2013年12月 7日 (土)

うたごえ喫茶 サロン中野

会場 サロン中野

時間 15:00~17:00

参加者 高崎市民演劇のキャスト18人+スタッフ4人

ピアノとアコーディオンとドラムの生演奏で

舞台で歌う歌を歌った。

初めは表情が硬かったが

次第に打ち解けて

最後は大いに盛り上がった。

「歌は生きる力」を体感した。

忘年会

会場 近くの居酒屋

時間 18:00~20:30

参加者 15人

あんこう鍋、魚の生き作り、

そして飲み放題。

2月16日の公演に向けて

一人一人が抱負を語った。

大いに盛り上がって

大分飲んでしまった。

二次会

会場 JJ&BB

時間 21:30~23:00

参加者 6人

テナーサックスとボーカルの

魅力的な演奏だった。

仲間からリクエストの要望が出たので

マスターに伝えると

その曲を演奏してくれた。

そこまでは覚えているのだが

その後の記憶が・・・

家に着いたのは

24:00を大分越していたようだった。

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2013年6月 1日 (土)

第3回高崎市民演劇の仲間の懇親会

会場 海菜楼(中華)

時間 18:15~21:00

参加者 23人(3人欠席)

3ヶ月振りに演劇をした仲間が集まった。

とても賑やかだった。

料理も評判良く

飲物も十分飲めたので良かった。

十分自由に語らった後

一人一人から近況を話してもらった。

第3回を思い出にするという人。

第4回に応募した人。

考慮中の人。

様々だった。

感想文集を配った。

直ぐに読む人。

大切にしまう人。

鹿児島の息子に送りたいから2冊欲しいという人。

飲むと汚してしまうから預かってくれという人。

家でゆっくり味わいたいからと眼を通さない人。

等々。

感想文集を作ってほんとに良かった。

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2013年5月31日 (金)

第3回高崎市民演劇の感想文集

ウィーンから帰って最初の仕事は

感想文集の仕上げ作業。

A4の用紙31枚をホチキスで綴じるところまで

しておいたので

ブルーの製本テープをホチキス針が見えないように

慎重に貼った。

表紙は

今回のチラシにブルー文字で「感想文集」と印刷した。

A4用紙1枚に、自由に書いてもらい

そのままそれをコピーした。

至って簡単な本造りだ。

最後のページに編集後記を書いた。

編集後記

 2012年8月から2013年2月の期間

 箕郷文化会館で演劇活動に取り組み、

 文化創造の一端を担ったことをここに記しました。

 この文集が更なる文化発展のために

 エネルギーを燃焼させる契機となれば

 幸いです。

           発行日 2013年6月1日

           編集者 いちじん

           発行部数  30部

少しオーバーかもしれないが

思いの丈を書いた。

明日、近くの中華料理店海菜楼に

第3回高崎市民演劇の仲間が23人集まるので

配布する予定だ。

数部残るので

有効に活用したい。

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2013年4月21日 (日)

感想文集作り その5 

自分の感想文の一部を公開。

   ・ ・ ・ ・ ・ 略 ・ ・ ・ ・ ・

2012年10月16日に高崎演劇鑑賞会で『かもめ来るころ』を見た。

松下竜一の人生を芝居にしたものだった。

その芝居を見るまで、松下竜一という人物を全く知らなかった。

松下は大分県の中津で日本の自然環境を守るために行動した

人間的な作家だった。

その芝居の感想を自分のブログ「いちじんの雑記帳」に書いたところ、

それを読んだ鶴さん(県内在住)という方から

コメント欄に「その芝居が見たいのですが・・・」との問い合わせが入った。

後日分かったのであるが、

鶴さんは松下竜一と行動を共にしたことがあったので

その芝居が見たかったのだった。

そんなことから鶴さんとの交流が生まれた。

鶴というハンドルネームの由来を聴くと

昭和初期の川柳作家「鶴彬(あきら)」を尊敬しているからとのこと。

そこで、映画『鶴彬―こころの軌跡―』(神山征二郎監督作品)

というDVDを取り寄せて見たところ、

彼は反戦川柳に命をかけた人物だった。


演劇鑑賞会かもめくる頃→松下竜一→ブログ記事→鶴さんとの交流→

鶴彬の人生


この繋がりで、

今まで全く知らなかった鶴彬という人物の生き方に触れることができた。

知らないまま人生を終えるところだったのに、

芝居によって尊い人物を知ることができたのだ。

・・・・略・・・・・

タイトルは

  芝居は自分の人生を変える

です。

ちょっとキザ過ぎたかなぁ・・・

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2013年4月15日 (月)

感想文集作り その4

午後、文集作りに取り組んだ。

チラシに裏にあるキャストの順番に沿って

10人分を印刷した。

失敗1

原稿の訂正が送られてきていたのに

それを忘れて30枚印刷してしまった。

原稿を整理していたら

訂正の原稿が出てきた。

もう一度、印刷のし直しをした。

失敗2

左綴じなのでなるべく左側の空間を

開けるように印刷するのだが

原稿の位置が微妙。

パソコンからの印刷は

プレビューでコントロールできて

失敗はなかったが

コピーでの印刷は

何回も位置替えをしなければならなかった。

失敗3

手書き原稿は

文字が薄く、印刷濃度のコントロールが

必要であった。

濃くすると全体が暗くなるので

その調整に手間取った。

残りを次に印刷する時は

これらの失敗をしないように

したいものだ。

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2013年4月10日 (水)

