分 総合
良かった!
 
木曜日の深夜に
ゼッタイ
後半を見るぞ。
 
 
今夜の前半を見ての感想
 
ドラえもんやのび太の中に
作者(藤本さん)が投影されているということを
しみじみ感じた。
 
過去の映像を良く探し出したと思った。
 
寿司屋の店主の何気ない語りが良かった。
 
藤本さんは「夢」や「願い」を漫画の中で実現させたようだが、
「どこでもドア」は現在、インターネットで少々実現したと言っても
良いのではないか。
 
日常生活を大事にしながら
子供に夢と希望を与える仕事に一途に
取り組んだ藤本さんの人生を浮き彫りにした
素晴らしい番組だった。
 

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急告 プロフェッショナル

NHKの「仕事の流儀」が

今夜10:00から放映される。

対象は「藤子・F・不二雄」。

洋大仲間のMさんのご子息が

この番組の制作に携わっているとのこと。

藤子・F・不二雄の「仕事の流儀」とともに

それを作ったご子息の

「仕事の流儀」に

注目して拝見しよう。

http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2013-10-21&ch=21&eid=28871&f=284

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2013年10月20日 (日)

夕食のお呼ばれ

けいこさんの友人Nさんは

若い頃からご夫婦で

海外旅行をしている。

旅のベテランだ。

夕食に招待されたので

今夜、1品1酒を持って伺った。

今回、Nさんは友人と3人で

ギリシャの旅に行って来たそうだ。

そこでの土産、フェタチーズを載せた

サラダを頂いた。

ヤギの乳から作ったチーズだ。

余り粘り気のない白いチーズで

塩気が少し強かった。

わたしたちはカナダから買って来た

アイスワイン(木箱入り)を持って行った。

なぜ、アイスワインなのか知らなかったら

ご主人が

「寒くなる(氷が張る頃)までブドウを熟させ

糖度が一番あるブドウで作るからと聴いています」

と教えてくれた。

フランスの赤ワインを1本空けてから

そのアイスワインを飲んだ。

糖度の濃いブドウで作ったワイン。

初飲、甘くてコクがあった。

話題は

いろいろ(ギリシャ、カナダ、英会話、南米、シャモニー、野球、カヌー、音楽、・・・)。

楽しいひと時を過ごした。

フェタチーズ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%BF%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%BA

カナディアン・アイスワイン

http://www.cig-jp.com/01_summary/

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のど自慢

富岡での「のど自慢」。

この時間、義母は親戚の法事だった。

見られないので録画してほしいというので

けいこさんがセットした。

昼食時、知っている人が出るかもしれないと

期待しながら見た。

親子、兄弟、夫婦、高齢者、

高校生、グループ等から選ばれた人々が

出演しているように思われた。

予選に5人姉妹(400歳)が

出ていたら

話題性で本選に出られたかもしれないと

思いながら・・・

5人姉妹で連れ合いが存命なのは

末妹だけ。

女性の方が長命であることを

象徴している5人姉妹なのだから・・・

義母(87歳)は

毎週火曜日の夜

近所の公民館に行って

カラオケの練習をしているのだから

単独の参加でも

予選に出られたかもしれない・・・

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忘れていたカヌー教室の放映

今回のいとこ会(渋温泉泊)で

久しぶりにいとこたちに会った。

行きのマイクロバスの中でM1-3が

「カヌー教室に行ったろう」と言う。

どうして知っているのだろうと思ったら、

JCOMを見ていたら

カヌー教室の放映があり、

そこにカヌーを漕いでいるわたしたちの姿が

あったのだそうだ。

大分アップで映っていたようだ。

我が家ではJCOMは見られないので

カヌー教室の放映のことを全く忘れていた。

M1-3に

カヌー教室のことを思い出させてもらった。

浜川プールへ行けば

放映された番組の録画を

見ることができるかもしれない。

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群馬の山さんの「浅間隠山」のコメントを読んで

群馬の山さんの「浅間隠山」のコメントを読んで

思い出した。

もう10年以上も前になるが

二人で浅間隠山に登った帰りの

劇的な出来事を・・・

その経緯を

けいこさんが記録していた。

http://www.geocities.jp/tisanakagayaki/keiko.ten.htm

どうしてTがそこにいたのか?

