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2013年11月30日 (土)

きょうだい旅行 2日目

宿の部屋からの眺め

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6階の風呂からも・・・

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朝食前にバードウォッチングに浜辺へ出た。

マガモ、ウミウ、ハクセキレイ、トビ、オオバン

アオサギ、オオセグロカモメ、ユリカモメ、

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波打ち際に見たことのないものが

打ち上げられていた。

模様はヒトデ

貝にしては軟か過ぎる

サンゴでもない

何だろう?

釣り船を貸していた人がいたので訊いてみたが

タレントの○○さんが収集しているとか

宿の調理の方に聴いてみても

首を傾げるだけ。

朝食後

湾内巡りの遊覧船に乗船

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餌はカッパエビ煎

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こわごわ出すと

サッと咥えて飛び去った。

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沼津港の賑やかな商店街に行った。

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食堂街がありにぎわっていた。

やはり駿河湾なら

サクラエビ!

生シラスも美味だった。

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沼津港深海水族館があった。

シーラカンス・ミュージアムとあったので

入らないわけにはいかない。

わたしだけが入った。

カワイイ熱帯魚がいて

ケアンズの海を思い出した。

ケアンズでは見られなかったクマノミ。

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剥製シーラカンスだ

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冷凍シーラカンスは

撮影が上手くできなかった。

http://www.numazu-deepsea.com/

帰りは

河口湖によった。

ホシハジロ、オオバン、カワウ、

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鳥を見ていたら

大きなボードを抱えた女性が来た。

ウェイクボードというスポーツのインストラクターだった。

ボートに引っ張られて

水上スキーのようにボード波乗りをするとのこと。

対岸で2組がやっていた。

遠かったので

スコープで見た。

ボートでボードに乗った人を引っ張るのだが

直ぐに転倒。

ボートが引き返してロープを渡す。

またスタートして引っ張る。

転倒。

その繰り返しだった。

かなり難しく見えた。

今日がこのウェイクボードの最終日とのことだった。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89

寄り道をしたが

18:30には高崎に着いた。

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2013年11月29日 (金)

きょうだい旅行  1日目

2家族、2台の車で

沼津へ 行くのに

世界遺産になった富士山を眺めるコースを

取った。

忍野八海

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山中湖

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三島大社

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ゆっくり見物して

夕方伊豆半島の西側

駿河湾の向こうに富士山の見える宿に

着いた。

とっぷり日が暮れて

富士山は明朝だ。

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国土交通省 航空写真

高崎市の古い航空写真を

探した。

国土地理院にあった。

昭和23年4月12日 米軍が写したもの。

高度 6096m

写真番号  NJ-54-30-15

http://mapps.gsi.go.jp/contentsImageDisplay.do?specificationId=195182&isDetail=true

いちじんが誕生する4か月前の

高崎の姿だ。

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2013年11月28日 (木)

キバタン

11月23日の朝、

友人の住まいの近くを一人で

バードウォッチング散歩に出かけた。

数軒先の家の木に大きな白い鳥。

キバタンだ。

のんびりしていて

飛び立つ気配が無い。

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しばらくしたら

フェンスに降りた。

羽を広げると

大分大きい。

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あまりにも近かったので

飼っているではないかと思った。

2羽いたのだが

一方が黄色い冠羽を広げた。

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この方は身体が少し黄ばんでいた。

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この2羽

親子なのか?

番なのか?

分からなかった。

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細い冠羽の方は広げなかった。

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フェンスから道を隔てたユーカリに

飛び上がった。

これで飼いオウムでないことが

分かった。

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それにしても

至近距離でキバタンを見られたのは

この時だけだった。

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2013年11月27日 (水)

うたごえ喫茶「青春」にて 練習第15回

今日は初めての舞台稽古。

13:00集合だ。

自分が使う小物を用意した。

バンダナ、エプロン、お盆、名刺、台拭き

コップ12個、コーヒーカップ6組。

テーブルが無いので今日はコップやカップは

使わなかった。

中学生の出る場面を除いたところを

通して演じた。

ほぼ自分のセリフを覚えたつもりだったが

そのセリフの前のセリフがまだ十分入っていなかったので

覚束ないセリフになってしまった。

ビデオで自分の演技を見て

反省をした。

声を大きく出したつもりでいたが

それほど大きくもなかった。

聞き取りにくいのは言い方が速すぎるためだ。

もう少しゆっくり話すようにしよう。

わたしの動きについて

演出から2か所修正があった。

・椅子に座る位置

・全体に呼びかける場面の出方

16:40頃

中学生が来たので

舞台に行って彼女らの練習を見た。

台本を持っての練習だった。

以前より動きが良くなってきた。

一緒に練習する機会が少ないので

合同練習は非常に貴重だ。

20分はたちまち過ぎてしまった。

演出から中学生にいくつか課題が

出された。

中学生たちがそれ等の課題にどのように応えてくるのか

次回が楽しみだ。

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キングフィッシャーパークの鳥

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オーナーが「○○がいる」というが

○○がなんだか聞き取れない。

分からないまま、後から付いて行った。

建物のすぐ前の薄暗い木陰にいたのは

この爬虫類だった。

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鳥たち

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2013年11月26日 (火)

ケアンズの旅 6日目

お世話になった友人の住まいには マンゴーが実っていました。

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晴れ渡りました。

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椰子の木の多い地域でした。

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高速道路を飛ばして

空港へ向かいました。

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昼食はけいこさんが作ったサンドウィッチと

ビール。

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13:20発のジェットスターで

7時間余りで成田へ。

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空港を飛び立って直ぐに

左側の窓から

グレートバリアリーフが・・・

To see again !

