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2013年12月17日 (火)

ケビン・コスナーだった

昼食後、たまたま見たBS・NHKの映画。

西部劇だったので、途中で止めようと思ったが

最後まで見てしまった。

途中で居眠りをしないで見たのは久しぶりだった。

終わって配役を見たら

主人公がケビン・コスナーだった。

名前は知っていたが

彼の映画は初めてだった。

彼と最後に結ばれる医者の妹役を演じた女優が

良かった。

調べたところ

アネット・ベニングという女優だった。

彼女は映画に出る前に演劇で大分鍛えたようだ。

ちょっと彼女の他の作品が見たくなった。

以下はBSNHKの案内からコピー

午後1:00~3:20  BSプレミアム

プレミアムシネマ  「ワイルド・レンジ 最後の銃撃」

2003年・ アメリカ  OPEN RANGE

「ダンス・ウィズ・ウルブズ」で

アカデミー監督賞に輝いたケビン・コスナーが、

製作・監督・主演を兼ねて仕上げた本格西部劇大作。

アメリカ開拓時代末期の1882年。

放牧しながら旅を続ける4人のカウボーイたちは、

大自然の中で互いに助け合いながら生き抜いてきた。

ところが、立ち寄った町でそこを牛耳る顔役のために仲間が犠牲に。

正義と名誉をかけて戦う男たちの物語が、

大迫力のガン・アクションとともに描かれる。

〔製作〕デビッド・バルデス、ジェイク・エバーツ
〔製作・監督〕ケビン・コスナー

〔脚本〕クレイグ・ストーパー
〔撮影〕ジェームズ・ミューロー
〔音楽〕マイケル・ケイメン

〔出演〕ケビン・コスナー、

    ロバート・デュバル、

    アネット・ベニング、

    マイケル・ガンボン ほか

〔英語/字幕スーパー/カラー/レターボックス・サイズ〕

ウィキペディアより

アネット・ベニング

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0

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