多分、

Iさんか

Kさんか

どちらかが落としたに違いないと確信するようになった。

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2013年10月19日 (土)

獅子舞の奉納

上中居諏訪神社の

社殿改修の落成式後

獅子舞を奉納した。

100人近い人々が見に来ていた。

大黒は参観者に感謝の意を表わすために

金色の扇子を持って踊った。

暑くなく、寒くなく

踊るのにちょうど良い天候だった。

○ 道拍子で入場

1 大問係

2 凡殿

3 花吸い

○ 社殿を一周して〆

獅子舞の様子をカメラで

熱心に撮影していた人がいた。

そこで、最後の集合写真をお願いした。

初対面の人だったが聞いてみたら

第1回の市民演劇で一緒に演じたHさんの

ご主人だった。

Hさんのご主人は

カメラを趣味にしている方だった。

夕方、近くの魚専門店に行ったら

Hさんがいたので

お礼を言うことができた。

それにしても

この店でHさんに会うのは初めてだった。

この偶然には驚いた。

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孫の運動会

今日は孫1の保育園の運動会。

年長だから最後だ。

見に行かない訳にはいかない。

孫1の描いた旗。

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08:40~09:30   運動会

移動

09:50~11:30   獅子舞

移動

11:50~14:20   運動会

運動会会場⇔神社間の移動と獅子舞で

わたしも運動会状態だった。

午前

リズム運動を見た。

0歳児も模倣して

身体を動かしていた。

孫1はスキップや横跳びをリズミカルに

やっていた。

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昼食

けいこさんは

炊き込みご飯と煮たまごと

義母の作った煮リンゴを持って行った。

子2の妻はおかずを沢山作って来た。

6人で輪になってそれらを食べた。

皆美味しかった。

頑張って練習していた逆上がり、

できた!

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雲梯渡りもクリア

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親子競技のキャタビラ

前が見えない!

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祖父母の玉入れ

紅組に入って玉入れに興じた。

これがなかなか入らなかった。

初戦は勝ったが、2回戦は負けた。

1対1の引き分けだった。

参加賞はテッシュ1箱。

楽しかった。

来年からは小学校の運動会だ。

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2013年10月18日 (金)

伐採

40年経ったサンゴジュは

切り倒すのは大変だ。

そこで、

スコップで掘り、根を切って

倒すことにした。

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穴を掘って

根を鋸で1本ずつ切って行った。

半分ほどやっても

ビクともしなかった。

汗を拭き拭き、

猛攻の蚊にも動ぜず、

ひたすら掘り

根っこを切った。

8割掘って揺らしたら

やっとグラつき始めた。

さらに掘り進め、

一回りした。

直径2メートル、深さ80センチの

大穴になった。

倒す寸前だ。

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周りを見ながら

倒した。

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この根っこつきの木を

穴から出したが

重かった。

その後、土を戻して平らにした。

2時間はかかった。

1本の木を倒した。

機械のない時代の開墾の

大変さを少し体験した。

お蔭で

夕食のビールが

美味かった。

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残念

明後日に、富岡でNHKの「のど自慢」が

開催される。

けいこさんが

5人姉妹で400歳と書いて

応募はがきを出したところ

予選会の出場案内のハガキが来た。

オレンジ色の文字だった。

十数年前、

いちじんも応募したのだが

このハガキをもらうことができなかった。

そこで、義母(長女)が妹たちに連絡したのだが

全員からはとうとうOKが

取れなかった。

予選が明日に迫った今朝、

義母がNHK前橋支局へ

明日の予選会に不参加の電話を掛けた。

残念!

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2013年10月17日 (木)

獅子舞の最終打ち合わせ

19:00からだったが

会場に着いたのは19:30だった。

上中居神社の改修落成祝に奉納

期日 10月19日(土) 

奉納 10:40~

集合 09:30

演目

道拍子で入場

1 大問係

2 凡殿 ① ②

3 花吸い ① ②

担当

世話役    Mさん

踊り手

雄獅子(前) Fさん

雌獅子(中) Tさん

雄獅子(後) Aさん

大黒      いちじん

かんかち   Kくん

MAさん  Kさん Yさん Hさん

踊りは芝生上。

笛は舞台上。

いよいよ明後日に迫った。

 

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真緋の会 10月例会

獅子舞の打ち合わせとバッティングしてしまったので

自分の文章を持って

会場に行った。

19:10にOさんが来たので

事情を話し、会場を出た。

いちじん 「クラゲ館長」

 鶴岡の加茂水族館の村上館長との出会い。

OMさん  「父との約束」

 33年前に亡くなった優しい父からの贈り物は

 肩幅の広い骨格と

 他人と争わない性格だという。 

 子供思いの父の人生が見事に表現された文章だ。

Mさん

 作品無し。

Iさん

 欠席

OFさん

 仕事が終わらないため欠席。

 

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浅間隠山

天気が良いので山に行こうということになった。

それでは元白根山だ。

榛名町→大戸→鳩の湯温泉→

浅間酒造→草津→白根山

草津の町を出てしばらく登ったら

車が渋滞していた。

先頭の方に行ったらゲートが閉まっていた。

昨夜の降雪で通行止めが

まだ解除されていなかった。

いつ開くともわからないので

元白根は中止。

そうだ、浅間隠に行こう。

ということで急遽引き返した。

北軽井沢を抜けて浅間隠山登山口に向かった。

登山口、空は青空だった。

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台風で落ちた落ち葉の道を進んだ。

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賑やかな鳥の鳴き声、

カオジロガビチョウのように思われた。

しかし、姿を見たら胸が黄色、

嘴が赤い。

ソウシチョウだった。

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頂上近くになったら

紅葉が始まっていた。

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山頂に12:00頃

到着した。

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浅間山。

右横はいつも登っている黒斑山だ。

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榛名山系。

左後ろは、十二ヶ岳、小野子、子持だ。

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昼食を食べて

直ぐに下山した。

前方に見えるのは妙義山。

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頂上を降りて

5分の山道で初めての出来事があった。

このことは11月2日に公開予定。

請う、ご期待!