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2013年11月25日 (月)

ケアンズの旅 5日目 その2

午後は友人の住まいのプールで泳ぎました。

150センチ位の深さで

気持ち良く泳げました。

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ケアンズの旅 5日目

キングフィッシャーパークへ バードウォッチングに行きました。

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念願のシラオラケットカワセミを

ラッキーにも見ることが出来ました。

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キングフィッシャーパークの帰りの

道路脇の電線にワライカワセミの姿を

見つけて急ブレーキ。

漸く出会えました。

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飛び去りましたが

近くの木の枝に止まりました。

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また、電線に戻ってきました。

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スマフォの画像

近くの木に移動したところです。

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2013年11月24日 (日)

ケアンズの旅 4日目

グレートバリアリーフの一番外洋に近い エイジンリーフに 行って

スノーケリングを体験しました。

出発港のポートダグラスは雨でした。 undefined

そこで晴れるように念じました。

出港して間もなく青空が・・・

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海上に船を止めて珊瑚礁の海に入り、

美しい熱帯魚たちを 見ました。

3箇所の珊瑚礁の海に入りました。

上方の人影がいちじんです。

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撮影スタッフに撮ってもらった写真です。

熱帯魚と一緒の画像はいちじんだけでした。

超ラッキーのスノーケリングでした。

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2013年11月23日 (土)

ケアンズの旅 3日目

植物園近くの公園に
バードウォッチングに行きました。

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フレッシュレイクに水鳥が
たくさんいました。
ヘラサギ オーストラリアトキ
マミジロカルガモなど

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昼食は海岸の近くで
バイキング方式の店に入って
食べました。
その後、海辺で休みました。

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夕食はベトナム料理店で
食べました。

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2013年11月22日 (金)

ケアンズの旅 2日目 その3

バロンの滝
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キュランダ鉄道
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ケアンズの旅 2日目 その2

スカイレールに乗って

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熱帯雨林を上から眺めました。

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ケアンズの街の方向

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途中駅で下車して

熱帯樹の観察木道を歩きました。

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バロン滝がありました。

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こんな派手な鳥が突然

藪からヤブカラボウに出現

ブッシュターキーらしい。

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ケアンズの旅 2日目

ケアンズの空港に

早朝着きました。

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友人が迎えに来るまでの時間に

バードウオッチング

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ケアンズの月

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なかなかインコが見分けられません。

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こんな花も

咲いています。

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空港から車で20分の

友人の住まいにお世話になります。

ハイビスカスが窓辺に咲き、

鳥が飛び交う素晴らしい所です。

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2013年11月21日 (木)

ケアンズの旅 1日目

成田空港 20:10発 ジェットスターで Cairnsへ

成田空港へ行く途中のリムジンバスから

晴れていたので

夕日の中に富士山とスカイツリーが 見えました。

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姉川の戦い

ウィキペディアからコピー

姉川の戦い(あねがわのたたかい)は、

戦国時代元亀元年6月28日1570年7月30日/グレゴリオ暦8月9日)に

近江浅井郡姉川河原(現在の滋賀県長浜市野村町付近)で行われた合戦である。

なお「姉川の戦い」という呼称は元々は徳川氏の呼び方であり、

布陣した土地名から織田、浅井両氏の間では「野村合戦」、

朝倉氏では「三田村合戦」と呼んだ。

織田・徳川軍と浅井・朝倉軍との戦いで

織田・徳川軍が勝利した。

この合戦の始まったのが1570年

7月30日

なんといちじんの誕生日だった。

なぜ、姉川の合戦か!

いちじんの先祖は一円城の城主で

この姉川の合戦に参戦して

敗れ

遠く上野の地に来て

帰農したのだ。

江戸時代が始まる頃のこと。

このようなことが墓石に明記してあったのだ。

しかし

この一円城の場所がどこか不明だった。

以前からネットで探していたのだが

見つからなかった。

今朝「一円城」で検索したところ

ヒットした!

予想していた通りの滋賀県の一円だった。

一円館と言われているそうだ。

現在、城跡は確認できていないが

それらしき形態はあるようだ。

待ちに待った

その日が来た。

万歳!!!

一円館

http://www.geocities.jp/tomtohiro/OhmiIchien.html

この地に行って

城跡を必ずや

見つけ出そう・・・

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2013年11月20日 (水)

うたごえ喫茶「青春」にて 練習第14回

開始が15:00だったが

今日は蕎麦打ちをしていたので

すれすれの14:50に会場に着いた。

ポスター・チラシ用の顔写真の撮影をした。

そのために

昨日床屋で髭を短くしてきたのだ。

少し斜め前方を見る姿勢で

シャッターを切ってもらった。

半立ちの通し稽古。

1場から9場まで一通り通して

演じた。

わたしが用意した小物

エプロン、バンダナ、コップ、名刺3枚。

それらを使って演技をした。

片手に持った台本に頼って

セリフを言ったのだが

まだまだ自信のない声だった。

次回は台本を放しての

舞台稽古だ。

市民演劇のための「うたごえ喫茶」

日時 12月7日(土) 15:00~17:00

会場 サロン中野

市民演劇の忘年会

同日 18:00~

会場 居酒屋U

会費 アルコールの飲み放題 4000円

    ソフトドリンク飲み放題  3000円

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蕎麦くうかい 第26回

客人 7月にカナダ・ウィスラーでガイドしてもらったOさん夫妻

時間 10:40~15:30

蕎麦打ちを体験したいというので

鉢を2個用意して

ガイドしながら打った。

①水回し

蕎麦粉4カップ、割り粉1カップ

水250cc

わたしのやり方に沿って上手く練れた。

②延し

わたしのを見ていて

それを真似たのだが

パワーがあり

わたしより薄く伸せた。

③切り

腰が痛いと言うので

椅子に腰かけてやったのだが

丁寧に細く切れた。

④茹で

わたしが90秒+α茹で、

水で晒した蕎麦を

直ぐに食べてもらった。

Oさんが打った蕎麦は

薄く伸せたうえに

細く切れたので

なかなか美味かった。

ガイドが良かったというより

Oさんが上手かったのだ。

師匠顔負けの蕎麦打ちだった。

食後

けいこさんが「エリーゼのために」を

演奏した。

夫人が

「私もピアノを

習いたくなってしまった」

と言った。

Oさん夫妻は今月末

カナダに帰るそうだ。

蕎麦くうかいのサイン帳を出すと

名前のほかに message を書いてくれた。

カナダと日本をつなぐ

細長いお蕎麦のように。

素敵な出逢いをいただきました。

Thank you very much for your special lanch!

We'll come back Takasaki and wish you'll vist

us in Wistler.

その日まで、素適な風が吹きますように。

わたしは市民演劇の練習のため

14:20に家を出た。

その後二人は、

1時間余りけいこさんと話をして

東京に帰ったとのこと。

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2013年11月19日 (火)

my dairy

I went to a barbershop in the morning.

I got my beard trimmed.

I became yanger by 10 years.

We will go to Cairnes the day after tommorow.

I put my travel things in my suitcase.

The weather report says it will rain every day in Cairnes.

(from Nov.21st to Nov.26th)

We won't be able to swim.