感想文集作り その3

昨日、23人目の感想文が届いた。

そこで今日から

編集作業に入った。

今回は、それぞれの持ち味を生かすために

自筆でもパソコンでも

自分の好きな媒体で表現してもらうことにした。

だが、一人だけ

パソコンで打ち直してもらいたいという方がいたので

その原稿を打ち出した。

3人がメールで送ってくれたので

それをプリントアウトしてみた。

色を使っている方が多いので

用紙を少し厚めのものにすることにした。

表紙は・・・

今回の市民演劇のチラシを使うことにしよう。

取って置いたチラシを数えたら

25枚しかない。

文集を30部作りたいので

5枚足りない。

そこで、箕郷文化会館に問い合わせた。

まだチラシは残っているというので

後日、貰いに行くことにした。

直筆はコピーで

メール文字はパソコンで

印刷することに決めて

今日の作業は終了。

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2013年4月 6日 (土)

DVD鑑賞会

第3回高崎市民演劇『幸せをもとめて』を見る会

時間 14:00~16:00

会場 サロン中野

参加者 20人くらい

強力な低気圧が接近しているため

今にも雨が降りそうな雲行きだった。

自転車で会場のサロン中野へ行った。

芝居に使われた衣装や台本、

新聞や写真等が

テーブルに並んでいた。

出演したメンバーは

わたしを含めて3人(Kさん、Fさん)であとは

初めてこの芝居を見る方たちだった。

観賞後

コーヒーを飲みながら

感想を聴く機会が設けられた。

複数の方から実際の芝居が

見たかったという意見が出た。

市民演劇に参加したいという方もいた。

最後に演出から

今年度の第4回市民演劇の構想が語られた。

募集要項は

5月1日発行の『広報たかさき』に発表されるとのこと。

雨が小降りになった中を

自転車で自宅に帰った。

桜が先程吹き荒れた風雨で

大分散っていた。

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2013年4月 4日 (木)

感想文集作り その2

第3回高崎市民演劇に参加した人たちの

感想文集。

締め切りが3月31日だった。

今日までに21人から原稿が届いた。

残りの2人に電話したところ、

忘れていたということで直ぐに書いて

送付してくれるとのこと。

いよいよ編集、印刷、製本作業だ。

表紙、目次、最終ページを

さて、どのように・・・

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2013年3月15日 (金)

広報高崎3月15日号

配布された広報高崎を見ていたけいこさんが

「出ているわよ!」と

言った。

市民演劇の様子が10ページに掲載されていた。

新郎新婦が切り抜きで大きく取り上げられて

中央に

熱演に拍手喝采」とあり

観客の笑顔の写真があった。

その隣に

劇団ケセラセラの4人が・・・

その中で扇子を振り上げているのがいちじん!

昨夜、獅子舞の練習の時に

獅子舞の先輩に

「広報に出ていたね」と言われたが

何のことだか・・・?

このことだったのだ。

これで納得。

広報高崎3月15日号 10.11ページ

http://www.city.takasaki.gunma.jp/kou-t/25-3-15/documents/25315-10.pdf

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2013年3月 6日 (水)

幸せをもとめて 解散式

開始時刻 14:00

会場    箕郷文化会館

2012年度 高崎市民演劇の解散式

市の文化課の担当が挨拶をした。

今後もバックアップしていくという力強い言葉があった。

茶話会

『幸せをもとめて』のVTRを見た。

映画のように編集されていた。

自分の演技を

恐る恐る見た。

声は

セリフは

動きは

仕草は

と見た。

あのところを

こうやれば良かったと思っても

どうにもならない。

たった一度の

舞台だった。

会場から笑いが思った以上起こっていた。

各自が感想を言った。

初めて舞台に立った人。

2回目の人。

わたしは3回目だった。

精一杯取り組んだが

満足できる演技ができなかった。

そして

わたしには芝居にしたいことがあり、

いつかそれを実現したいという夢があるので

その時はよろしくお願いしますと

付け加えた。

演出から

来年の舞台の構想ができつつあるとの

話があった。

4回目も

あるようだ。

感想文集の作成の提案をした。

A4用紙1枚に

自由形式で感想を・・・

そのまま印刷して製本する。

締め切りは今月末日。

できたら集いの会を設定して

配布。

これで

楽しみが

一つ増えた。

イタリアンでの夕食会に

18人が参加した。

フリードリンクとワインで

乾杯。

互いに半年間の感想を述べ合った。

部屋が独立していたので

会話が弾んだ。

2次会は男4人だけで

ギターが聴けて弾ける

フォーク酒場『青春の詩』に行った。

1回目の仲間が作った店。

3人はギターを

つま弾きながら

懐かしい歌を歌った。

わたしは

自分で作った歌を

無伴奏でつっかえながら歌った。

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