姿を見た鳥

ソウシチョウ、カケス、ハリオアマツバメ、ミソサザイ、コゲラ

声を聴いた鳥

ウグイス

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ともしび

歌声喫茶の本拠地は

東京新宿の「ともしび」だ。

Iさんがこの「ともしび」に

皆で歌いに行こうという計画を

練り始めた。

そこで

「ともしび」だ。

http://www.tomoshibi.co.jp/about/tomoshibi.html

いろいろな活動を手広く

やっていることが分かった。

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2013年10月16日 (水)

うたごえ喫茶『青春』にて 練習第9回

14:00 練習開始

基本の練習

今日は歩きながら発声練習をした。

歩きながらの発生は

立ったままより、声が出しにくいものだ。

演出が各場面の要点を

確認した。

演じることは

その役を生きること。

休憩

各自が自分の役柄について

その生い立ちや性格、

そしてその役にどう取り組むかを発表した。

脚本に表れていない部分を

自分で自由に想像して作り出すので

聴いていて面白かった。

読み

1場、3場後半の読み。

ゆっくり大きな声ではっきりと

読むようになってきた。

中学生と合同練習

13人の演劇部員と初めての練習だ。

自己紹介の後、

中学生が登場する2場、4場、6場、8場の読みをしてもらった。

よく声が出ていた。

歌唱練習

市民演劇の仲間たちが「青春」を歌って

中学生に聴いてもらった。

中学生が次に来るのは11月とのこと。

市民演劇の大人たちの

心意気が伝わったかな・・・

高崎市では10月1日より

フェイスブックで

各課の取り組みを市民に情報提供することになったとのこと。

今回からの練習の様子が

高崎市のフェイスブックに載るそうだ。

さて・・・

https://www.facebook.com/takasakicity

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2013年10月15日 (火)

第25回 いとこ会 2日目

湯田中渋温泉宿→高橋まゆみ人形館→

小布施・岩松院→小布施昼食→北斎館→

オアシス小布施→高崎

高橋まゆみ人形館

15日は高橋館長が在館の日で

にこやかに迎えてくれた。

質問にも写真にも

快く応じてくれた。

http://www.ningyoukan.net/

岩松院の北斎が描いた天井画

鳳凰を見た。

八方睨みの目が

参観者を見下ろしていた。

極彩色がほぼ保たれ、

最近描いたようだった。

ただし金箔はほとんど剥がれていた。

住職の説明が分かり易かった。

2dsc_0870

http://www.gansho-in.or.jp/

昼食は栗おこわ

柔らか目のおこわで食べやすかった。

デザートの栗シュークリームは

体重維持を目指しているわたしには

酷だった。

3dsc_0874

北斎館

4dsc_0878

佐野の舟橋の作品があった。

舟を連ねた上に橋がかかっていた。

中山道を通って

小布施に行ったので想像画ではないだろう。

舟橋の向こうに小高い山。

日本画家のいとこM1-2と

右岸から描いたものか(山は赤城山)

左岸から描いたものか(山は観音山丘陵)

川面の様子から推測したが

北斎の山のデフォルメが大胆なので

どっちとも確定できなかった。

ムーン・・・

佐野の舟橋

http://www.mainichi-art.co.jp/pages/arcadelinks/hokusai-hashi/h9.jpg

北斎館

http://hokusai-kan.com/

オアシス小布施

台風の影響で雨が降り始めていた。

リンゴ(紅秋)とブドウ(長野パープル)を買って

急いでマイクロに乗り込んだ。

今回は幹事だったので

帰宅してから会計報告をまとめた。

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2013年10月14日 (月)

第25回 いとこ会 1日目

メンバー 14人

ルート

高崎→海野宿→上田・蕎麦屋「草笛」→

田中本家博物館→湯田中渋温泉の宿

海野宿

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ナツメの実を食べてみた。

あまり甘くもなかったが

皮ごと食べていがらっぽかった。

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ウダツが上がっていた。

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草笛

昼時だったので込み合っていた。

この店は予約できなかったので

記帳して20分は待った。

その間、蕎麦打ちのパフォーマンスを見た。

二人で大量の蕎麦を打っていた。

延しと切りが見事だった。

蕎麦と割り粉の割合は7:3だった。

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切るのに普通、駒板を使うのだが

この方は

インク瓶を使って

凄い速さで切っていた。

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普通盛りだったが

その量の多さには驚いた。

大盛り以上の量があった。

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田中本家博物館

江戸から明治にかけての品々が

沢山あった。

豪商の往時の繁栄が偲ばれた。

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夕食中

花火大会が始まった。

秋の夜空の花火はクリアだった。

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2013年10月13日 (日)