話題になった単語

humidity        湿度

berry ies     やわらかい実

nut             硬い実

pheasant      キジ

clicket      イナゴ

labor       work

move       移築

architecture     建物

architect         設計士

plan                おおまかな計画

design             全体的な計画

blueprint         設計図

 

 

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2013年11月18日 (月)

第2代高崎藩主 酒井家次

今年の秋の城址公民館の作品展で

高崎五万石騒動研究会は発表したが

わたしは江戸時代初期に起きた

下小鳥村の村民が殲滅された「首塚」伝説を

担当した。

言い伝えではあるが

明治時代にはこの事件を後世に伝えるため

立派な石碑が建てられた。

その残虐な事件が生じたのは

1616年元和2年の正月4日と石碑に記されている。

そこで

当時の高崎藩主が誰であったのか調べてみた。

箕輪城が箕輪から高崎に移動したのが

1598年(慶長3年)だ。

家康の命令で井伊直政が行っている。

井伊直政が高崎藩の初代藩主だ。

2代藩主の酒井家次は

1604年~1616年まで高崎藩主だった。

1616年に越後高田藩に移封された。

3代藩主は戸田康長で、大坂夏の陣に2回従軍し、

その功で

1616年(元和2年)に常陸笠間藩から高崎藩に移封された。

と言うことは

この事件が起こったのは

1616年の正月4日なので

藩主は2代の酒井家次と言うことになる。

この酒井家次は

1614年の大坂冬の陣や

1615年の大阪夏の陣に参戦した。

夏の陣では岡山口の戦いの3番手の大将だったが

敗走して高崎の戻った。

この時代はまだ関西では

血生臭い戦いが行われていたのだ。

1615年秋、藩主が大坂夏の陣から戻った次の年の

正月に事件は起こったのだ。

この時代、武士が戦いで人を切ることが

常態だったのだろう。

1616年家次が

越後高田藩に移封されたが

この小鳥村殲滅事件との関係が

あったのだろうか?

仮説1 大阪夏の陣での功績が少なかった。

仮説2 藩の武士が小鳥村殲滅事件を起こした。

仮説3 仮説1と仮説2の両方のことで責任を取らされた。

大坂夏の陣の勝利により

江戸幕府は以後、安泰の道を歩むことになるが

この当時、武士はまだ人を切り殺すことに

あまり抵抗が無かったのではないかと想像できる。

1616年は家康が75歳で亡くなった。

この年に、シェイクスピアも亡くなっていた。

1616年は「歴史はイロイロ・・・」の年だ。

高崎の下小鳥村では全村民が惨殺され、

日本では家康が西方浄土へ旅立ち、

世界ではシェイクスピアが昇天した。

今年は2013年だから

約400年前のことだ。

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2013年11月17日 (日)

秋再び

寒さが遠退いて

冬から秋に戻った感じの日。

我が家のブナの木が

黄色くなってきた。

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吊るした柿も

日に照らされて

黄色から茶色になってきた。

干し柿になりそうだ。

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ツワブキの花に

ハナアブが吸蜜。

昨日孫2が神社で

「ハチがハナをくってる!」と

叫んだことを思い出した。

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秋は

「あッ黄」だ。

ハナアブ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%82%A2%E3%83%96

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高崎えびす講

天気が良いので

自転車でえびす講に繰り出した。

わたしは何年振りだろう・・・

懐かしいちんどん屋がやって来た。

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先頭は高校の同窓生だったので

リクエストしたら

「リンゴのうた」を演奏してくれた。

「えびす講」と「ミュージックライブ」の宣伝を

しているとのこと。

ゆるキャラが勢ぞろいして

写真撮影。

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第6回販売甲子園の準備をしていた。

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必死に販売する高校生の勢いに圧倒されて

SU米RUというお米や

緑茶入りマドレーヌを買ってしまった。

昼食は中華店が通りに出した屋台のラーメン。

そのラーメンを食べながら

ミュージックライブを聴いた。

高崎シティーバンドのパフォーマンス

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キーボードのリアルタケオさんは

相変わらず

エネルギッシュだった。

彼のオリジナル曲の「高崎シティー」を

リクエストしたら

早速演奏してくれた。

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次にフォーク酒場「青春の詩」のマスターによる

フォークの弾き語り。

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「少年時代」「22才の別れ」・・・


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一緒のテーブルで音楽を聴いていたご夫婦は

埼玉から来たという。

リタイア後、韓国の釜山で生活しているとのこと。

現在の韓国・釜山の興味深い様子を

詳しく聴くことができた。

隣国のことを余りにも知らなかった。

お二人は

「当方、もっと暮らしたい」(トーホーモットクラシたい

わたしたちは

灯台下暗しだった。(トーダイモトクラシだった)

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2013年11月16日 (土)

群響 第495回定期演奏会

会場 群馬音楽センター

時間 18:45~20:30

群響のHPより

指揮:デリック・イノウエ Conductor:Derrick Inouye 

ピアノ:デジュー・ラーンキ Piano:Ránki Dezsö  

モーツァルト/ 歌劇《ドン・ジョバンニ》KV527より 序曲 

R.シュトラウス/ メタモルフォーゼン(23の独奏弦楽器のための習作) 

ブラームス/ ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83

ドン・ジョバンニ序曲

イノウエの指揮は自身に満ちたもので

良くまとめていた。

メタモルフォーゼ

弦だけの演奏で23人かと思ったら

もっとたくさんの演奏者がいた。

平板な曲想で変化に乏しいものだった。

ピアノ協奏曲第2番

ピアノ協奏曲でも難解な技巧を要する曲だそうだが

ラーンキが力強く堂々と演奏した。

ピアノを叩いた後、手を上方へ上げる仕草が

きまっていた。

6回くらい拍手に応えて

会場に挨拶に出たが

アンコールの演奏は無かった。

ふれあいトーク

ビオラの池田さん

 大好きなメタモルフォーゼの要として

 頑張ったとのこと。

ホルンの湯川さん

 第2番の出始めはホルン、

 大分緊張したとのこと。

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ザ・キング・オブ・タンゴ

会場 榛名文化会館 大ホール

時間 15:00~17:00

演奏者 小松亮太(バンドネオン)

 ヴァイオリン、コントラバス、ギター、ピアノ

プログラム

第1部

淡き光に         ドナード

エル・チョクロ      ビジョルド

目覚め          八木正生

風の詩     ~THE世界遺産~     小松亮太

碧空            リクスナー

小さな喫茶店       レイモンド

奥様お手をどうぞ     エルウィン

首の差で          ガルデル

アディオス・ノニーノ リベルタンゴ     ピアソラ

ジェラシー         ガーデ

エル・アランケ       フリオ・デカロ

第2部

カミニート          フィリベルト

オブリビオン        ピアソラ

フーガと神秘        ピアソラ

我が街町へのノクターン  トロイロ

軍靴の響き          M.モレース

ブエノスアイレスの冬    ピアソラ

五重奏のための協奏曲  ピアソラ

アンコール

ラ・クンパルシータ      ヘラルド・エルナン・マトス・ロドリゲス

バンドネオンは

アコーディオンとは異なる楽器だそうだ。

形は正方形、

アコーディオンより左右に長く伸びる。

背負いバンドが無いので

膝の上に乗せて演奏する。

アルゼンチンの民族楽器ではなく

ドイツのバンドさんが最初に作ったので

バンドネオンと言うのだそうだ。

それがアルゼンチンへたくさん輸出されて

使用されるようになったとのこと。

演奏は歯切れがとても良かった。

ピアソラの「オブリビオン」は昨夜ソプラノで聴いたばかりだった。

今日はバンドネオンで!

