« 群響 第495回定期演奏会 | トップページ | 秋再び »

2013年11月17日 (日)

高崎えびす講

天気が良いので

自転車でえびす講に繰り出した。

わたしは何年振りだろう・・・

懐かしいちんどん屋がやって来た。

4dsc_0975

先頭は高校の同窓生だったので

リクエストしたら

「リンゴのうた」を演奏してくれた。

「えびす講」と「ミュージックライブ」の宣伝を

しているとのこと。

ゆるキャラが勢ぞろいして

写真撮影。

1dsc_0965

第6回販売甲子園の準備をしていた。

2dsc_0966


3dsc_0974

必死に販売する高校生の勢いに圧倒されて

SU米RUというお米や

緑茶入りマドレーヌを買ってしまった。

昼食は中華店が通りに出した屋台のラーメン。

そのラーメンを食べながら

ミュージックライブを聴いた。

高崎シティーバンドのパフォーマンス

5dsc_0983

キーボードのリアルタケオさんは

相変わらず

エネルギッシュだった。

彼のオリジナル曲の「高崎シティー」を

リクエストしたら

早速演奏してくれた。

6dsc_0990

次にフォーク酒場「青春の詩」のマスターによる

フォークの弾き語り。

7dsc_0996

「少年時代」「22才の別れ」・・・


8dsc_0993

一緒のテーブルで音楽を聴いていたご夫婦は

埼玉から来たという。

リタイア後、韓国の釜山で生活しているとのこと。

現在の韓国・釜山の興味深い様子を

詳しく聴くことができた。

隣国のことを余りにも知らなかった。

お二人は

「当方、もっと暮らしたい」(トーホーモットクラシたい

わたしたちは

灯台下暗しだった。(トーダイモトクラシだった)

|

« 群響 第495回定期演奏会 | トップページ | 秋再び »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/183945/58592764

この記事へのトラックバック一覧です: 高崎えびす講:

« 群響 第495回定期演奏会 | トップページ | 秋再び »