第57回 群馬県合唱祭

会場 伊勢崎市文化会館 大ホール

時間 10:00~18:30

県内の合唱団が50団体歌った。

我が「でかんしょ合唱団」は

№27で

舞台での発表時間は

14:53~8分間

歌った曲は

作詞 野口雨情 作曲 中山晋平 編曲 信長貴富

『あの町この町』

熊本県民謡 作曲 松下 耕

『五木の子守唄』

の2曲。

自分たちが歌った前後で聴いた

他の合唱団では

群馬おきりこみ合唱団

みどり会合唱団

Coro/Fate

が印象的だった。

№39まで聴いた。

伊勢崎からの帰り

西空に沈む夕日が

美しかった。

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今までで一番大きい

我が家には

40年以上前から

芭蕉がある。

最近の温暖化で成長が著しい。

だが、一度も食べられる実になったことが無い。

そこで最近、

実が食べられるプルーンを植えようと

苗木を2本買って来た。

ところが植える場所が無いので

現在、仮植。

そこで、この芭蕉を切り倒すことにした。

芭蕉は木ではないから

高さが5メートルもあって

太くても切り倒すのは簡単だ。

4・5本切ったが一番奥の芭蕉に

実がなっていた。

余りにも見事なので

切ることができなかった。

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もう少し、切り倒すのを待ってみよう。

でも、食べるまでには育たないだろうなぁ。

芭蕉(バショウ)について

面白いHPがあった。

http://www.geocities.jp/kinomemocho/sanpo_basho.html

食べるには完熟させなければ

ならないようだ。

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カナダから・・・

7月にカナダのウィスラーでお世話になった

宿のオーナー夫妻が

11月に日本に来る。

松本から東京へ帰る途中

我が家に寄ってもらうことになった。

現在、プログラミング中だ。

そこで

宿に滞在した日々を remenber ・・・

7月10日

8日間滞在した宿を出る日の記録。

このテーブルで毎朝

甘い朝食を食べた。

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この日の breakfast

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この朝、ハチドリが餌筒に

やって来た。

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サイン帳に記帳

向こうの部屋がキッチン。

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ガイドの太田さんが

迎えに来てくれた。 pick us up

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太田さんに

シャッターを切ってもらった。

オーナー夫妻と

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1階、右側の部屋に

滞在した。

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庭にはシャクヤクが咲いていた。

このシャクヤクにも

ハチドリがよく飛んできた。

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車にスーツケースを積み込んで

ウィスラーの中心街にある

太田さんの住まいへ移動だ。

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庭でシマリスが

見送ってくれた。

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あれから3か月だが、

それ以上、時が経った気がする。

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2013年10月12日 (土)

ホトトギス

庭のブナの木陰で

ホトトギスが咲いていた。

暑いから咲くのを間違えたとでも

言ってるようだ。

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グリーンカーテンのゴーヤは枯れたが

パッションフルーツの蔓は元気だ。

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11月になったら短く仕立てて

部屋に入れよう。

切った枝は、30センチにカットして

ペットボトルに入れて水栽培、

根出しだ。

それにしても

今日も暑い!

真夏日だ。

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高崎五万石騒動研究会 10月例会

参加者6人

城址公民館の作品展の準備について

1 会場の配置

2 日程

搬入 10月25日

展示 10月26日(土)27日(日)

搬出 10月27日

3 入り口から順番に展示物の確認をした。

① 会場案内シート 大きな布製のものができた。

② テーマについての案内 模造紙1枚

③ 会長のあいさつ文

④ 高崎五万石騒動の概要 資料完了

  カルタの絵の原画を10枚使って解説する。

⑤ 群馬県内の一揆についての紹介

  高崎、水上、沼田、藤岡、館林、安中

⑥ 佐倉惣五郎と五万石騒動 資料完了

⑦ 一揆の流儀

 「小 ○」旗   南部藩

 スイカ旗 すわる 庄内藩

⑧ 義人祭について

⑨ 倉賀野神社 祝詞

⑩ 受付

中央スペース  カルタ、紙芝居の実演 26日午後 27日午前、午後

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2013年10月11日 (金)

夕焼け空

ここ数日

異常に暑い。

10月とは思えない気温が続く。

初秋というより晩夏のようだ。

半袖、短パンでも過ごせる。

群馬は温帯から亜熱帯に変動か?