気持ち良くて

時々ウトウトしてしまった。

中学時代の同窓生Kさん、

市民演劇仲間のIさんが来ていた。

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孫2の七五三

今日は孫2の3歳の七五三。

子1親子といちじん夫婦で

氏神様の諏訪神社にお参りに行った。

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静かな秋晴れの日

庭には

紅葉したモミジ、

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咲き始めたサザンカ、

社殿は改修したばかりで

新しくなっていた。

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その中で厳かに

祝詞を上げてもらった。

神主さんの笙の生演奏、

本物の音を聞けて

感激!

社殿の外部東壁に

今回の改修工事の協力者の名前が

ガラスケースの中に収められていた。

いちじんの名前もあった。

昼食は

近くの中華料理店。

その後、コンサートに車で行くので

ノンアルコールビールで乾杯。

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2013年11月15日 (金)

歌のタペストリー

会場 群馬会館

時間 19:00~21:00

演奏者 ソプラノ 石原理恵

     ギター   町田文善

プログラム

Ⅰ部 異国の国から

ギターソロ

11月のある日 ブローウェル

ソプラノ

アルフォンシーナと海       ラミレス

オブリビオン             ピアソラ

異郷にて               シューマン

屋根の上の空            ヴォーン・ウィリアムス

柳の庭                アイルランド民謡

わが母の教え給いし歌      ドヴォルザーク

Ⅱ部 愛のゆくえ

ギターソロ

アルハンブラの思い出       タレガ

亜麻色の髪の乙女         ドビュッシー

グノシェンヌNo1           サティー

ソプラノ

あなたが欲しい            サティー

愛の小路                プーランク

向こうの教会へ            ラヴェル

愛のあとに               フォーレ

河のほとり               フォーレ

「オペラ座の怪人」より”Think of me"    アンドリュー・ロイド・ウェーバー

「コーラスライン」より”What I did for Love"     マーヴィン・ハムリッシュ

アンコール               

○○○                  武満徹

ギターソロの「アルハンブラの思い出」が良かった。

パンフレットに歌詞の

日本訳が載っていた。

丁寧な訳だったので役だった。

(ダジャレを言うのはダレジャ)

その歌を聴きながら

その訳詩の言葉を追った。

曲想と旋律とがほぼ掴めた。

英語の歌詞では

僅かに2~3語分かった。

アンコール曲は聞き覚えのある曲だった。

けいこさんが

「イジョンミ」と

パンフレットに書いて教えてくれた。

タペストリー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%9A%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC

 

 

 

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登記について

登記について調べてみた。

(以下コピー)

登記相談

土地家屋調査士の報酬については、規定により定められています。

土地家屋調査士などの専門家を頼むと費用が心 配になりがちですが、

相談だけなら1時間で、3,590円以内です。

土地家屋調査士は、身近な不動産の専門家といえるでしょう。

現地調査の費用や、測量は面積により定められています。

更正登記

登記された事項が最初から実際とは異なっている場合に行います。 

地積更正登記がほとんどです。 

縄伸びとか言われ、特に農地・山林等では 

登記面積と実際の面積が食い違うことがよくあります。 

これらを是正する場合に行います。 

また法改正により、分筆をする際に判明した面積の差異については 

分筆の前提として地積更正を行う必要があります。 

この場合は分筆と一括申請となります。

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2013年11月14日 (木)

真緋の会 11月例会

今月から第3木曜日から第2木曜日に変更した。

参加者

Mさん、Iさん、OMさん、いちじん

Mさん 「ダジャレ」

ダジャレを男性が好んで言うのは

脳科学的にも説明できるのだそうだ。

男性は狩猟生活時代、

獲物を追いかけることに集中していたので

他のことには配慮できない性質を獲得したため、

独りよがりのダジャレを頻発させるのだそうだ。

気象予報官の南さん、夫、橋幸夫のダジャレが

紹介された。

OMさん 「血圧騒動」

スポーツクラブで血圧を計ったら異常数値。

気分が悪くなり、救急車を呼んでもらって

病院へ運ばれた。

点滴を受け、諸検査を受けたが異状なし、

だが、気分の悪さは2~3日続いた。

原因は前々日の夜更かし麻雀と

このところの急激な冷え込みとのこと。

大事に至らなくて良かった。

いちじん 「浅間隠山」

テレビ東京の撮影隊クルーと出会ってから

放映されるまでの顛末。

あの日、元白根山に登ろうと草津の上まで行ったが

前日の雪のため通行止め。

そこで引き返して浅間隠山に登った。

前日、雪が降らなかったら

この出会いは無かったのだ。

降雪のお蔭だ。

来月は忘年会をすることになったので、

12月例会は中止。

使用予約のキャンセルを

忘れるべからず。

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浅間隠山 「真緋の会」の原稿

10月17日、わたしたちが浅間隠山の山頂から降り始めて五分くらい経った時だった。下の方から賑やかな声がして来た。若者のグループが登って来るのかと思って道を譲ろうと避けていると、先頭の元気の良い男性は中年だった。

「テレビの取材です」と言う。すぐ後ろに美しい女性が2人いた。その後にスタッフがざっと十数人は付いていた。男性が話しかけてきたので、頂上は360度の展望だ。この辺りの紅葉はまだ少し早いが、この上は始まっている。去年はネパールのエベレスト街道を途中まで登った。三浦雄一郎さんが80歳でエベレストを登頂したが、彼が辿ったコースと同じだったので驚いた。今年はカナダのウィスラーに行って氷河の上を登ってきたと答えた。

さらに、どうして山に登るのかと訊かれた。「そこに山があるからだ」と答えたのでは月並み過ぎるので 、山に登るのは手軽に達成感が味わえるからだ。苦労して登った時ほど達成感が大きいので、山に憑りつかれた人の気持ちが 最近少し分かってきたと言った。

この話をしている間中、カメラが回っていた。取材はテレビ東京で11月2日(土)18時30分からの特番で放映するとのこと。このことは当日までオフレコ。元気の良い男性も2人の山ガールもタレントなのだろうが見たことが無い人たちだった。その集団から分かれてしばらくしてまた3人のテレビ東京の人たちが登って来た。今夜の宿を訪ねたら「鳩の湯」とのこと。多分、「紅葉の山と秘湯めぐり」などというタイトルで鳩の湯と浅間隠山の紅葉が紹介されるのだろう。その時、もしかしたらわたしたちとの出会いが・・・

まぁ、無理だろうなぁ。

        ☆

11月2日の朝、テレビ欄を見た。18時30分からのテレビ東京の番組だ。土曜スペシャルで2時間30分の番組だった。わたしたちが浅間隠山で出会った若い男性は「パンチ佐藤」さんだった。彼のことは知ってはいたが会った時は、思い浮かばなかった。どうりで元気が良かった訳だ。美しい2人山ガールは女優の「根本りつ子」さんとタレントの「村井美樹」さんだった。この2人は名前を見ても知らなかった。その夜、どんな風に浅間隠山登山が紹介されるのだろう。わたしたちとの出会いは如何に・・・

多分、登場はしないと思うがこの日、彼らと出会ったことは事実なのだ!

             ☆

18時30分からテレビ東京の「土曜スペシャル」が始まるのを待った。念のため録画のセットをした。浅間隠山、榛名山、赤城山の3山を踏破する山旅の番組だった。

浅間隠山が最初だったので始めから見ていた。降りてくる人との出会いが2回ほどあったが、違った。わたしたちとの出会いはカットされてしまったかなと言っていたら、青い帽子と髭男との出会いの場面が映った!

男性から山の魅力を聴かれた時、答え方を考えていたら、妻が即座に答えているところがそのまま放映された。私の場面は話した最後の結論の部分だけだった。話した内容の10分の1位だった。

その後、ナレーターが妻の言った言葉を繰り返した。

「どんなに辛くても、また来たいと思わせる山の魅力・・・」

付記

 

録画から

出会った時、元気な中年の男性が

「テレビの撮影です!」

「え! テレビの撮影ってウソでしょう!」

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「どうして山に登るんですか?」

「登るのが大変なほど達成感が大きいので、より高い山に挑戦する登山家の気持ちが最近少しわかってきました」

6dsc_0574

わたしの山の話に人がこんな表情をしていて聴いていた。このテレビ放映を見たという電話がいくつかかかってきた。一番早く来たのは何も伝えていなかった直ぐ前の家のKさんからだった。何と、息子さんがテレビ東京に勤めているので、いつもテレビ東京を見ているそうで

「今夜は、裏んちの二人が出ていたのでビックリしましたよ」との電話だった。それを聴いて私たちも驚いた。

その夜は、三人の叔母さんたちから見たという電話があった。後日、友人や知人からテレビ見たよという電話がいくつか来た。

            2013.11.14

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木陶会11月例会

過日の作品展の参加賞はタオルだった。

今日は成形して乾燥した作品を

金たわしで磨いた。

蕎麦猪口 6個

蕎麦猪口は同じ形にしようとしたが

少しづつ違ってしまった。

高台は付けなかった。

飯茶碗  1個

飯茶碗は厚みがあって

重量感のあるものになってしまった。

高台は付けた。

先生が抹茶茶碗の作り方を見せてくれた。

大きさ、厚さ、形、茶請け、飲み口

参考になった。

高台を高くするのは

両手で抱えるようにして持てるようにするためだ。

底を少し窪ませるのは残った茶葉を集めるためだ。

次回は

抹茶茶碗に挑戦だ。

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2013年11月13日 (水)

塩辛の失敗

11日夜

久しぶりにイカの塩辛を作った。

今夜食べたところ

美味い。

お代わり禁止の鉄則を

破ってしまい、

体重がいつもより1キロオーバー!

美味い塩辛を作ったのは

失敗だった。

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うたごえ喫茶「青春」にて 練習第13回

14:00

三々五々、練習場に集まる。

いくつかのグループに分かれて

自主的に半立ち稽古。

熱気を帯びた声が

響いた。

15:00 練習開始

ラジオ体操第2

歩行しながらの発声練習

6場から7、8、9場と

半立ち稽古を行った。

課題

①セリフ

気持ちを入れてセリフを言う。

相手のセリフを聴いて自分のセリフを言う。

それには自分のセリフを

覚えていることが前提だ。

②立ち位置

他人と重ならないように自分の立ち位置を

考える。

自分のセリフが無いとき

無闇に動かない。

必要に応じて動くこと。

練習終了後、

演出を含め6人で

今後の練習について

話し合った。

寒いので近くのスナックCに場所を移して

コーヒーを飲みながら・・・

演劇論にまで及ぶ

面白い時間だった。

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2013年11月12日 (火)

今日のことわざ

無理が通れば道理が引っ込む。

 昔の過ちをそのままにしておいては

 いけない。 

瓢箪から駒が出る。

 瓢箪から困ったことが出た。

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my dairy

I made Soba for our friends.

One of them is I○○ who has been living in Australia for about 1 year.

He came back to Japan three days ago.

He will go back to Australia on Novemmber 19th.

We will go to Australia on November 21th.

We will swim in Great Barrier Reef two weeks later.

We will also go birds watching in Cairns.

There are many birds that are very rare in Cairns.

I am looking foward to visting Cairns.

Kさん

 中学校の同窓会のこと

 同窓会 reunion

けいこさん

 1週間の日記

 彼は貝が食べられない。

 He is allergic to shellfish.

地図ゲーム

二人で行う目的地探しだった。

go down this street まっすぐ行く

turn right 右折する

intersection 信号機

などの単語を使って説明して

目的地を当てるものだった。

It takes about 10 minits. =10分かかる。

今月は19:00開始、

20:30終了でやることにした。

終わってから夕食を食べた。

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蕎麦くうかい 第25回

客人

けいこさんの中学時代の友人

 Iさんご夫妻(2回目)、T君、Yさん

蕎麦打ち

北海道産新蕎麦

蕎麦:打ち粉 = 4合:1合

水加減 245cc

2回打った。

茹で時間

90秒+α

料理

天麩羅、菊花の酢の物、カボチャサラダ、糠漬け

きんぴら(義母製)

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薬味

ネギ、一味、刻み海苔、ユズ

Iさんはケアンズから一時帰国中、

Iさんからケアンズの生活を聴いた。

T君は仕事中のため

13:00きっかりに帰宅。

Yさんは久しぶりに来たので

ゆっくり話をして行った。

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2013年11月11日 (月)

秋深し

半分甘く、半分渋い

我が家の柿。

義母が剥いて、

わたしが吊るした。

果たして、干し柿になるだろうか?