けいこさんが夕焼けよと言うので

星見台から屋根に出て

一瞬の夕焼け空を

眺めた。

妙義山のシルエット・・・

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斎藤政広さんの紹介

今回の鳥海山登山で

お世話になった斎藤政広さんから

コメントをいただきましたので

紹介します。

鳥海山の生き物を撮った

写真集「森のいのち」を

探していたら

人物紹介を見つけました。

http://www.gakushubunka.jp/cgi/db/db_view.cgi?qp=3046

昭文社の「山と高原地図」No8

「鳥海山 月山」の著者です。

http://ec.shop.mapple.co.jp/shopdetail/001016000069/

「森のいのち」が紹介されたHPがありました。

http://www.ichinoseki-net.jp/various/

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miracle

英会話のN先生ご夫妻は

今日、成田からアメリカに向かう。

先日、アメリカの新住所を聴いて

We were very surprised.

オレゴン州のAshlandなのだが

4ケタの番地が

我が家の番地と same !

こんなことって・・・

miracle だ。

We were very surprised.

I can not forget his address.

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2013年10月10日 (木)

獅子舞の練習

時間 19:00~20:30

笛が大分良くなった。

獅子3人、かんかち、大黒の5人で

踊った。

踊る曲は

入場曲 道拍子

1番 大問係

2番 凡殿

3番 花吸い

式典 諏訪神社改修工事完成祝

会場 上中居諏訪神社

日時 10月19日 11時頃

式典終了後、獅子舞を奉納する。

今年の春、復活活動を始めて

今回が2度目の舞となる。

どうにか、獅子舞が踊れるようになった。

次の課題は

後継者作りだ。

20代、30代の若者

そして小学生に

踊りを伝えるには

どうしたら良いのだろうか・・・

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木陶会 10月例会

東部公民館の駐車場が完成して

最近使えるようになった。

今まで、離れたところにある寺の駐車場に

お世話になっていたが

これからはその煩わしさが無くなった。

ご飯茶碗 1個

蕎麦猪口 2個

成形した。

10月26日~27日

東部公民館で作品展が行われる。

一人1点出品することになった。

どの作品を出品するか

19日までに決めて提出すること。

さて、他人に見せられる作品が

あるだろうか・・・

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2013年10月 9日 (水)

うたごえ喫茶「青春」にて 練習第8回

今日は15:00から練習が始まった。

第7場、第8場、第9場の読みを

丁寧にやった。

わたしのセリフは

第7場では 4回

第8場では 0回

第9場では11回

セリフを続けて言うところは少なく

時折セリフを言う役なので

流れをしっかり頭に入れなければならない。

誰の後に自分のセリフを言うのかを

覚えなければならない。

演出から

セリフの中にポイントなる言葉があるので

それを把握して言うようにと言われた。

懇親会

会場 ○○ホテル

時間 18:00 ~ 21:30

料理 中華

体調を崩して2人が不参加となった。

3テーブルに分かれて歓談した。

一人1分のスピーチがあった。

それぞれがこの市民演劇への思いを語った。

わたしは

4回目であること。

テーマ曲「青春」の作曲者、作詞者について

調べて知ったことを紹介した。

今年は歌に自信のある人が多い。

舞台がうたごえ喫茶だから

願ったり、適ったりだ。

最後に、しめを指名されたので

マイソング「たった一度の」を歌った。

司会の制作さんから存外の言葉をいただき

嬉しかった。

2次会はカラオケ。

男性5人、女性2人

得意の歌を各自が披露。

知らない歌が多かった。

わたしは

「時には母のない子のように」と

「夢一夜」と

「青春時代」を

歌った。

家に着いたのは24:00に近かった。

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井野川の鳥

N先生の家にお別れに行った帰り

井野川に寄った。

11:00~11:40

出会った鳥

カワセミ、オナガ、カルガモ、ムクドリ、ヒヨドリ、

スズメ、モズ、ダイサギ、ハシボソガラス、

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咲いていた花

キクイモ、コスモス

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実っていた実

カジの実

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忘れ物

忘れ物はしないようにと心掛けたつもりだが・・・

昨日、旅行の荷物を片付けていて

思い出した。

スマホの充電器。

部屋のコンセントに付けっぱなしだった。

17:00頃、湯楽里に電話を掛けて、

着払いで送ってもらうことにした。

今日、10:00頃

その充電器が届いた。

24時間かからなかったのには驚いた。

忘れ物には

気を付けよう!

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2013年10月 8日 (火)

酒田からの帰りで

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遊佐町の『遊楽里』の6階に泊まった。

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1階のこの写真は洋上大学仲間の斎藤政広さんの

作品だ。

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道の駅「ふらっと」で地元の産物を買った。

わたしは、菊の花、かぶら漬け、イチジク(義母へ)を買った。

Iさんが珍しいものがあったと仲間に紹介してくれた。

直径が1.5センチくらいの可愛い果実。

名前は『サルナシ』

皆で味わった。

甘酸っぱかった。

キウイの原種とのこと。

キウイは南方の国の果実だと思っていたので

原種が日本の山中にあるとは!