 寒風の

  吹き始めし日

   柿吊るす

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前のお宅から頂いた小菊が満開! 

 頂いた

  小菊満開

   鉢見えぬ

2dsc_0869
 

それから

少し早かったが

日本ユズをもいだ。

けいこさんが

「少し若いけど

汁を絞って、ポン酢を作ってみるわ」

と言った。

 ユズもげば

  ポン酢作ると

   妻が言い

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干し柿、小菊、若ユズ

直ぐそこに

冬が・・・

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2013年11月10日 (日)

ケアンズの下調べ

スカイレール

熱帯雨林の森の上からの眺め

http://www.skyrail.com.au/

ケアンズの鳥

ケアンズの沢山の鳥を載せているブログ

http://www.karakotomaru.com/ta-kean.htm

キングフィッシャーパーク

http://www.birdwatchers.com.au/index.htm

現地の鳥ガイド

太田さん

http://aaknaturewatch.com/birdwatchingtour/tour01/

松井さん

http://www.chiemomo.com/tour/AUS/CNS/index.html

エイジンコートリーフのブログ

http://www.geocities.jp/kozurevacation/campagincourt.html

スノーケルの準備品

ゴーグル、

日焼け止めローション、

サングラス、

パーカーのようなもの、

オペラグラス

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2013年11月 9日 (土)

11月2日のテレビを見た話

大学時代の友人T君の家に用事があり

1年振りに行った。(前橋 16:00~)

開口一番

「テレビに出てたね」と言う。

テレビ東京の1週間前の「土曜スペシャル」を

見ていたのだ。

大学時代T君は山男だった。

ワンダーフォーゲル部でいろいろな山を

登っていた。

わたしはその頃、

全く山の魅力を知らなかった。

なぜ、苦労して山に登るんだろうと

不思議でしょうがなかった。

T君から聴いた話で

覚えているのは

群馬県の県境を一巡する山行をしたこと。、

山中でキノコを食べたところ

それが毒キノコだったため、

非常に苦しみ、それ以来、

キノコ類が一切食べられなくなったこと。

現在はほとんど登山をやっていないそうだ。

先月、鳥海山に登った話をしたら

ワンゲル時代、

朝日、飯豊連峰に登った時

頂上から日本海と太平洋の両方の海を

見たことがあったと言う。

「え!両方をいっぺんに見た!」

わたしはまだその山々に登っていない。

良い山だが、奥深い山で

少し長い山行でなければ行けない山だ。

わたしは

ネパールのエベレスト街道のゴール、

ゴーキョまで行くのが夢なので

一緒に行かないかと誘った。

が、

「身体を鍛えなければ行けないよ」と

OKが出なかった。

大学時代と

まるっきり逆転してしまった。

山を卒業した男と

山に憑りつかれた男の

楽しい山談義の一時だった。

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ロバート・デ・ニーロの言葉

11月8日 読売新聞の夕刊

「マラヴィータ」という映画が15日から公開されるに

当たっての記事。

「書かれたものを 

如何に自分のものにするかが、 

役者の仕事だと思う。 

でもリュックもマーティンもみんな、 

芸術家は自分のものにしているよ」

*リュック    この映画の監督

*マーティン  この映画の製作総指揮者

俳優として大切なのは

「スキルとチョイス」だと言い、

「自分が演じる人物に

何が必要かを見極め、

その要素をいかにくっつけていくか」。

今後、さらにやってみたい役は

あるだろうか?

「僕は常に、

監督が期待している以上のものを

やりたいだけ、

それを創造していくことがポリシーなんだ」

デ・ニーロの役者魂を

知った。

彼は全力で自分の役作りをしているのだ。

「デ・ニーロ・アプローチ」というのだそうだ。

役になりきるとよく言われるが

デ・ニーロのそれは

半端ではない。

監督が期待している以上のものを

創造するデ・ニーロの情熱は

凄い!

デ・ニーロが

迫真の演技をしている

「マラヴィータ」を見に行こう!

マラヴィータ公式サイト

http://www.malavita.jp/

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2013年11月 8日 (金)

紅葉狩り

水沢山では

紅葉が見られなかったので

標高の低い

伊香保森林公園のシダ池へ向かった。

紅葉はほとんど終わっていたが

一部が残っていた。

黄色

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赤色

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黄色と赤色

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巨大なスズメバチの巣が・・・

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シダ池には

二人の方が鳥を待っていた。

まだ鳥は飛んで来ないとのこと。

直ぐに引き返した。

エナガ

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コガラ

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その他に

コゲラ、シジュウカラ、

そしてソウシチョウの声がした。

この後

夜間照明しているという

伊香保のカジカ橋に行った。

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今盛也

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素敵なカップル

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ビデオを撮る人

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赤赤や 赤赤赤や 赤赤や

なんて歌があったよな・・・

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一瞬の赤

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青空に

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人人よ 人人人よ 人人よ

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こんな人通りの多い橋の袂のベンチで

わたしたちは

昼食。

メニューはおにぎりとダイコンの糠漬け。

食と色を同時に愛でたのは

わたしたちだけだった。

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帰り道で

山椒の手焼き煎餅屋に寄った。

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生の山椒の緑の葉が

張り付いた煎餅だった。

店を出たら

山側に・・・

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水沢山 1194m (浅間山)

今日も天気が良いので山に行こう。

でも、16:30から私事があるので

早く帰ってこられる山だ。

そこで水沢山に登ることに・・・

コースは標高差が600mある水沢観音からではなく、

以前登ったことのある

標高差の少ない西登山口から登ることにした。

紅葉が良いかと思っていたら

西登山口付近はほとんど終わっていた。

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40分くらいで

頂上に着いた。

水沢漢音から登ってくる人が多かった。

話してみると

水沢に近い人たちだった。

皆トレーニングに何回も登っているようで

1時間40分くらいのコースだが

1時間くらいで登っていた。

360度の展望だった。

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西に相馬山

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相馬山の右が榛名富士

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北には小野子山、子持山

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子持山の後ろは

至仏、武尊山、燧岳

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南西に薄ら富士山

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東京方面はもやっていたので

残念ながら

スカイツリーは見えなかった。

相馬山方面に向かって

下山

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小さな輝き

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ハシビロガモ

水沢山に行く途中

榛東村の貯水池にカモたちが

来ていた。

ハシビロガモ   約30羽

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キンクロハジロ  約20羽

カルガモ      約20羽

カイツブリ      2羽

ホシハジロ     1羽

空に

トビ          2羽

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2013年11月 7日 (木)