ウィキペディアより

サルナシ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%82%B7

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2013年10月 7日 (月)

鳥海山登山

6時20分出発。

ガスっていた。

1か所、雪渓があった。

山頂の雲が飛ぶよう念じながら登った。

12時20分頂上に到着。

念じた甲斐があった。

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(以上は当日スマホでの記録)

6:20 ガイドと山頂組6人が出発

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独特の歩容で進むガイド

山頂は雲の中

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鳥海湖が一瞬雲の中から

現れた。

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風が強かった。

「風よ、山頂の雲を飛ばせ」と

念じた。

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雪渓が一か所あった。

例年は消えてしまうのに

今年は残ったそうだ。

慎重に渡った。

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9合目頃から

雲が消え始めた。

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大物忌神社にザックを置いて

頂上を目指した。

あと一歩だ。

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稔じた甲斐があった。

わたしの念じた効果だと

仲間たちが讃えてくれた。

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12:20 山頂到着。

髭爺よく頑張った。

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直ぐに帰還だ。

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イワヒバリが

日向ぼっこをしていた。

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うろこ雲と鳥海山。

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慎重に降りる仲間。

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神社前で昼食を摂った。

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草紅葉の道を降りた。

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空中散歩だ。

七五三掛の断崖の梯子登り。

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鳥の群れが頭上を飛び去った。

「あ!鳥だ!」

アトリだった。

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夕陽に映える葉。

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山荘に戻る前に

夕陽は沈んでしまった。

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全員無事下山できた。

空を見上げれば

金星と月。

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夕食は

遊楽里で、ビールが美味かった。

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2013年10月 6日 (日)

酒田巡り

加茂水族館を見た後

致道博物館へ行った。

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茶室

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それから、酒田へ行った。

車窓からの鳥海山。

明日あの頂上に立つのだ。

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雪渓が見える。

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海鮮どんや「とびしま」

長時間待った。

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やっとのことでありつけた海鮮丼。

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本間家旧邸

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鳥海山に降った雨が湧き出る

牛渡川孵化場の見学。

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丸池も伏流水が湧き出ているとのこと

水深3.5メートル。

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大平山荘の窓から見た鳥海山。

ネットの中にはニホンジカ。

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夕日

明日天気になぁーれ!

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メンバー全員で夕食

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明日の朝、

山頂組は6時発

鳥海湖組は7時発。


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クラゲ水族館(クラゲ館長に面会)

鶴岡に5時15分に到着。

仲間とタクシーで加茂水族館へ行った。

沢山のクラゲを見た。

館長に会って話をした。

一緒に写真を撮った。

帰りに館長からサイン入り著書を2冊頂いた。

それには感激した。

(以上は当日のスマホでの記録)

1時間遅れの寝台特急「あけぼの」

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ここに一人で寝た。

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鶴岡駅前の朝焼け。

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タクシーで水族館へ行った。

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クラゲ

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クラゲを食べるクラゲが

クラゲを食べる実演が見られた。

触手で捉えられたクラゲ(左の小さいクラゲが餌クラゲ)

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館長と記念撮影。

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餌やりを待つウミネコの若鳥

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遠方に鳥海山。

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いただきます。

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2013年10月 5日 (土)

クラゲ水族館(下調べ)

5日夜、夜行「あけぼの」で酒田へ向かうが

6日の朝、鶴岡で途中下車して

鶴岡のクラゲ水族館に行く。

この水族館についてネットで調べた。

館長の村上龍男さんがとてもユニークで

書かれている内容が面白かったので

紹介したい。

この館長は1939年生まれだが

現在も現役で活躍している。

学んだ高校は山形の山中にある独立学園だが、

その学園は無教会主義の内村鑑三の信仰に共鳴した人が

創立した学園だった。

くらげ水族館 (加茂水族館)

http://kamo-kurage.jp/

館長人情ばなし

http://kamo-kurage.jp/kanchobog/ninjoubanasi53/

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第14回 伊藤正ピアノリサイタル

期日 2013年10月5日

時間 19:00~21:00

会場 前橋市民文化会館 小ホール

プログラム

モーツァルト ロンド ニ長調

シューマン アラベスク

ショパン  スケルツォ 第2番

ドビッシー アラベスク

ベートーヴェン 月光 第一楽章

リスト   マゼッパ

~休憩~

シューベルト ソナタ 変ロ長調

アンコール

自作曲

今回のテーマは

『作曲家の30歳』ということで

それぞれの作曲家が30歳の頃

作曲した曲を選んで演奏した。

伊藤さんが今年30歳になったということで

このテーマ。

面白い企画だ。

リストには少々手こずったようだが

後半のシューベルトのソナタは

30分以上もかかる大曲だったが

見事に演奏した。

今夜、寝台特急で

山形方面へ向かうので

演奏終了後

急いで家に向かった。

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2013年10月 4日 (金)

あれー!