「蚕の懐古」展で思い出したこと

義母は今年87歳。

昭和17~18年頃、

蚕の雌雄鑑別の仕事をしていたという話を

義母から聴いたことを

思い出した。

そのことを2年前に記録していた。

http://kokoronotabi.cocolog-nifty.com/kokoro/2011/10/post-8e41.html

そんな仕事をした義母を

蚕の懐古」展に連れて行こうと思った。

そして担当者に

話を聴いてもらおう。

義母は蚕の雌雄鑑別

生き証人なのだから・・・

今回聴いたこと。

坂東産業株式会社という会社から派遣された。

蚕の飼育時期の春、夏、秋に

蚕の雌雄鑑別に15~16人のグループで

沼田や鴨川や下田へ列車に乗って行った。

大きな農家へ2人組に分かれて入った。

もらった給金は全額親に手渡した。

そういう時代だった。

こういう形の残らない絹産業遺産も

残しておきたいものだ。

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若田さん、宇宙へ

若田さんの搭乗したソユーズが

宇宙へ飛び出した。 

今夜、18:53分ごろ

ソユーズが南西の空を飛ぶというので

空を見た。

快晴で三日月と金星が見えた。

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今から1時間30分後に

ソユーズの軌跡を捕えることがことが

できるだろうか?

18:50頃

星見台に出て夜空を仰いだが

それらしき光は無かった。

どうも、この情報は誤りのようだった。

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ニュースは南米上空で

もう直ぐドッキングと伝えていた。


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2013年11月 6日 (水)

うたごえ喫茶「青春」にて 練習第12回

半立ち稽古

先週に引き継いで

台本を片手に持って、立ち位置に立って

セリフの練習をした。

7場、8場後半、9場前半、

進めていくうち

自分のセリフの言い回しや

動き方が

今までよりはっきり見えてきた。

気付いたことを

台本に書き込んだ。

後半、中学生が来た。

稽古の時間が20分ほどしかなかったので

2場を行う。

初め、声が出ていなかったが

演出が指摘するとその通りに直して

演技がどんどん良くなって行った。

見事だった。

フレッシュさとフレキシビリティーだ。

おい(老い)どんたち

負けてはいられないぞ!

最後、中学生たちと一緒に

「青春」を歌った。

大分滑らかに歌えるようになってきた。

新宿の「ともしび」行きは

諸事情で中止。

その日(12月7日)、演出のお宅で

「うたごえ喫茶」を体感することになった。

時間は15:00~17:00。

その後、忘年会ということに

なりそうだ。

忘年会その1だ。

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2013年11月 5日 (火)

ちいさなおもてなし

今年の7月、8日間カナダのウィスラーで

お世話になったB&Bのオーナーご夫妻の

日本訪問に対する

「ちいさなおもてなし

松本から新幹線で来高

11:00 高崎駅へ出迎え

11:25 新幹線の改札口でハグ

11:40 自宅着

      情報交換

13:00 昼食 近くのインドカレー店で食事

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13:30 近くの鮮魚専門店で買い物の見物

      量販店で花の見学

17:00 ホテルでチェックイン

17:20 高崎駅で新宿行きの乗車券を購入

18:00 手巻き寿司パーティー

 ギターの弾き語り            ご主人

 ピアノ演奏「エリーゼのために」   けいこさん

 人気のあった食材

 カリフォルニア寿司に慣れているので

 アボガド、キュウリ、卵焼き、ポテトサラダ、菊の花の酢の物

 飲物

 ビール、ワイン(ココワイン) 

 生魚には手を出さなかった。

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20:00 子2の妻が鶏の唐揚げとたい焼きの差し入れ

20:36 高崎問屋町駅でハグして見送り

もっぱらけいこさんが話をした。

わたしはほとんど会話の中に

入れなかった。

わたしは運転手兼コック助手(busboy)だった。

だから

細かな話題はほとんど記憶に残らなかった。

トホホ・・・

良く出た言葉

persimon      柿

chrysanthemum   菊

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2013年11月 4日 (月)

県民の日コンサート

演奏 群馬交響楽団

会場 群馬県民会館

時間 15:00~17:00

プログラム

チャイコフスキー

 歌劇(エフゲニー・オネーギン)作品24より(ポロネーズ)

 ピアノ協奏曲 第1番

ピアノ 仲道郁代

休憩

ベルリオーズ

 幻想交響曲 作品24

アンコール

ベルディー 

 アルルの女 ファランドール

仲道のピアノ協奏曲は

良かった。

群響の映画「ここに泉あり」のクライマックスで

この曲が演奏された。

指揮者は山田耕作

ピアニストは室井摩耶子だった。

それを聴いて

クラシックに・・・

そんなことを思い出しながら

聴いていた。

室井摩耶子

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%A4%E4%BA%95%E6%91%A9%E8%80%B6%E5%AD%90

コンサートマスターは

スラリとした背の高い好青年

どこかで見たことが・・・

けいこさんが言った。

「さやかさんとデュオをやった谷﨑さんよ!」

7月にシティギャラリーコアホールに

聴きに行った時、話をした人だった。

秋に群響で演奏すると言っていたが

今夜だったんだ。

http://kokoronotabi.cocolog-nifty.com/kokoro/2013/07/post-b9b1.html

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2013年11月 3日 (日)

第17回ヴィエナピアノフルート教室発表会 第3部

会場 前橋市民文化会館

時間 17:00~19:00

けいこさんのピアノ教室の子供たちの

発表会だ。

大勢の子供たちがいるので2日間に渡って行う1日目。

第3部は中学・高校の部。

19人が発表したが

なかなか聞き応えがあった。

ピアノ

ショパン 幻想即興曲

ショパン 革命のバラード

ベートーベン 月光第1、第3楽章

リスト ため息

ドビュッシー 月の光

フルート

ボンヌ カルメン幻想曲

音大を目指している生徒もいるように思われた。

この中から

市の新人演奏会に

いや群馬県の新人演奏会に

出場する青年が生まれるかも・・・

そして

日本で活躍する

いや世界で活躍する演奏家になるかも・・・

若い子供の夢のある

演奏会だった。
  

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第61回 市民音楽祭

会場 高崎市文化会館

時間 13:00~

わたしたちのリハーサルは 11:15~11:30

練習を終えて

次の合唱団と交代する時だった。

「夕べ、浅間隠のテレビでお二人を見ましたよ!」

と話しかけた方がいた。

が、どなたかとんと思い出せない。

けいこさんが

「以前、南相馬の中学校へハンドベルを贈るために

バス旅行をご一緒したTさんよ」

と言う。

髭の効用だ。

昼食は自宅に帰って摂り、

すぐ会場に駆け付けた。

わたしたちのでかんしょ合唱団は12番だった。

出演が14:00頃なので

プログラムの8番まで聴けた。

合唱あり、ピアノあり、ボディパーカッションあり、

ソプラノあり

バラエティーに富んでいた。

わが合唱団は県の合唱祭と同じ歌だったので

歌いやすかった。

1 あの町この町

2 五木の子守唄

毎回思うことだが

このイベントは

観客席は関係者のみで寂しい。

一般市民への広報を工夫して

もっと大勢の人々に聴いてもらいたいものだ。 

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2013年11月 2日 (土)

出ていた!