ミニ菜園の道路側に

ブロッコリー2本

セロリ2本

オータムポエム2本を

植えていたら

見覚えのある人が自転車で通ったので

「こんにちは!」と叫んだ。

呼び止めた方も

呼び止められた方も

ビックリ!

第3回市民演劇に参加したNさんだった。

市内の西方に住まいがある方なので

東方に来た理由を聞くと

今日は我が家に近くの病院に

来たそうだ。

運動不足を解消するために

昔通ったことがあるこの道を自転車で来たとのこと。

話題は

市民演劇のこと

身体のこと、

現役時代の仕事のこと、

趣味のこと(ソフトボールの審判、太極拳)

介護のこと

等々

毎日忙しそうだった。

わたしは今年の市民演劇の様子を

伝えた。

Nさんの妻役だったAさんが

今年は私の妻役だ。

Nさんの突然の出現には

驚いた。

Nさんが去ってから

残りの苗を植えて水やりをした。

今日は曇天なので

根付きも良いだろう。

オータムポエム

http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/vegitable/asuparana.htm

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じぬしみきお(地主幹夫)さんからの返信

昨夜

「青春」の作曲家、地主さんに

今年の第4回高崎市民演劇では

「青春」をテーマソングにした芝居に取り組んでいると

メールで報告した。

先程その返信が届いた。

音楽活動に忙しく取り組まれているとのことだが

わざわざ返信して下さった。

嬉しい限りだ。

地主さんは300曲も作曲されているそうだ。

「青春」はその代表曲。

力のある人は

どんなに忙しくても

ちょっとしたメールを疎かにしないで

丁寧に対応してくれるものだ。

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2013年10月 3日 (木)

リンク

11:00~11:50

バンコク(2週間の滞在)から帰って来た妹夫婦の所に行って

話をしてきた。

義弟は高崎市主催の社会大学に行っている。

午前2時間、午後2時間

4時間の講義だが面白いそうだ。

講義一覧表を見ると

講演者の中にブログ仲間の

迷道院高崎さんがいた。

感想を聞くと

「知らなかった高崎の歴史を

たくさん知ることができて良かった」と言っていた。

そして、受講者名簿を見ていくと

何と!高校時代の友人のS君の名前があった。

夜、S君の所へしばらく振りで電話をしてみた。

今年の3月で仕事を辞め、時間ができたので

社会大学へ行っているとのこと。

いろいろ話していたら

洋上大学で一緒だった彦部君の話が出た。

S君と彦部君は大学で学部が同じで親しい間柄だった。

いちじん→義弟→S君→彦部君→いちじん

このリンクには驚いた。

国指定重要文化財

彦部家屋敷

http://www.hikobeke.jp/

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2013年10月 2日 (水)