18:30からテレビ東京の

土曜スペシャルをwatching。

浅間隠山、榛名山、赤城山の3山を踏破する

2時間半の番組だった。

浅間隠山は最初だったので

初めから見ていた。

降りてくる人との出会いが2回ほどあった。

わたしたちとの出会いは

カットかなと言っていたら

何とわたしたちとの出会いの

画像が!

話した内容の10分の1だったが

取り上げてもらった。

そしてその後

ナレーションがけいこさんの言葉を

そのまま使っていたのには驚いた。

出会った時の会話。

元気な中年の男性が

「テレビの撮影です!」

「え! テレビの撮影って

ウソでしょう!」

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「どうして山に登るんですか?」

「登るのが大変なほど

達成感が大きいので

より高い山に挑戦する登山家の気持ちが

最近少しわかってきました」

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わたしの山の話に

3人がこんな表情をしていたんだ。

3人の叔母さんたちから見たという電話が

あった。

一番早く来たのは

何も伝えていなかった直ぐ前の家のKさんからだった。

何と、息子さんがテレビ東京に勤めているので

いつもテレビ東京を見ているそうで

「今夜は、裏んちの二人が出ていたので

ビックリしましたよ」との電話だった。

それを聴いて私たちも驚いた。

土曜スペシャルの概要

http://www.tv-tokyo.co.jp/sat/backnumber/20131102/

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孫1と鳥見

クジラ森

ヒヨドリ、キジバト、シジュウカラ、ハクセキレイ、セグロセキレイ

5種

三寺公園

カルガモ、キンクロハジロ、ヒドリガモ、オナガガモ、オオバン、

カイツブリ、カワセミ、ヒヨドリ、モズ、スズメ、

キセキレイ、カワラヒワ、

12種

キンクロハジロ

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ヒドリガモ

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オナガガモ(エクリプス)

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昨日の野鳥の会の掲示板に

ツツドリらしい鳥が来ていたという記事を見ていたので

行ったのだが

それらしき鳥とは遭遇しなかった。

残念!

だが、孫1は三寺公園で

新しい遊具で遊べて

それは楽しそうだった。

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土曜スペシャル

今夜18:30からの

テレビ東京の番組だ。

わたしたちが浅間隠山で出会った若い男性は

「パンチ佐藤」さんだった。

彼のことは知ってはいたが

その時は、思い浮かばなかった。

どうりで元気が良かった訳だ。

美しい2人の女性は

タレントの「根本りつ子」さんと「村井美樹」さんだった。

この二人は名前を見ても

知らなかった。

今夜、

どんな風に浅間隠山登山が

紹介されるのだろう。

わたしたちとの出会いは如何に・・・

多分、登場はしないと思うが

この日、彼らと出会ったことは

事実なのだ!

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初めての出来事

以下は10月17日の記録

浅間隠山の山頂から降り始めて

5分くらい経った時だった。

下の方から賑やかな声がして来た。

若者のグループが登って来るのかと思って

道を譲ろうと避けていると

先頭の元気の良い男性は

中年だった。

「テレビの取材です」と言う。

すぐ後ろに美しい女性が二人いた。

その後にスタッフがざっと十数人は付いていた。

男性が話しかけてきたので

応じた。

頂上は360度の展望だ。 

紅葉には少し早いが、この上は始まっている。 

去年はネパールのエベレスト街道を登った。

三浦さんのコースの途中まで登った。 

今年はカナダのウィスラーに行ってきた。

どうして山に登るのか訊かれた。

「そこに山があるからだ」は

少し気障すぎるので 

山に登るのは 

手軽に達成感が味わえるからだ。

苦労して登った時ほど達成感があるので 

山に取りつかれた人の気持ちが 

最近分かって来た。

この話をしている間中

カメラが撮影していた。

取材はテレビ東京で

11月2日(土)18:30からの特番で

放送するとのこと。

このことは当日までオフレコ。

元気の良い男性も二人の女性も

タレントなのだろうが見たことが無い人たちだった。

その集団から分かれてしばらくして

また3人のテレビ東京の人たちが

登って来た。

今夜の宿を訪ねたら「鳩の湯」とのこと。

多分、「紅葉の山と秘湯めぐり」などというタイトルで

鳩の湯と浅間隠山の紅葉が紹介されるのだろう。

その時、もしかしたら

わたしたちとの出会いが・・・

まぁ、無理だろうなぁ。

でも、忘れないようにこの記事が

11月2日6:00に

アップするようにセットして置く。

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2013年11月 1日 (金)

孫1のお泊り

来年小学校1年生になる孫1。

今回で3度目かな。

夕食後、母と弟が帰ってから

爺婆の先生に変身。

鉛筆と紙を用意すると

足し算やら書き取りやら

得意になって問題を出した。

それに答えると

採点。

わたしのはどれも0点だった。

孫1はこれがやりたくて

来たのかもしれない。

爺婆と一緒に風呂に入り、

爺婆の布団の間に入るとお話の時間。

面白い話をしてと言う。

はて、面白い話?

母からよく聴かされた怖い話は直ぐに思い浮かんだが

面白い話は・・・

思い出そうとしているうちに

私の方が先に眠ってしまった。

孫1の父(子2)は

寿限無寿限無の話ができる。

それに匹敵する話を

持ち合わせていないことに

気付いた。

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中央公民館で

14:00頃

真緋の会で使用する部屋の予約(11月、12月)に

中央公民館に行った。

ロビーに入ったら

職場2で同僚だったS1さんが

来ていた。

しばらく振りに会ったので

情報交換をした。

そして、受付をしようと思ったら

今度は、大学時代に同じ学年だったS2さんが

2階から降りてきた。

しばらく振りだったので

情報交換をした。

二人から、名刺をもらった。

肩書を見るとそれぞれ、活躍していた。

わたしは名刺を作っていないので

名刺を作ろうかなと思った。

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