うたごえ喫茶「青春」にて 練習第7回

始めに演出から

今回の芝居のテーマが何であるか

そして、その由来が今までの経験の中から

生まれたとの説明があった。

そして、主役は参加する役者全員だとのこと。

脚本は役者が演じて、

実際に公演された時

初めてその役割を果たすのだから

頑張ってもらいたい。

次に

読み合わせの心得

1 正確にはっきりした声で読む。

2 その場で、自分は

  どのような気持ちで

  どのような表情で

  どのような動きをしているかをイメージして読む。

と言われて

それぞれが自分のセリフを読んだ。

演出は、読み方の見本を時折して見せてくれた。

わたしにはテーマにかかわるセリフがあった。

そこを読むとき、強調するために力んで読んだ。

すると、そこは自分に言い聞かせるように

読むようにと指摘された。

こんなに早くから読み方を

具体的に指導することは今までになかったことだ。

1場から7場まで読みを行い、

その後テーマ曲「青春」を

歌った。

終わってから

アコーディオンのSさんがこの歌の作曲者

じぬしみきお氏は健在であることを知らせてくれた。

じぬし氏は仙台で精力的に

音楽活動に取り組まれている。

http://www9.plala.or.jp/s-m-academy/page001.html

先週、総務のSさんが

第3回の市民演劇の感想文集を

まだ読んでいないので欲しいという話があった。

そこで、今日残部の3冊を持って行った。

Sさんに確認したら

演出から自分の分の感想文集をもらったとのこと。

そんなことで感想文集を

暫らく振りで開いた。

我ながらよく作ったものだと

自己満足していてもここまでだ。

そうだ。

第4回の市民演劇に

初めて参加した人たち(希望者)に

読んでもらおう。

来週は練習後に懇親会が予定されている。

その時、紹介しよう。

こんな思いで作ったのだから・・・

http://kokoronotabi.cocolog-nifty.com/kokoro/2013/05/post-1c38.html

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復興特別税について

復興特別税がよく分からない。

そこで、ウィキペディアから以下コピー

復興特別法人税 

2012年(平成24年)4月1日から2015年(平成27年)3月31日までの3年間の事業に対し課税される。 

復興特別所得税 

2013年(平成25年)から2037年(平成49年)までの25年間わたり、基準所得税額に対し課税される。税率は2.1%。 

【算式】復興特別所得税額 = 基準所得税額 × 2.1% 

住民税 

2014年(平成26年度)から2023年(平成35年度)まで10年間にわたり、住民税の均等割に対し、道府県民税、市町村民税を各500円を加算する。 

税収 

国税分は、東日本大震災復興特別会計に組入れられる。 

2012年の歳入予算は、 

5,305億円   復興特別法人税4,810億円 

           復興特別所得税 495億円 

2013年の歳入予算は、 

12,240億円   復興特別法人税9,145億円 

           復興特別所得税3,095億円

2014年度(27年度)の復興特別法人税を

チャラにするということなので

国税がおよそ9,145億円減少するということだ。

復興特別所得税については

何も触れないところがミソだ。

こんなこと(1年だけの法人への優遇措置)で

企業が労働者の賃金を増額できるのは一部の大企業のみだろう。

マスコミも具体的数字を入れて報道しないので

国民の知らぬ間に

ことは進んで行く・・・

確実なことは

被災地復興のための国税およそ1兆円

減らされるということだ。

しかも来年の4月から

消費税が8パーセントになる。

年金生活者にとって

良いことは何もない!

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2013年10月 1日 (火)

枝打ち

プルーンの木を買ったが

植えるのに場所が無い・・・

そこで

大きく育ってしまって日陰を作っている

2本のカイヅカイブキを切ることにした。

ところが太くて切り倒せない。

そこで今日は木に登って

枝打ちをした。

カイヅカイブキは針葉樹でしっかりした木なので

登って仕事ができた。

わたしが切り落とした枝を

下でけいこさんが片付けた。

枝も太くなっていたので

切るのに力を使い、

久しぶりに大汗をかいた。

1本目の枝打ちをしたら大分明るくなったが

疲労困憊、

2本目には手が付けられなかった。

ということで

買って来たプルーンの木は

2本目のカイヅカイブキの

枝打ちが済んでからということになった。

「盗人を見て縄をなう」ということわざ通りの

1日だった。

カイヅカイブキ

http://garden-vision.net/tree/k_line/kaidukaibuki.html

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プルーンの木

伊勢崎へ行った帰り

経済連の花木センターによった。

先日食べたプルーンの味が気に入って

プルーンの木を探そうということで・・・

野菜の苗を買って

店員にプルーンのある場所を訪ねた。

木の売り場は道路を隔てた向かい側とのこと。

今まで行ったことが無かった。

車を移動してそこへ行った。

店員がプルーンのある所へ案内してくれた。

店員が探してくれたが

残念ながらプルーンは無かった。

「そのうち入荷するでしょう」とのこと。

残念がっていると

「鉢植えでないものなら、あります」という。

そこでそこへ連れて行ってもらった。

似たような木がたくさんあるので

暫らく探してやっとプルーンが見つかった。

「サンプルーン」という品種だった。

2本掘り出してもらった。

樹高が1メートルにもなっていたので

半分くらいにカットして植えるようにとのこと。

鉢から出して畑に植えてあったものなので

値段を心配していたら

意外に安かった。

支払いの時

別の店員が

「白いかわいい花が咲きますよ」と言った。

5年目の今年、たくさん花が咲いて実ったそうだ。

ミカンの木を植えたが

実が成らないのでどうしたら良いか教えてもらった。

骨粉やリン酸系の肥料をやれば

花が多く咲くようになるとのこと。

ウーン・・・

パッションフルーツに実をならせるのに

リン酸肥料が良いと最近聴いたばかりだったので

納得!

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補充

伊勢崎の山専門店に出かけた。

1 冬用のズボン

ダイエットする前は

LLでなければはけなかったが

今日はLがはけた。

そんなことで

気に入ったのが買えた。

2 ストックのゴム(クッション)

ストックのゴムが抜けてしまい

岩に当てると音がするし

滑りやすかった。

自分のストックをもって行って

フィットするゴムを買った。

3 高度計着き時計

品数が少なかったので

購入しなかった。

もう少しネットで調べてから買うことにした。

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小出裕章氏の情報について

小出裕章氏は原子力安全研究グループに

所属している。

そのグループの公式ブログ

http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/index.html

福島以前から

原発の危険性を訴えていたことが分かった。

わたしはこのことに関して

余りにも無関心だった。

小出裕章氏講演会情報に関する非公式ブログ

http://healing-goods.info/koide/

記録をたどってみたら

群馬には1回、来ていた。

2011年10月29日

会場は高崎のたまごホールだった。

知らないでいた。

科学的知識に乏しくて

理解することは遅々たる歩みだが

一家の父たるわたしとしては

原発について知らないままでいるより

少しでも知ることが大切だ。

福島原発崩壊直後の

原発についてのわたしの見解

2011年4月29日の記録

http://kokoronotabi.cocolog-nifty.com/kokoro/2011/03/post-aa62.html

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